【アニメ感想】エスタブライフ【2022春】
更新押してました2022年春アニメ感想、今回取り上げます「エスタブライフ」にて曲がりなりにも遅延解消であります。
なんかねー、視聴直前でしたが、いやな予感はしてたんですよ(大汗)。
予感的中、あーこれCGアニメだ、フルCGの、しかも何やら昨今悪い意味で話題になったエクスアームとかテスラノートの匂いがビンビン匂ってくるんですが(白目)。
とはいえ、作画(CG)のレベルはその2作ほどひどくはなかったです、少なくとも1話に関しては。
ただし今後もこのレベルが維持される保証はどこにもないですし、先述の2作品は最低レベルなので、当作の作画が取り立てて美麗ということではないです。
基本的にいまだにCGアニメNGな人なので、CGというだけでもう内容もどうでもいい感じ、もちろん例外的に視聴したフルCGアニメはあります、アルペジオとかブブキとか、ただそれらはフルCGというマイナスを補うプラスの何かがあったわけで、今作にこれがあったかといえば、残念ながら否。
まぁ内容も、なんじゃこりゃというかさほど目新しさもなく、仮にCGではなく手書きだったとしてもかなり怪しい。
というかさ、公式サイト見る限り独自の世界設定があるはずなんですが、それが一切語られてないってどういうことなんですかね。
元々気乗りしていなかったのは確かですが、そこも含めて見続ける必要性をほとんど感じなかったので、そして今期はそういう作品を見極めのための視聴している余裕はないので、今回限りでさようならです。
1話切り。
さて、何度か書いていますが、春アニメ感想記事もいい感じで大詰めです。
予定では残り1作品、しかしその放送が次の土曜日というね、なんでそんなに開始遅いんだい(笑)。
まぁ昨夏のジャヒー様も7月末の放送開始で2クール扱いだけど全20話という変則だったのでそれはまあいい。
くわえて放送時間が土曜の相当遅い時間でして、たぶんリアルタイム視聴ではなく録画対応になると思いますので、いずれにせよ感想記事は早くて1週間後の日曜日、数日遅れる可能性もありますことをあらかじめ申し述べておきます。
その感想記事で2022春の分は全終了です、もしも感想書かない場合はその旨アナウンスは致します。
なんかねー、視聴直前でしたが、いやな予感はしてたんですよ(大汗)。
予感的中、あーこれCGアニメだ、フルCGの、しかも何やら昨今悪い意味で話題になったエクスアームとかテスラノートの匂いがビンビン匂ってくるんですが(白目)。
とはいえ、作画(CG)のレベルはその2作ほどひどくはなかったです、少なくとも1話に関しては。
ただし今後もこのレベルが維持される保証はどこにもないですし、先述の2作品は最低レベルなので、当作の作画が取り立てて美麗ということではないです。
基本的にいまだにCGアニメNGな人なので、CGというだけでもう内容もどうでもいい感じ、もちろん例外的に視聴したフルCGアニメはあります、アルペジオとかブブキとか、ただそれらはフルCGというマイナスを補うプラスの何かがあったわけで、今作にこれがあったかといえば、残念ながら否。
まぁ内容も、なんじゃこりゃというかさほど目新しさもなく、仮にCGではなく手書きだったとしてもかなり怪しい。
というかさ、公式サイト見る限り独自の世界設定があるはずなんですが、それが一切語られてないってどういうことなんですかね。
元々気乗りしていなかったのは確かですが、そこも含めて見続ける必要性をほとんど感じなかったので、そして今期はそういう作品を見極めのための視聴している余裕はないので、今回限りでさようならです。
1話切り。
さて、何度か書いていますが、春アニメ感想記事もいい感じで大詰めです。
予定では残り1作品、しかしその放送が次の土曜日というね、なんでそんなに開始遅いんだい(笑)。
まぁ昨夏のジャヒー様も7月末の放送開始で2クール扱いだけど全20話という変則だったのでそれはまあいい。
くわえて放送時間が土曜の相当遅い時間でして、たぶんリアルタイム視聴ではなく録画対応になると思いますので、いずれにせよ感想記事は早くて1週間後の日曜日、数日遅れる可能性もありますことをあらかじめ申し述べておきます。
その感想記事で2022春の分は全終了です、もしも感想書かない場合はその旨アナウンスは致します。
このエントリーのカテゴリ : アニメ・感想 2022【散々】
【日記雑記】まだおわってないです
★2022春アニメ感想記事は、以前記述した通りまだ終わっていません、終了の際は感想のあるなしにかかわらずその旨アナウンスいたします。
終わってはいませんが。
申し訳ありません、正直滞っています、マジスマソm(__)m。
状況を報告いたしますと、1作品ペンディングになっています、録画だけしてまだ見ていません、早急に対処したい所存です、もたもたしていると2話の放送タイミングになってしまいますので、まずは視聴を一両日中に済ませてしまいたいと考えております。
その他にも予定ではさらにもう1作品、今更の来週末くらいから放送開始予定のがありまして、まぁぶっちゃけ今期は視聴数がずいぶんとマシマシになっていてかなり厭戦気分ではありますが、現時点では一応視聴予定でいますので、最終的には今月最終週に感想を上げておしまい、の予定でいます。
★そんな状況で更新間隔があいたので、今回は穴埋め記事で。
ブログ再開時に更新頻度は週1~2回と宣言しているはずなので、無くてもいいとも言えなくもないのですが、そこはそれ期分の問題で(^^;。
★ペンディングはもともと2作品だったんですけどね。
ひとつの作品は、先行というほど先行はしてないんですが見た人たちの、感想もしくは実況をまとめた記事を私が視聴する前に目にしまして。
それを見る限りにおいて、どうにも私の好みではないジャンルあるいは内容の作品だという判断にしかならなかったので、録画はしたものの見ずに消去で0話切りとなっています。
★昨年末導入した最新(?)Blu-rayレコーダー、新型だけあってとても便利で助かっております。
画質がいいのは無論ながら、録画予約が自動で行えるというのがなんといっても便利ですね、激しく今更ではありますが。
とはいえ、その自動録画機能も当然のように完ぺきではなく、ある程度癖があるというか、出来ることできないことがあるようなので、そこはユーザー側で癖を見抜いて対応しないといけません。
例えば。
1月にあった遠方の地震による津波警報、その時に地上波で放送されてた「黒井津さん」が丸々1話(第2話)中止延期になったのですが。
EPG上は第2話が予定通り放送された扱いになってまして。
自動的に第3話の予約が入ったのですが、まるっと1週間ずれたので、本来3話が放送される予定の時に放送されたのが第2話。
・・・録画動かなかったんですよ(汗)。
幸いにもこんなこともあろうかと(爆)、あらかじめ保険で津波翌日にBS11で放送された分を録画してあったので事なきを得ましたが、そういうシミュレーションというか慣熟は必要なんだなと。
★もっと面白いというか、プラス方向の誤動作といえるかどうかは難しいところですが。
自動録画はいろんなモードがあるんですが、もっぱら同タイトルの番組を録画するというのを利用してまして。
そうしますと、予期せぬ別作品が予約されてたりします。
これまた例えば。
間もなく終わる、BS11の金曜夕方に放送の「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」を予約録画してるんですが、なぜか翌日土曜日放送の「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」が予約されてたり(笑)。
どうやらタイトルが「機動戦士ガンダム」まで同じなので同一番組と判断されるようです、ガノタ的にはあるまじき行為なのですが、まぁレコーダーは一般人なので(爆)。
同様に。
先述の「黒井津さん」が放送終わって、一応初回は見るかねと思ってた「式守さん」の録画予約をしようと思ったら、なぜかすでに予約済みになっている、怖っ(ガクブル)。
どうもタイトルに付加されている放送枠の名称「ANIMAZING!!!」に反応しているようなのである、そういえば「ジャヒー様」から「黒井津さん」になった時、録画予約の設定どうしたっけな、忘れちった(汗)。
まぁその時は年末年始だったし、1週ぐらい空いたのかもしれんですな。
さらには。
「ヒーラーガール」を予約設定したら「このヒーラーめんどくさい」が勝手に、言うまでもなく「ヒーラー」に反応したっぽい、マジか(激爆)。
何がおかしいってどっちももう切っちゃったってことかな、あっ書いてなかったかもしれませんが「ヒーラーガール」結局1話切りになりました。
極めつけは。
BSフジの「アニメギルド」枠の何かのアニメを録画予約したら、見る予定が全くない同じ「アニメギルド」枠の作品の予約がまあごまんとごっそりと(超爆)。
うーん、さすがにこの仕様はちょっと改善してくれないかなあ、これじゃあ番組タイトルに放送枠が入った作品の自動録画予約、便利に使えないっすねえ。
なるたけ無駄な労力がかからないベストな方法を模索中です。
★なんでもいいですけど。
先日ツイッターにあげた桜の写真、自分で撮ったやつね。
iPhoneの素の画像は結構サイズ(ピクセル)がでかいので、リサイズだけはしたんですけど。
EXIFの位置情報データが継承された状態になってたわ(滝汗)。
まぁ近傍とはいえ自宅ではないので、そのままにしてありますが、今後は要注意ですな。
リサイズにはフリーのソフト(PC)を使ってて、以前EXIF引き継がない設定にしたんですが、それは前のPCの時だったかもしれないというか、約1年前今のPC導入してソフトも入れなおしたときに設定忘れてたんですな。
以後気を付けます。
終わってはいませんが。
申し訳ありません、正直滞っています、マジスマソm(__)m。
状況を報告いたしますと、1作品ペンディングになっています、録画だけしてまだ見ていません、早急に対処したい所存です、もたもたしていると2話の放送タイミングになってしまいますので、まずは視聴を一両日中に済ませてしまいたいと考えております。
その他にも予定ではさらにもう1作品、今更の来週末くらいから放送開始予定のがありまして、まぁぶっちゃけ今期は視聴数がずいぶんとマシマシになっていてかなり厭戦気分ではありますが、現時点では一応視聴予定でいますので、最終的には今月最終週に感想を上げておしまい、の予定でいます。
★そんな状況で更新間隔があいたので、今回は穴埋め記事で。
ブログ再開時に更新頻度は週1~2回と宣言しているはずなので、無くてもいいとも言えなくもないのですが、そこはそれ期分の問題で(^^;。
★ペンディングはもともと2作品だったんですけどね。
ひとつの作品は、先行というほど先行はしてないんですが見た人たちの、感想もしくは実況をまとめた記事を私が視聴する前に目にしまして。
それを見る限りにおいて、どうにも私の好みではないジャンルあるいは内容の作品だという判断にしかならなかったので、録画はしたものの見ずに消去で0話切りとなっています。
★昨年末導入した最新(?)Blu-rayレコーダー、新型だけあってとても便利で助かっております。
画質がいいのは無論ながら、録画予約が自動で行えるというのがなんといっても便利ですね、激しく今更ではありますが。
とはいえ、その自動録画機能も当然のように完ぺきではなく、ある程度癖があるというか、出来ることできないことがあるようなので、そこはユーザー側で癖を見抜いて対応しないといけません。
例えば。
1月にあった遠方の地震による津波警報、その時に地上波で放送されてた「黒井津さん」が丸々1話(第2話)中止延期になったのですが。
EPG上は第2話が予定通り放送された扱いになってまして。
自動的に第3話の予約が入ったのですが、まるっと1週間ずれたので、本来3話が放送される予定の時に放送されたのが第2話。
・・・録画動かなかったんですよ(汗)。
幸いにもこんなこともあろうかと(爆)、あらかじめ保険で津波翌日にBS11で放送された分を録画してあったので事なきを得ましたが、そういうシミュレーションというか慣熟は必要なんだなと。
★もっと面白いというか、プラス方向の誤動作といえるかどうかは難しいところですが。
自動録画はいろんなモードがあるんですが、もっぱら同タイトルの番組を録画するというのを利用してまして。
そうしますと、予期せぬ別作品が予約されてたりします。
これまた例えば。
間もなく終わる、BS11の金曜夕方に放送の「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」を予約録画してるんですが、なぜか翌日土曜日放送の「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」が予約されてたり(笑)。
どうやらタイトルが「機動戦士ガンダム」まで同じなので同一番組と判断されるようです、ガノタ的にはあるまじき行為なのですが、まぁレコーダーは一般人なので(爆)。
同様に。
先述の「黒井津さん」が放送終わって、一応初回は見るかねと思ってた「式守さん」の録画予約をしようと思ったら、なぜかすでに予約済みになっている、怖っ(ガクブル)。
どうもタイトルに付加されている放送枠の名称「ANIMAZING!!!」に反応しているようなのである、そういえば「ジャヒー様」から「黒井津さん」になった時、録画予約の設定どうしたっけな、忘れちった(汗)。
まぁその時は年末年始だったし、1週ぐらい空いたのかもしれんですな。
さらには。
「ヒーラーガール」を予約設定したら「このヒーラーめんどくさい」が勝手に、言うまでもなく「ヒーラー」に反応したっぽい、マジか(激爆)。
何がおかしいってどっちももう切っちゃったってことかな、あっ書いてなかったかもしれませんが「ヒーラーガール」結局1話切りになりました。
極めつけは。
BSフジの「アニメギルド」枠の何かのアニメを録画予約したら、見る予定が全くない同じ「アニメギルド」枠の作品の予約がまあごまんとごっそりと(超爆)。
うーん、さすがにこの仕様はちょっと改善してくれないかなあ、これじゃあ番組タイトルに放送枠が入った作品の自動録画予約、便利に使えないっすねえ。
なるたけ無駄な労力がかからないベストな方法を模索中です。
★なんでもいいですけど。
先日ツイッターにあげた桜の写真、自分で撮ったやつね。
iPhoneの素の画像は結構サイズ(ピクセル)がでかいので、リサイズだけはしたんですけど。
EXIFの位置情報データが継承された状態になってたわ(滝汗)。
まぁ近傍とはいえ自宅ではないので、そのままにしてありますが、今後は要注意ですな。
リサイズにはフリーのソフト(PC)を使ってて、以前EXIF引き継がない設定にしたんですが、それは前のPCの時だったかもしれないというか、約1年前今のPC導入してソフトも入れなおしたときに設定忘れてたんですな。
以後気を付けます。
このエントリーのカテゴリ : 日記・雑記 2022【散々】
テーマ : 日記というか、雑記というか… ジャンル : 日記
【アニメ感想】黎明期&ヒーラー【2022春】
2022年春アニメ感想、今回はBS11で日曜夜に放送された2作品分をまとめて。
「魔法使い黎明期」。
なんか古い、という感想。
ストーリーとか演出とか、数年前まで流行していたラノベ系ファンタジーアニメ然としている印象、あるいはちょっと齟齬があるかもしれないがいわゆる石鹸枠的な印象、いずれにせよ昨今の流行の潮流からは外れていると思う。
作画方面も悪いと断ずるほどではないがよくもない、並レベル。
そういうちょっと前のラノベファンタジーが大好きならばおおいにOKなのだろうけど、そうでないならあまり見る価値はないかなと。
確かに今期は視聴作品過多にはなっている、それを差し引いたとしても、視聴継続すべしという判断に至るのはなかなか厳しい出来ではないかなと、思うところであります。
これだという部分がなかったので1話切り。
なんでもいいけど。
制作は手塚プロなんだよねこれ、あだしまとかカノカノは良かった、まぁ作画が特段に美麗ということはなかったですが、作品トータルとして好みだったので、是非とも頑張っていただきたいところ、次回作以降で。
「このヒーラー、めんどくさい」。
この作品はたぶん、シュールギャグとかナンセンスギャグとか、あるいは不条理コメディといわれるジャンルの系統だと思うんですよ。
それって言うまでもなく、受ける範囲が極端に狭く深くなので、ピンポイントで波長が合った人には神作品に思えるでしょうけど、そうでなければ愚にもつかない駄作でしかないです。
波長が合うのは難しいけど、他の要素で何とか見れるというケースもありましょう、しかし当作品、まず作画があまり美麗ではない、というかメインヒロインにして作中最大のウザキャラのエルフが可愛くない。
制作の寿門堂という会社は聞いたことがなかったので調べたら、どうやら二原(下請け)がメインではあるもののそのジャンルでは大手だそうで、動画工房作品にも相当関わっているらしいです、それにしてはとあらためて思う。
また、エルフの中の人の演技がどうにも今一歩で、絵と演技と合わせ技でなんのかわいげもない本当にウザいだけのメインヒロインになってしまっているのは致命的。
むしろ会話できる熊の魔獣のほうが面白いという救いのなさ。
なんとか1話は頑張って最後までと思ったが駄目でした、耐えられずにAパートで断念、なので1話切りよりひどい0.5話切りですかね、さようならです。
さて、いよいよ大詰めの2022春新アニメ感想記事。
まだほんの少し、視聴予定作品は残っていますが、それらを確実に見るか、そして見たとして感想記事を書くか、現時点でかなり流動的であるとだけ申し述べておきます。
結果の如何にかかわらず、春アニメ感想記事の終了のアナウンスだけは行う予定です。
それまで今しばらくお待ちください。
「魔法使い黎明期」。
なんか古い、という感想。
ストーリーとか演出とか、数年前まで流行していたラノベ系ファンタジーアニメ然としている印象、あるいはちょっと齟齬があるかもしれないがいわゆる石鹸枠的な印象、いずれにせよ昨今の流行の潮流からは外れていると思う。
作画方面も悪いと断ずるほどではないがよくもない、並レベル。
そういうちょっと前のラノベファンタジーが大好きならばおおいにOKなのだろうけど、そうでないならあまり見る価値はないかなと。
確かに今期は視聴作品過多にはなっている、それを差し引いたとしても、視聴継続すべしという判断に至るのはなかなか厳しい出来ではないかなと、思うところであります。
これだという部分がなかったので1話切り。
なんでもいいけど。
制作は手塚プロなんだよねこれ、あだしまとかカノカノは良かった、まぁ作画が特段に美麗ということはなかったですが、作品トータルとして好みだったので、是非とも頑張っていただきたいところ、次回作以降で。
「このヒーラー、めんどくさい」。
この作品はたぶん、シュールギャグとかナンセンスギャグとか、あるいは不条理コメディといわれるジャンルの系統だと思うんですよ。
それって言うまでもなく、受ける範囲が極端に狭く深くなので、ピンポイントで波長が合った人には神作品に思えるでしょうけど、そうでなければ愚にもつかない駄作でしかないです。
波長が合うのは難しいけど、他の要素で何とか見れるというケースもありましょう、しかし当作品、まず作画があまり美麗ではない、というかメインヒロインにして作中最大のウザキャラのエルフが可愛くない。
制作の寿門堂という会社は聞いたことがなかったので調べたら、どうやら二原(下請け)がメインではあるもののそのジャンルでは大手だそうで、動画工房作品にも相当関わっているらしいです、それにしてはとあらためて思う。
また、エルフの中の人の演技がどうにも今一歩で、絵と演技と合わせ技でなんのかわいげもない本当にウザいだけのメインヒロインになってしまっているのは致命的。
むしろ会話できる熊の魔獣のほうが面白いという救いのなさ。
なんとか1話は頑張って最後までと思ったが駄目でした、耐えられずにAパートで断念、なので1話切りよりひどい0.5話切りですかね、さようならです。
さて、いよいよ大詰めの2022春新アニメ感想記事。
まだほんの少し、視聴予定作品は残っていますが、それらを確実に見るか、そして見たとして感想記事を書くか、現時点でかなり流動的であるとだけ申し述べておきます。
結果の如何にかかわらず、春アニメ感想記事の終了のアナウンスだけは行う予定です。
それまで今しばらくお待ちください。
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【アニメ感想】くノ一&社畜さん&式守【2022春】
2022年春アニメ感想、今回はついに3作品分を一気に!!、ただし放送曜日は同じです、むしろ放送局がすべて違うという奇跡(^^;。
「くノ一ツバキの胸の内」。
なんというフェミ的女尊男卑アニメだけしからん!!、などという阿呆な感想を抱いたなら見るべきではない作品。
それは冗談としても。
なんと申しますか、波長が合わないといいますか、ピンと来ない感しかない。
キャラたちの置かれている状況は大雑把にでも理解できました、それゆえなんだか百合っぽい描写がてんこ盛りなのはよかったのですが。
肝心の主人公ツバキが徹頭徹尾発情しまくりで、これは百合なのかNLなのかどっちだよ、というもどかしさが。
そんな部分から派生して、いったいこの作品は何を目指しているのかも腑に落ちず。
作画はさすがのクローバーワークスだったのですが、内容がね。
今期は予想外に見たい作品が増えまして、もはやこれ以上視聴作品数を増やす余裕がない状況、それでこのしっくりこない第1話は致命的です。
当初から是々非々というか、見てから判断の期待度高い作品ではなかったですが、ちょっともういいかなって感想しか出ません。
外的要因も相まって視聴終了。
ネット上でこの作品は「CGDCT系」という記述を見ました、そういう言い方があるのを知れたことは収穫でしたが、この作品がそれに該当するのかという点は個人的には懐疑的です。
「社畜さんは幼女幽霊に癒されたい。」。
先行のMX視聴組の感想を待つまでもなく、公式サイト見た段階ですでに、どう考えてもこれ「仙狐さん」です本当にありがとうございました、でしかなかったのですが。
そして確かにモロ仙狐さんパクリ(?)アニメではありますが。
こういうのでいいんだよ(*´ω`*)。
確かに、主人公が女性になって癒してくれるのが幽霊になった仙狐さんでしかないです、その他設定含めクレーム来ないか心配になるくらい仙狐さんなんですが。
幼女幽霊があまりにも可愛すぎて泣いた、というかなぜ私にはあんなキュートな幼女幽霊が来ないのか世の理不尽を感じる(白目)。
てかもうロリコンでいいや(^^;。
仙狐さんのフォロワーということだけははっきりしていましたが、それゆえ二番煎じという意味であまり期待はしていませんでした、ですが完全に拾い物、むしろこれを見ずして何を見るくらいの勢いで、視聴継続。
問題はこいつもproject No.9だというところ、恋せかと2本体制ですかい、大丈夫なの?、本当に大丈夫なの?、エグゼロスの惨劇はもう二度とご免ですよ(ガクブル)。
「可愛いだけじゃない式守さん」。
例の2話以降が未定になっちゃった動画工房作品。
まさかのただのラブコメ、タイトルで「可愛いだけじゃない」って言ってる割りには可愛い以外の部分がほとんど何もわからんかったのは致命的。
なんでもいいんだよ、例えばものすごく戦闘力が高いとか、そういう可愛いとある意味対極に位置するものを1話でしっかり見せてくれないと、私のようなラブコメと肌合わない派の人間からすればなんぞこれとしかなりません。
当アニメは「ANiMAZiNG!!!」枠の作品、この枠はジャヒー様そして黒井津さんと2作品連続9か月弱にわたって面白い作品を提供してくれていましたが、さすがに3作連続当たりとはいかないようです。
事前の期待はしていませんでした、というか黒井津さんも事前の期待値全くなかったのが大逆転だったので、要警戒ではあったのですが、これは事前の予想通りだったようです。
視聴過多の今期は1話段階で興味がみじんも湧かない作品を見ている余裕はありません、1話切りです。
これが今期の動画工房の主力というのがむしろ悔しい、RPGと逆だったらよかったのに。
ま、ウザメイドとアニマエールの時も、作画と序盤の評価はウザメイドが勝っていましたが、最終的にはアニマエールに軍配が上がりましたので(個人の感想です)、まだだまだわからんよ(笑)。
最後に今後の当ブログの更新予定的なものをちろっと。
春の新アニメ第1話感想の対象作品はまだもう少し残っています。
とりあえず今夜も2作品ほどあるのですが、明日は平日ですし今夜の放送時間も24時からなので、いつ見るかすなわち記事をいつ書けるかは現時点で未定となっております。
それが終わると若干間を開けて残り2作品ほどとなっていますが。
何回も書いている通り、なぜか今期は見たい作品がとても多く、順調に減っていた前期と比べるとほぼ倍の数になっています。
なので見たいと思っている作品からもさらに取捨選択を余儀なくされると思うのですが、そういうのもあって今後新しく始まるアニメ、そもそも見るかどうかということも含め、少々流動的になっておりますので、その点だけご了承ください。
「くノ一ツバキの胸の内」。
なんというフェミ的女尊男卑アニメだけしからん!!、などという阿呆な感想を抱いたなら見るべきではない作品。
それは冗談としても。
なんと申しますか、波長が合わないといいますか、ピンと来ない感しかない。
キャラたちの置かれている状況は大雑把にでも理解できました、それゆえなんだか百合っぽい描写がてんこ盛りなのはよかったのですが。
肝心の主人公ツバキが徹頭徹尾発情しまくりで、これは百合なのかNLなのかどっちだよ、というもどかしさが。
そんな部分から派生して、いったいこの作品は何を目指しているのかも腑に落ちず。
作画はさすがのクローバーワークスだったのですが、内容がね。
今期は予想外に見たい作品が増えまして、もはやこれ以上視聴作品数を増やす余裕がない状況、それでこのしっくりこない第1話は致命的です。
当初から是々非々というか、見てから判断の期待度高い作品ではなかったですが、ちょっともういいかなって感想しか出ません。
外的要因も相まって視聴終了。
ネット上でこの作品は「CGDCT系」という記述を見ました、そういう言い方があるのを知れたことは収穫でしたが、この作品がそれに該当するのかという点は個人的には懐疑的です。
「社畜さんは幼女幽霊に癒されたい。」。
先行のMX視聴組の感想を待つまでもなく、公式サイト見た段階ですでに、どう考えてもこれ「仙狐さん」です本当にありがとうございました、でしかなかったのですが。
そして確かにモロ仙狐さんパクリ(?)アニメではありますが。
こういうのでいいんだよ(*´ω`*)。
確かに、主人公が女性になって癒してくれるのが幽霊になった仙狐さんでしかないです、その他設定含めクレーム来ないか心配になるくらい仙狐さんなんですが。
幼女幽霊があまりにも可愛すぎて泣いた、というかなぜ私にはあんなキュートな幼女幽霊が来ないのか世の理不尽を感じる(白目)。
てかもうロリコンでいいや(^^;。
仙狐さんのフォロワーということだけははっきりしていましたが、それゆえ二番煎じという意味であまり期待はしていませんでした、ですが完全に拾い物、むしろこれを見ずして何を見るくらいの勢いで、視聴継続。
問題はこいつもproject No.9だというところ、恋せかと2本体制ですかい、大丈夫なの?、本当に大丈夫なの?、エグゼロスの惨劇はもう二度とご免ですよ(ガクブル)。
「可愛いだけじゃない式守さん」。
例の2話以降が未定になっちゃった動画工房作品。
まさかのただのラブコメ、タイトルで「可愛いだけじゃない」って言ってる割りには可愛い以外の部分がほとんど何もわからんかったのは致命的。
なんでもいいんだよ、例えばものすごく戦闘力が高いとか、そういう可愛いとある意味対極に位置するものを1話でしっかり見せてくれないと、私のようなラブコメと肌合わない派の人間からすればなんぞこれとしかなりません。
当アニメは「ANiMAZiNG!!!」枠の作品、この枠はジャヒー様そして黒井津さんと2作品連続9か月弱にわたって面白い作品を提供してくれていましたが、さすがに3作連続当たりとはいかないようです。
事前の期待はしていませんでした、というか黒井津さんも事前の期待値全くなかったのが大逆転だったので、要警戒ではあったのですが、これは事前の予想通りだったようです。
視聴過多の今期は1話段階で興味がみじんも湧かない作品を見ている余裕はありません、1話切りです。
これが今期の動画工房の主力というのがむしろ悔しい、RPGと逆だったらよかったのに。
ま、ウザメイドとアニマエールの時も、作画と序盤の評価はウザメイドが勝っていましたが、最終的にはアニマエールに軍配が上がりましたので(個人の感想です)、まだだまだわからんよ(笑)。
最後に今後の当ブログの更新予定的なものをちろっと。
春の新アニメ第1話感想の対象作品はまだもう少し残っています。
とりあえず今夜も2作品ほどあるのですが、明日は平日ですし今夜の放送時間も24時からなので、いつ見るかすなわち記事をいつ書けるかは現時点で未定となっております。
それが終わると若干間を開けて残り2作品ほどとなっていますが。
何回も書いている通り、なぜか今期は見たい作品がとても多く、順調に減っていた前期と比べるとほぼ倍の数になっています。
なので見たいと思っている作品からもさらに取捨選択を余儀なくされると思うのですが、そういうのもあって今後新しく始まるアニメ、そもそも見るかどうかということも含め、少々流動的になっておりますので、その点だけご了承ください。
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【アニメ感想】RPG&恋せか【2022春】
2022年春アニメ感想、またまた今回も放送曜日と放送局の違う2作品分をまとめて。
「RPG不動産」。
動画工房が作るきららアニメです、OPでしっかりきららジャンプしている正統派きららアニメです。
地上波組の感想で「ごちうさ」という文言が目立っていましたが、確かに導入部分はこれなんてごちうさという感想がぴったりな仕上がり。
と思ったらまさかのツインテキャラが!!(笑)、最終的に戦闘力が高いキャラと判明しどこのリゼだよと思ったら、どうにも乙女っぽい要素もあってどこのあややだよ!!(爆)ってなりました、このラキラというキャラ、8年くらい前なら絶対種田さんがCV担当してたよね。
そして水色髪の幼女が!!、どこのチノちゃんだよやっぱりラビットハウスじゃないか!!(汗)。
なんかいきなりパンツ丸出しになってる!!、なんかヒガコレベルで汚い!!(爆)。
第1話からほんのり百合成分あるぞ、そして安心の風呂シーン!!(^^;。
とどめでまた巨乳か日笠(激爆)。
直球で言えば、動画工房にしてはあまり作画レベルが高いとは思えない出来、ただし悪いわけではないです。
内容としては上記のように、過去に見たことがあるきららアニメ然とした要素をこれでもかと凝縮して錬成した、そしてそれがとりあえずでもうまくいっている印象の作品と言う風情、同じようなことをやって大失敗した某きららアニメとは正反対と言えましょう。
すごく面白いとは言えなくても一定レベルはクリアしているという評価。
なにぶん今期のきららアニメは大本命のシャミ子2期があるので、こっちは圧倒的に不利ではありましょう、2期になっていろいろレベルが上がっている感すらありますしねシャミ子のほうは、あっそうそうシャミ子2期は当然見ますが純新作ではないので感想はなしです。
とりあえず可もなく不可もなくで視聴継続。
それよりも!!。
動画工房が大ピンチですよ、コロナでダウンですよ、これから放送が始まる別アニメがすでに2話以降延期がアナウンスされましたよ、緊急事態です。
こっちはまだ何も発表されてませんが、何があってもおかしくないですね、覚悟だけはしておきましょう。
というか最低2作体制だったんだ今期の動画工房、だからか作画レベルがパッとしなかったのか、いつぞやのウザメイドとアニマエール味がありますな、とはいえアニマエールも出だしこそ微妙でしたがしり上がりに面白くなっていったので、こっちにもそういう感じを期待したいところです。
「恋は世界征服のあとで」。
正直に白状します。
当然原作未読、事前の印象は良くなかった、公式HPのトップ絵はこれいつのアニメだよという感じでしたし、なぜか、まーたなろう転生ものあるいは異世界ものかよと思っていました。
制作はproject No.9、蘇るエグゼロスの悪夢(汗)。
そんな感じで印象は良くなく、実際あまりにも気乗りしなかったので場合によっては0話切りしようと思ってたくらいです。
しかし。
本当に偶然に、直前に何の気なしにPVを見ましたところ。
あれ?、これもしかしてイケる方?、見ておかんとヤバい系!?、となってしまうのは本当に何が起きるかわからんな人生(^^;。
よくよく見れば、これもしや黒井津さん系の作品なのかなと思い直し。
実際ヒーローVS悪の組織が題材なので大きな意味で黒井津さん系統、いうなればブレイダーと黒井津さんが人目を忍んでイチャイチャしている作品と言えなくもない。
基本ラブコメ、特撮戦隊ヒーローモノの要素アリのラブコメ、中学生レベルのラブコメ、ちょっと頭悪い系が入ったラブコメ、ただし作画はいい感じの仕上がりなので悪くない、というかむしろ1話の作画はかなり気合入っていた、これがずっと持続できれば相当なものが出来上がるのではないかという期待はありますが、そこはそれエグゼロスの恨みは忘れないぞproject No.9!!。
OPは絵もさるころながら歌ってるのがオーイシマサヨシとゆかりんというのが圧が強すぎていいと思います、ある意味暫定で今季ナンバーワンOPです。
懸念は、果たして今後何るるの?、という点ですかね、出オチ感半端ない作品になる危険性は大いにはらんでいると思います、まぁまずはお手並み拝見ということで。
事前の予想大逆転で注目作品に昇格、視聴継続。
最後にお知らせ。
2022年春アニメも順調に進んでいまして、感想記事のアップも少なくとも現時点で半数は終わっている感じです。
最終的に終わるのはもう少し先かもしれませんが、来週の前半に一段落つきそうな状況になっている、ということだけはご報告申し上げます。
「RPG不動産」。
動画工房が作るきららアニメです、OPでしっかりきららジャンプしている正統派きららアニメです。
地上波組の感想で「ごちうさ」という文言が目立っていましたが、確かに導入部分はこれなんてごちうさという感想がぴったりな仕上がり。
と思ったらまさかのツインテキャラが!!(笑)、最終的に戦闘力が高いキャラと判明しどこのリゼだよと思ったら、どうにも乙女っぽい要素もあってどこのあややだよ!!(爆)ってなりました、このラキラというキャラ、8年くらい前なら絶対種田さんがCV担当してたよね。
そして水色髪の幼女が!!、どこのチノちゃんだよやっぱりラビットハウスじゃないか!!(汗)。
なんかいきなりパンツ丸出しになってる!!、なんかヒガコレベルで汚い!!(爆)。
第1話からほんのり百合成分あるぞ、そして安心の風呂シーン!!(^^;。
とどめでまた巨乳か日笠(激爆)。
直球で言えば、動画工房にしてはあまり作画レベルが高いとは思えない出来、ただし悪いわけではないです。
内容としては上記のように、過去に見たことがあるきららアニメ然とした要素をこれでもかと凝縮して錬成した、そしてそれがとりあえずでもうまくいっている印象の作品と言う風情、同じようなことをやって大失敗した某きららアニメとは正反対と言えましょう。
すごく面白いとは言えなくても一定レベルはクリアしているという評価。
なにぶん今期のきららアニメは大本命のシャミ子2期があるので、こっちは圧倒的に不利ではありましょう、2期になっていろいろレベルが上がっている感すらありますしねシャミ子のほうは、あっそうそうシャミ子2期は当然見ますが純新作ではないので感想はなしです。
とりあえず可もなく不可もなくで視聴継続。
それよりも!!。
動画工房が大ピンチですよ、コロナでダウンですよ、これから放送が始まる別アニメがすでに2話以降延期がアナウンスされましたよ、緊急事態です。
こっちはまだ何も発表されてませんが、何があってもおかしくないですね、覚悟だけはしておきましょう。
というか最低2作体制だったんだ今期の動画工房、だからか作画レベルがパッとしなかったのか、いつぞやのウザメイドとアニマエール味がありますな、とはいえアニマエールも出だしこそ微妙でしたがしり上がりに面白くなっていったので、こっちにもそういう感じを期待したいところです。
「恋は世界征服のあとで」。
正直に白状します。
当然原作未読、事前の印象は良くなかった、公式HPのトップ絵はこれいつのアニメだよという感じでしたし、なぜか、まーたなろう転生ものあるいは異世界ものかよと思っていました。
制作はproject No.9、蘇るエグゼロスの悪夢(汗)。
そんな感じで印象は良くなく、実際あまりにも気乗りしなかったので場合によっては0話切りしようと思ってたくらいです。
しかし。
本当に偶然に、直前に何の気なしにPVを見ましたところ。
あれ?、これもしかしてイケる方?、見ておかんとヤバい系!?、となってしまうのは本当に何が起きるかわからんな人生(^^;。
よくよく見れば、これもしや黒井津さん系の作品なのかなと思い直し。
実際ヒーローVS悪の組織が題材なので大きな意味で黒井津さん系統、いうなればブレイダーと黒井津さんが人目を忍んでイチャイチャしている作品と言えなくもない。
基本ラブコメ、特撮戦隊ヒーローモノの要素アリのラブコメ、中学生レベルのラブコメ、ちょっと頭悪い系が入ったラブコメ、ただし作画はいい感じの仕上がりなので悪くない、というかむしろ1話の作画はかなり気合入っていた、これがずっと持続できれば相当なものが出来上がるのではないかという期待はありますが、そこはそれエグゼロスの恨みは忘れないぞproject No.9!!。
OPは絵もさるころながら歌ってるのがオーイシマサヨシとゆかりんというのが圧が強すぎていいと思います、ある意味暫定で今季ナンバーワンOPです。
懸念は、果たして今後何るるの?、という点ですかね、出オチ感半端ない作品になる危険性は大いにはらんでいると思います、まぁまずはお手並み拝見ということで。
事前の予想大逆転で注目作品に昇格、視聴継続。
最後にお知らせ。
2022年春アニメも順調に進んでいまして、感想記事のアップも少なくとも現時点で半数は終わっている感じです。
最終的に終わるのはもう少し先かもしれませんが、来週の前半に一段落つきそうな状況になっている、ということだけはご報告申し上げます。
このエントリーのカテゴリ : アニメ・感想 2022【散々】
【アニメ感想】ヒラガル&勇辞【2022春】
2022年春アニメ感想、今回は2回ほど前の記事同様、放送曜日の違う2作品分をまとめて。
「ヒーラー・ガール」。
感想の書きようがないというのが率直な感想。
自称「ミュージカルヒーリングアニメ」だそうで、確かに序盤は実にミュージカルっぽい演出になっており、マジでこういうテイストで通すんかと思っていたら、中盤終盤では普通のアニメになって、そんなことはなかったぜ感満載。
設定としては、医療行為としてヒーリングが認められている世界。
しかし主人公はまだ見習いで免許がなく医療行為はご法度、けれども実際目の前に苦しんでいる人がいたらどうする!?、という展開の第1話でしたが。
医療行為のヒーリングといっても、描写としてほぼ魔術とか超能力ライクなものになっており、医療行為と言われてもなんだかなぁという印象、これならまだ「モンスター娘のお医者さん」のほうが医療アニメしてたわというくらい。
設定が結構ぶっ飛んでいたり、百合っぽいキャラがいたり、ギャグなのかまじめな医療モノなのか、なんかちょっとごちゃ混ぜになってしまっている印象、これは決してプラスではないのではないかと。
好き嫌いはあるかもしれませんが作画は悪くない、内容だってとっ散らかった印象はあるけど悪いというほどではない、1話切りを即断するほどではないのですが、積極的に見続けたいと思えるほどでもない。
非常に難しい作品です。
もうちょっと様子見はしますけど。
自分の好み的に、多分これは心温まる系のアニメなんでしょうけど、殺伐としたアニメのほうが好きだったりします(大汗)。
今期はなんだかんだで、月曜は結果的にこの作品だけなんですよ。
最近BS11が特にウィークデーは再放送が多く、また他局で新アニメはあったのですが、迷った結果0話切りにしたので、気づけばこれのみに。
そっかぁ、これ切っちゃえば月曜はアニメ休日になるな、というのはあります、とだけは申し述べておきます。
「勇者、辞めます」。
あーなんか今どき流行りの、なろう系の追放系の復讐系アニメなのかなー、とか思ってました、もしかしたらその通りなのかもしれませんけど。
序盤中盤は、特に魔王軍四天王がずいぶんとギャグテイストで、なにこれギャグアニメなのとすら。
主人公の元勇者が人間界から追放された経緯なんかには、世代的にザンボット3に近しいものを感じたり。
作画は少なくとも1話時点では悪くない、まぁ1話の段階でダメだったら1話切り即断でしょうけどね。
思ってたのと違う印象の作品だったこともあり、これもまぁもうちょっと様子見という判断になりましたけど。
上の作品同様、この作品の火曜日も、気づけばこれだけなんですよ。
というか火曜は「パリピ孔明」が本命だと思うんですが、どうにも見る気が起きなくてね。
一時期集中的に流された原作のCMの印象が良くなくて、その影響でアニメ化しかもP.A.WORKSと言われても視聴意欲が湧かず。
ぎりぎりまで迷って直前まで情報収集してたんですが、結局0話切りしたんですよ。
それゆえ火曜日もこれを切れば、って状況ではあります。
まぁ今期はというか今期もというか、週末に視聴作品が集中しそうな情勢なので、ウィークデーはアニメゼロでもいいかなという気はしています。
双方の結果は、以前同様1ヵ月時点くらいで途中経過記事を上げる予定でおりますので、そのときにでも。
「ヒーラー・ガール」。
感想の書きようがないというのが率直な感想。
自称「ミュージカルヒーリングアニメ」だそうで、確かに序盤は実にミュージカルっぽい演出になっており、マジでこういうテイストで通すんかと思っていたら、中盤終盤では普通のアニメになって、そんなことはなかったぜ感満載。
設定としては、医療行為としてヒーリングが認められている世界。
しかし主人公はまだ見習いで免許がなく医療行為はご法度、けれども実際目の前に苦しんでいる人がいたらどうする!?、という展開の第1話でしたが。
医療行為のヒーリングといっても、描写としてほぼ魔術とか超能力ライクなものになっており、医療行為と言われてもなんだかなぁという印象、これならまだ「モンスター娘のお医者さん」のほうが医療アニメしてたわというくらい。
設定が結構ぶっ飛んでいたり、百合っぽいキャラがいたり、ギャグなのかまじめな医療モノなのか、なんかちょっとごちゃ混ぜになってしまっている印象、これは決してプラスではないのではないかと。
好き嫌いはあるかもしれませんが作画は悪くない、内容だってとっ散らかった印象はあるけど悪いというほどではない、1話切りを即断するほどではないのですが、積極的に見続けたいと思えるほどでもない。
非常に難しい作品です。
もうちょっと様子見はしますけど。
自分の好み的に、多分これは心温まる系のアニメなんでしょうけど、殺伐としたアニメのほうが好きだったりします(大汗)。
今期はなんだかんだで、月曜は結果的にこの作品だけなんですよ。
最近BS11が特にウィークデーは再放送が多く、また他局で新アニメはあったのですが、迷った結果0話切りにしたので、気づけばこれのみに。
そっかぁ、これ切っちゃえば月曜はアニメ休日になるな、というのはあります、とだけは申し述べておきます。
「勇者、辞めます」。
あーなんか今どき流行りの、なろう系の追放系の復讐系アニメなのかなー、とか思ってました、もしかしたらその通りなのかもしれませんけど。
序盤中盤は、特に魔王軍四天王がずいぶんとギャグテイストで、なにこれギャグアニメなのとすら。
主人公の元勇者が人間界から追放された経緯なんかには、世代的にザンボット3に近しいものを感じたり。
作画は少なくとも1話時点では悪くない、まぁ1話の段階でダメだったら1話切り即断でしょうけどね。
思ってたのと違う印象の作品だったこともあり、これもまぁもうちょっと様子見という判断になりましたけど。
上の作品同様、この作品の火曜日も、気づけばこれだけなんですよ。
というか火曜は「パリピ孔明」が本命だと思うんですが、どうにも見る気が起きなくてね。
一時期集中的に流された原作のCMの印象が良くなくて、その影響でアニメ化しかもP.A.WORKSと言われても視聴意欲が湧かず。
ぎりぎりまで迷って直前まで情報収集してたんですが、結局0話切りしたんですよ。
それゆえ火曜日もこれを切れば、って状況ではあります。
まぁ今期はというか今期もというか、週末に視聴作品が集中しそうな情勢なので、ウィークデーはアニメゼロでもいいかなという気はしています。
双方の結果は、以前同様1ヵ月時点くらいで途中経過記事を上げる予定でおりますので、そのときにでも。
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【アニメ感想】B★★RS【2022春】
2022年春アニメ感想、今回は「ブラック★★ロックシューター DAWN FALL」について。
以前ノイタミナで放送された岡田マリーが脚本&シリーズ構成した版のアニメは見ました、そこそこ好きです、実にマリーっぽく登場キャラの大半がキ〇ガイなところが。
というかノイタミナ版ってもう10年前なのかよorz。
そんなわけでテレビアニメとしては2作目、果たしてレビュー対象にすべきか迷いましたが、スタッフ声優まるっと陣容を一新してのアニメ化なのでレビュー対象に。
今回は制作がバイブリーアニメーションスタジオ、監督が天衝氏。
天衝監督はきんモザ1期の時は高評価だったのですが(個人の感想です、以下含む)、原作を知ってから見た2期で疑問符がついて、劇場公開されたPretty Daysで評価は地の底に落ちました(注:実際のところPDの戦犯は監督ではなく宣伝担当)。
もはや好きな原作のアニメ化の際は担当してほしくない監督なのですが、まぁBRSは特に好きとかいうこともないし、むしろオリジナリティを発揮したい氏には向いているかなとも思ったり。
物語。
序盤でこりゃダメだわからなすぎる、と思ったのは確かですが、中盤終盤でそれなりに説明があって、終わってみればまぁまぁなんじゃないかなという1話の評価です。
状況としては、もはやSFとしては古典になってしまう、人間VS機械(人類 VS AI)でして、ありふれているからこそのわかりやすさというのはあるでしょう。
というかノイタミナ版が虚実入り乱れすぎて正直わからん(笑)、マリーじゃなかったら見てなかったレベルですわ(マテ)。
とはいえ、どの勢力に属しているのか不明なキャラもいたりで、そのへんは今後の展開待ちかと。
作画はCGが多め、しかしそれは元からなので問題なし、作画レベルが高いかといわれると微妙ですが、低いということもないと思います。
はっきり言えば評価が分かれるを通り越して、きっといい評価をした人は少数派でしょう。
だとしても、切ってしまうほど悪いとは思えなかったので、見極めかねてもう少し。
それにだ、貴重な久野ちゃん成分補給アニメですしね(爆)。
ところで。
1話ではOPがありませんでした、エンドクレジット見るにラストで流れた高槻かなこの曲はEDなので、別にOPがあるはずなんですが。
当然OPはあの曲ですよね。
・・・と思ってたら、公式サイト見たらZAQの知らん歌っぽい、ありえないわそれ、権利関係で使えないのかなあの歌、なんか一気にテンション下がったわ、2話以降どうすっかなぁ(汗)。
まぁたぶん2話は見ますけどね(^^;。
以前ノイタミナで放送された岡田マリーが脚本&シリーズ構成した版のアニメは見ました、そこそこ好きです、実にマリーっぽく登場キャラの大半がキ〇ガイなところが。
というかノイタミナ版ってもう10年前なのかよorz。
そんなわけでテレビアニメとしては2作目、果たしてレビュー対象にすべきか迷いましたが、スタッフ声優まるっと陣容を一新してのアニメ化なのでレビュー対象に。
今回は制作がバイブリーアニメーションスタジオ、監督が天衝氏。
天衝監督はきんモザ1期の時は高評価だったのですが(個人の感想です、以下含む)、原作を知ってから見た2期で疑問符がついて、劇場公開されたPretty Daysで評価は地の底に落ちました(注:実際のところPDの戦犯は監督ではなく宣伝担当)。
もはや好きな原作のアニメ化の際は担当してほしくない監督なのですが、まぁBRSは特に好きとかいうこともないし、むしろオリジナリティを発揮したい氏には向いているかなとも思ったり。
物語。
序盤でこりゃダメだわからなすぎる、と思ったのは確かですが、中盤終盤でそれなりに説明があって、終わってみればまぁまぁなんじゃないかなという1話の評価です。
状況としては、もはやSFとしては古典になってしまう、人間VS機械(人類 VS AI)でして、ありふれているからこそのわかりやすさというのはあるでしょう。
というかノイタミナ版が虚実入り乱れすぎて正直わからん(笑)、マリーじゃなかったら見てなかったレベルですわ(マテ)。
とはいえ、どの勢力に属しているのか不明なキャラもいたりで、そのへんは今後の展開待ちかと。
作画はCGが多め、しかしそれは元からなので問題なし、作画レベルが高いかといわれると微妙ですが、低いということもないと思います。
はっきり言えば評価が分かれるを通り越して、きっといい評価をした人は少数派でしょう。
だとしても、切ってしまうほど悪いとは思えなかったので、見極めかねてもう少し。
それにだ、貴重な久野ちゃん成分補給アニメですしね(爆)。
ところで。
1話ではOPがありませんでした、エンドクレジット見るにラストで流れた高槻かなこの曲はEDなので、別にOPがあるはずなんですが。
当然OPはあの曲ですよね。
・・・と思ってたら、公式サイト見たらZAQの知らん歌っぽい、ありえないわそれ、権利関係で使えないのかなあの歌、なんか一気にテンション下がったわ、2話以降どうすっかなぁ(汗)。
まぁたぶん2話は見ますけどね(^^;。
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【アニメ感想】阿波連&群青【2022春】
2022年春アニメ感想、今回は放送曜日も放送局も違う2作品分をまとめて。
「阿波連さんははかれない」。
原作漫画は水あさと作、どこかで見た気がする名だと思ったら「デンキ街の本屋さん」の人でした、懐かしいなぁ見てましたよアニメは。
当作品はその「デンキ街」とは相当方向性が違う作品とお見受けするところ。
すなわち昨今流行りの○○さん系の作品と言えなくもない気もするけど、若干それとも違う気もしないでもない(謎)。
少なくとも、ヒロインが主人公をからかったりいじったり、あまつさえウザくてSUGOI DEKAIだったりはしないです(爆)。
しかしながらこの作品のヒロイン阿波連さんは別の意味でヤバい。
なにしろ他人との距離感をはかることが壊滅的にできない。
なので、声が小さくて何を言っているのかわからなくて可愛かったり。
声が聞こえれば「うるさいですね・・・」とか言いそうな声で可愛かったり(笑)。
距離感がはかれないので慣れるとゼロ距離で密着してきて可愛かったり。
ちんちくりんなのに大喰らいで可愛かったり。
睡眠不足で授業中に寝ちゃうととんでもない体勢で寝ちゃって梃子でも起きなくて可愛かったり。
なんだかしらんがとにかくかわいいのでよし!!(激爆)。
いやぁ、常々ラブコメは苦手と申しておりますが、またしても看板に偽りありな結果に。
放送時間がとても遅いので完全に録画視聴対応ですが、そこはそれ新型レコーダーの性能をいかんなく発揮、今までとは比べ物にならない素晴らしい画質で見れますので問題なし(^^;。
「デンキ街」は見たけどそういうアニメあったな程度だし、正直どんなものかと思っていましたが、割かし当たりの部類っぽいです、当面視聴継続予定。
懸念があるとすれば、アニメーション制作はFelixFilmになっているものの、制作がbilibiliになっていることくらいですかね、スタッフロールにも日本人とは思えない名が散見されましたし、それが吉と出ればいいのですが。
それと、なにやらBS-TBSでの2話の放送日時が未定っぽいところ、次回の当該時間はゴルフか何かでつぶれるようなのですが、代わりの放送時間のアナウンスがまだない、少なくとも私は発見できてない。
早いところアナウンスお願いします公式さん。
「群青のファンファーレ」。
競馬が題材のアニメだが、当然のようにウマ娘とは方向性が違う。
乱暴な言葉で言えば、ウマ娘が男性向けならこっちは女性向け。
というかすごくホモくさいです、10人中8~9人はホモ臭を感じるでしょう。
なんだろう、いくらアニメというフィクションとはいえ、現実に存在するものを素材にするなら、もうちょっとリアリティを持たせるべき、競馬学校の学生は基本坊主だろなんだよあの長髪軍団はよ。
ウマ娘はどう考えてもフィクションであり架空世界なのでそういうこと言いだすのは無粋以外のなにものでもないですが、こっちはね。
あとやっぱり元SMAPの森君を思い出します。
そもそも微妙扱いでしたので、予定通り今回にて視聴終了。
土曜日はまだまだ視聴候補作品が山積しているので、ちゃんと見たいと思えるものでなければ即切り対応ですな。
「阿波連さんははかれない」。
原作漫画は水あさと作、どこかで見た気がする名だと思ったら「デンキ街の本屋さん」の人でした、懐かしいなぁ見てましたよアニメは。
当作品はその「デンキ街」とは相当方向性が違う作品とお見受けするところ。
すなわち昨今流行りの○○さん系の作品と言えなくもない気もするけど、若干それとも違う気もしないでもない(謎)。
少なくとも、ヒロインが主人公をからかったりいじったり、あまつさえウザくてSUGOI DEKAIだったりはしないです(爆)。
しかしながらこの作品のヒロイン阿波連さんは別の意味でヤバい。
なにしろ他人との距離感をはかることが壊滅的にできない。
なので、声が小さくて何を言っているのかわからなくて可愛かったり。
声が聞こえれば「うるさいですね・・・」とか言いそうな声で可愛かったり(笑)。
距離感がはかれないので慣れるとゼロ距離で密着してきて可愛かったり。
ちんちくりんなのに大喰らいで可愛かったり。
睡眠不足で授業中に寝ちゃうととんでもない体勢で寝ちゃって梃子でも起きなくて可愛かったり。
なんだかしらんがとにかくかわいいのでよし!!(激爆)。
いやぁ、常々ラブコメは苦手と申しておりますが、またしても看板に偽りありな結果に。
放送時間がとても遅いので完全に録画視聴対応ですが、そこはそれ新型レコーダーの性能をいかんなく発揮、今までとは比べ物にならない素晴らしい画質で見れますので問題なし(^^;。
「デンキ街」は見たけどそういうアニメあったな程度だし、正直どんなものかと思っていましたが、割かし当たりの部類っぽいです、当面視聴継続予定。
懸念があるとすれば、アニメーション制作はFelixFilmになっているものの、制作がbilibiliになっていることくらいですかね、スタッフロールにも日本人とは思えない名が散見されましたし、それが吉と出ればいいのですが。
それと、なにやらBS-TBSでの2話の放送日時が未定っぽいところ、次回の当該時間はゴルフか何かでつぶれるようなのですが、代わりの放送時間のアナウンスがまだない、少なくとも私は発見できてない。
早いところアナウンスお願いします公式さん。
「群青のファンファーレ」。
競馬が題材のアニメだが、当然のようにウマ娘とは方向性が違う。
乱暴な言葉で言えば、ウマ娘が男性向けならこっちは女性向け。
というかすごくホモくさいです、10人中8~9人はホモ臭を感じるでしょう。
なんだろう、いくらアニメというフィクションとはいえ、現実に存在するものを素材にするなら、もうちょっとリアリティを持たせるべき、競馬学校の学生は基本坊主だろなんだよあの長髪軍団はよ。
ウマ娘はどう考えてもフィクションであり架空世界なのでそういうこと言いだすのは無粋以外のなにものでもないですが、こっちはね。
あとやっぱり元SMAPの森君を思い出します。
そもそも微妙扱いでしたので、予定通り今回にて視聴終了。
土曜日はまだまだ視聴候補作品が山積しているので、ちゃんと見たいと思えるものでなければ即切り対応ですな。
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【アニメ感想】処刑少女の生きる道【2022春】
何もかもみな懐かしい、実に1年ぶりの再会となる2022春新アニメ第1話感想、始めます。
以前とは個人的環境が違いますので、記事を上げるまでのタイムラグが増すかと思われますのでご了承ください。
初回の今回取り上げますは「処刑少女の生きる道」、例によって原作未読ですが、当作品に関しては事前にアニメ公式サイトのイントロダクションなどにざっくり目を通しておりました。
なので、第1話で最初に召喚された少年、あーこいつ死ぬんだろなぁ殺されるんだろなぁと思っていたところ、その通りになって、だよねーって感じでした。
流行りの異世界転生もの・・・ではないですね、転生ではなく召喚、死んで生まれ変わっているわけではないのであくまで召喚ですね、いうなればダンバイン方式(?)ですね。
他との差異があるとすれば、通常召喚された側、地球人あるいは日本人が主人公ですしそっち側の視点なんですが、これは逆で呼んだほうというか来られた側の視点だというところ。
他に類例が全くないとは思いませんが、珍しいし少数派だと思います。
まぁそりゃあ、いきなり異世界から来られて超常の力で好き勝手されたら、排除対象にもなりますよねというところ、なにしろ言語や文化にも多大に影響しているくらいなので。
なんか、先述の少年が理不尽という批判が多いそうですが、私はそうは感じなかったですね。
勝手に呼んでおいて殺すなんて、ということなのでしょうけど、状況設定からすればたぶん召喚自体が違法で、主人公(処刑人メノウ)の属する組織とは対立しているところがやったことなのでしょうから、主人公は任務を遂行しただけですし。
というかダンバインだって勝手に呼んでおいて勝手にオーラバトラーに乗せて、下手すりゃ即戦死という作品だし、そういうのには慣れてるという以上にそれが当たり前理不尽当然と思っているのかもしれんです(^^;。
あまり期待していなかったのですが、思ったよりは悪くない印象。
意外にまじめなストーリー展開してましたしね、一部このイチャイチャシーンいる?、というのがなかったわけではないですが、まぁよかろう。
あと、本命の召喚人が女の子で、なんか百合の匂いを感じてしまうので、そういう点からもヨシ!!(大汗)。
まだまだ始まったばかりだし、なにより金曜は今季大本命のシャミ子2期がある(BS11)し、外的要因含め今後どうなるかはわかりませんが、とりあえず1話切りは回避かなと。
≪追記≫
制作J.C.STAFFなんだよねこのアニメ。
1話で作画厳しいとかいうことはなかったですし、JCもやるときはやる(笑)スタジオですが、今期は少なくともシャミ子2期との2作品体制、気づいてないだけで他にも抱えてるかもしれないですし。
作画方面で持ちこたえていただきたいというか、むしろこっち捨ててもいいからシャミ子はある程度以上のレベルキープをお願いしたいというか(汗)。
がんばれJC、複数抱えても安定した作画を提供できるすたじおになるんだ!(爆)。
以前とは個人的環境が違いますので、記事を上げるまでのタイムラグが増すかと思われますのでご了承ください。
初回の今回取り上げますは「処刑少女の生きる道」、例によって原作未読ですが、当作品に関しては事前にアニメ公式サイトのイントロダクションなどにざっくり目を通しておりました。
なので、第1話で最初に召喚された少年、あーこいつ死ぬんだろなぁ殺されるんだろなぁと思っていたところ、その通りになって、だよねーって感じでした。
流行りの異世界転生もの・・・ではないですね、転生ではなく召喚、死んで生まれ変わっているわけではないのであくまで召喚ですね、いうなればダンバイン方式(?)ですね。
他との差異があるとすれば、通常召喚された側、地球人あるいは日本人が主人公ですしそっち側の視点なんですが、これは逆で呼んだほうというか来られた側の視点だというところ。
他に類例が全くないとは思いませんが、珍しいし少数派だと思います。
まぁそりゃあ、いきなり異世界から来られて超常の力で好き勝手されたら、排除対象にもなりますよねというところ、なにしろ言語や文化にも多大に影響しているくらいなので。
なんか、先述の少年が理不尽という批判が多いそうですが、私はそうは感じなかったですね。
勝手に呼んでおいて殺すなんて、ということなのでしょうけど、状況設定からすればたぶん召喚自体が違法で、主人公(処刑人メノウ)の属する組織とは対立しているところがやったことなのでしょうから、主人公は任務を遂行しただけですし。
というかダンバインだって勝手に呼んでおいて勝手にオーラバトラーに乗せて、下手すりゃ即戦死という作品だし、そういうのには慣れてるという以上にそれが当たり前理不尽当然と思っているのかもしれんです(^^;。
あまり期待していなかったのですが、思ったよりは悪くない印象。
意外にまじめなストーリー展開してましたしね、一部このイチャイチャシーンいる?、というのがなかったわけではないですが、まぁよかろう。
あと、本命の召喚人が女の子で、なんか百合の匂いを感じてしまうので、そういう点からもヨシ!!(大汗)。
まだまだ始まったばかりだし、なにより金曜は今季大本命のシャミ子2期がある(BS11)し、外的要因含め今後どうなるかはわかりませんが、とりあえず1話切りは回避かなと。
≪追記≫
制作J.C.STAFFなんだよねこのアニメ。
1話で作画厳しいとかいうことはなかったですし、JCもやるときはやる(笑)スタジオですが、今期は少なくともシャミ子2期との2作品体制、気づいてないだけで他にも抱えてるかもしれないですし。
作画方面で持ちこたえていただきたいというか、むしろこっち捨ててもいいからシャミ子はある程度以上のレベルキープをお願いしたいというか(汗)。
がんばれJC、複数抱えても安定した作画を提供できるすたじおになるんだ!(爆)。
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【日記雑記】このいちねんのさん
閉鎖していた1年の間に起こった出来事のうち、いろいろと新たに入手した物品に関することを何回かにわたって恥ずかしげもなく吐露していくシリーズ。
積み残して逆順にしてた最後の三つめは、時系列で言えば1と2の間、去年の初秋ごろのことでしたでしょうか。
気になって調べたら9月初旬でした、まぁ初秋といえなくもないですかな、多分まだ暑かったと思いますけど。
何を買ったのかを端的に書けば、腕時計を新調しましたという、実に後回しにされて当然のどうでもいい話題ではあります。
腕時計といえば、かつては腕時計必須マンだった私。
今現在外出時に財布は忘れてもスマホは忘れないのと同様に、腕時計は必須アイテムでした。
しかし、生活の変化で必ずしも腕時計を必要としなくなったり(時間を神経質に気にする必要がなくなったり)、そのうち携帯電話やスマホの時計機能で事足りる状況になったりで、いつしか腕時計しないマンになってもうどれくらいになっていたでしょう。
昨年、生活環境に変化が生じ、必須ではないものの腕時計があったほうがいいなという状況になりまして。
しかし長年の腕時計不必要生活の影響で、まともな腕時計がない(笑)。
ならば買うか、ということでした。
さらに腕時計といえばカシオ以外に選択の余地がないマンの私。
以下、過去にブログで書いたかもしれませんが。
中学生の頃初めて買ってもらったのがカシオの安いデジタル、それ以降ずっとカシオを愛用していて。
安物デジタル腕時計って、本体が大丈夫でもベルトが先に死ぬんですよね(^^;。
で、ベルトが切れる、新しいチープカシオを買う、を繰り返していましたが。
社会人になったある時、当時は各メーカーのサブブランドでチープカシオライクな腕時計がたくさんあった時代、アルバとかベガとか。
さすがにカシオばかりというのもアレかなと思い、あるタイミングで別メーカーのにしたところ、買って何日も経たないうちに、海に行った際紛失orz。
これはもう浮気した罰が当たったんだと思い、以降カシオ専属にないっています(爆)。
まぁ、あくまで実用時計はという話ですけどね。
さて今般もまずはカシオ優先で。
ただ、やはりチープカシオのベルト破損問題はあるので、あまりお高くない品で金属製のベルトのを、もはや昔のように多機能は求めませんので、時間さえ分かればいいので、加えて老眼で(大汗)デジタルの文字は見づらいので針のやつと思い、出来れば時間合わせ神経質だったり電池交換面倒だなとか思ったりしてるので、そういう手間が省けるのがいいなあと思って探して。
カシオのウェーブセプターとかいうのが、金属ベルト&ソーラー電波な品が9,000円弱で売ってた(尼)ので買いました、今確認したら値段が千円近く上がっててラッキー感(笑)。
今では何かにつけ、外出時は装着しています、昔は下手すると自宅内でも使ってたかもしれませんので、そこまでにはなってませんが、まるっと腕時計必須マン復活です。
腕時計で1万未満とはどう考えてもチープの部類でしょう。
しかし、本当のチープカシオはもっと安いものだと思いますし、自分で買った腕時計の中では高額の部類ですし(多分最高値)、あくまで腕時計は実用品という認識なのでコストパフォーマンス重視で、そもそも支出できませんが、仮に浪費できたとしても何十万何百万もするような腕時計を買う気はあまりないです。
ものには満足しています。
電波時計というのがまずいい、マジで時計の狂いに病的に神経質なので、常に正確というだけで満足です。
そうなるとね。
G-SHOCKの樹脂じゃない金属のも欲しいなとか言い出しますが、それは少々お高めなのでまたいずれ。
というかずいぶん前にある伝手で買った樹脂製のは一つあるのですが、さすがに経年劣化で一部破損していましてね。
先日の地震の時に、電池切れで動かなくなってた他の腕時計は廃棄処分にしたのですが、破損していてもG-SHOCKは残してあります。
まぁ当面、新調した時計で必要十分だと思いますし、G-SHOCKと違いTPOもオールラウンドでOKな見た目なので、1本で事足りそうなので追加で買う理由がありません。
という以上に無駄に腕時計買うんならその金で他の必要なものを買うべき(滝汗)。
これにて、全3回の、閉鎖していた1年の間に起こった出来事のうち、いろいろと新たに入手した物品に関することを何回かにわたって恥ずかしげもなく吐露していくシリーズはお開きになります。
もしかしたら何か忘れているものを思い出したりして、追加がないとは言い切れませんが、いまのところ最終回です。
最後に追記。
調べましたところ、チープカシオとは、某所には「900〜3,000円前後で販売されている安価なカシオ製腕時計」という記述がありましたので、もしかしたら今般買った品は該当しないかもしれませんが。
とはいえ高くもないよね(^^;。
積み残して逆順にしてた最後の三つめは、時系列で言えば1と2の間、去年の初秋ごろのことでしたでしょうか。
気になって調べたら9月初旬でした、まぁ初秋といえなくもないですかな、多分まだ暑かったと思いますけど。
何を買ったのかを端的に書けば、腕時計を新調しましたという、実に後回しにされて当然のどうでもいい話題ではあります。
腕時計といえば、かつては腕時計必須マンだった私。
今現在外出時に財布は忘れてもスマホは忘れないのと同様に、腕時計は必須アイテムでした。
しかし、生活の変化で必ずしも腕時計を必要としなくなったり(時間を神経質に気にする必要がなくなったり)、そのうち携帯電話やスマホの時計機能で事足りる状況になったりで、いつしか腕時計しないマンになってもうどれくらいになっていたでしょう。
昨年、生活環境に変化が生じ、必須ではないものの腕時計があったほうがいいなという状況になりまして。
しかし長年の腕時計不必要生活の影響で、まともな腕時計がない(笑)。
ならば買うか、ということでした。
さらに腕時計といえばカシオ以外に選択の余地がないマンの私。
以下、過去にブログで書いたかもしれませんが。
中学生の頃初めて買ってもらったのがカシオの安いデジタル、それ以降ずっとカシオを愛用していて。
安物デジタル腕時計って、本体が大丈夫でもベルトが先に死ぬんですよね(^^;。
で、ベルトが切れる、新しいチープカシオを買う、を繰り返していましたが。
社会人になったある時、当時は各メーカーのサブブランドでチープカシオライクな腕時計がたくさんあった時代、アルバとかベガとか。
さすがにカシオばかりというのもアレかなと思い、あるタイミングで別メーカーのにしたところ、買って何日も経たないうちに、海に行った際紛失orz。
これはもう浮気した罰が当たったんだと思い、以降カシオ専属にないっています(爆)。
まぁ、あくまで実用時計はという話ですけどね。
さて今般もまずはカシオ優先で。
ただ、やはりチープカシオのベルト破損問題はあるので、あまりお高くない品で金属製のベルトのを、もはや昔のように多機能は求めませんので、時間さえ分かればいいので、加えて老眼で(大汗)デジタルの文字は見づらいので針のやつと思い、出来れば時間合わせ神経質だったり電池交換面倒だなとか思ったりしてるので、そういう手間が省けるのがいいなあと思って探して。
カシオのウェーブセプターとかいうのが、金属ベルト&ソーラー電波な品が9,000円弱で売ってた(尼)ので買いました、今確認したら値段が千円近く上がっててラッキー感(笑)。
今では何かにつけ、外出時は装着しています、昔は下手すると自宅内でも使ってたかもしれませんので、そこまでにはなってませんが、まるっと腕時計必須マン復活です。
腕時計で1万未満とはどう考えてもチープの部類でしょう。
しかし、本当のチープカシオはもっと安いものだと思いますし、自分で買った腕時計の中では高額の部類ですし(多分最高値)、あくまで腕時計は実用品という認識なのでコストパフォーマンス重視で、そもそも支出できませんが、仮に浪費できたとしても何十万何百万もするような腕時計を買う気はあまりないです。
ものには満足しています。
電波時計というのがまずいい、マジで時計の狂いに病的に神経質なので、常に正確というだけで満足です。
そうなるとね。
G-SHOCKの樹脂じゃない金属のも欲しいなとか言い出しますが、それは少々お高めなのでまたいずれ。
というかずいぶん前にある伝手で買った樹脂製のは一つあるのですが、さすがに経年劣化で一部破損していましてね。
先日の地震の時に、電池切れで動かなくなってた他の腕時計は廃棄処分にしたのですが、破損していてもG-SHOCKは残してあります。
まぁ当面、新調した時計で必要十分だと思いますし、G-SHOCKと違いTPOもオールラウンドでOKな見た目なので、1本で事足りそうなので追加で買う理由がありません。
という以上に無駄に腕時計買うんならその金で他の必要なものを買うべき(滝汗)。
これにて、全3回の、閉鎖していた1年の間に起こった出来事のうち、いろいろと新たに入手した物品に関することを何回かにわたって恥ずかしげもなく吐露していくシリーズはお開きになります。
もしかしたら何か忘れているものを思い出したりして、追加がないとは言い切れませんが、いまのところ最終回です。
最後に追記。
調べましたところ、チープカシオとは、某所には「900〜3,000円前後で販売されている安価なカシオ製腕時計」という記述がありましたので、もしかしたら今般買った品は該当しないかもしれませんが。
とはいえ高くもないよね(^^;。
このエントリーのカテゴリ : 日記・雑記 2022【散々】
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