アニマン雑記 散

アニメの話題を主にしつつ時々漫画、そしてその他個人的戯言も書き殴ります。

デジカメ2012/携帯撮影分

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予告通り今回が2012年撮影分のラスト回になります、ですので近年撮影分恒例の「携帯撮影分」です。
いやはや思ったより使い切るのに時間がかかりました、そんなに使えるフォルダ数が多くない年だったし(そもそもデータフォルダの数自体前後の年と比べ少な目)、もっと早く、出来れば昨年中に終わるかななんて当初言ってたのが今はもう何もかも懐かしい(笑)。
と、思ったのは事実なんですが。
よくよく調べてみたら、2012年分の初回記事アップが2015年10月21日、だとっ!?(^^ゞ。
ってことはこの記事までに費やした時間は、3ヶ月ちょっとと言うか、いや3か月半チョイあるいは4か月弱の方が適切かな。
しかも記事数が今回含めて12、ペース的に週1からそんなに大きく逸脱はしてない感じでした、そもそも10月下旬の開始で週1で12の記事を年内に消化の方が無理だった罠(汗)。
むしろ1月頭の「アニマン雑記」記事のラッシュを考えるとペースとしては問題なかった!?(笑)。
それはともかく、記事数が12ということなんですが、実はフォルダ自体は26ありましてね(大汗)。
すなわちフォルダ数ベースで半分以上の画像が当カテゴリで使えない画像、2007年以前のように以前運営してたHPで使うためのネタ画像が多かった時期ならまだしも、そうではない2012年でこの歩留まり(笑)はさすがにちょっとどうだろう。
原因は不明、とだけ言っておきますが、どうやら2007年以前と似たような理由が台頭していた!?(滝汗)。
次年2013年分はもっと歩留まり上がる予定です。
などという個人的どうでもいい話題はこれくらいにして、画像を2つほど。



痛車


撮影日は2月3日、時間的には午後3時半過ぎのようです。
むしろ道路の残雪が気になりますが…この残り具合だとそこそこ降った感じですが、この時の雪の画像撮って残してないんだよなぁ、なぜだ!?(苦笑)。
ごめんウソです、1枚だけありました、サムネにあるのお分かりになります?、一番右上のやつ、ただしその元画像がどうやら知人に送るメールの添付画像として撮ったものらしく、320×240という極小サイズなんだなぁ(笑)。
話が逸れましたが。
もちろんメインの被写体は残雪ではなく、痛車です(^^ゞ。
数は多くないと思いますが、仙台にも痛車は居ます。
ただ、自分があまり出歩かないせいか遭遇回数はそれほど多くはありません、加えて画像を撮れる状況での遭遇ということがほとんど稀なので、今のところ街中で偶然遭遇した痛車を撮影した画像は、たぶんこの1枚のみです。
まどマギの痛車とは時代を感じますね、さすが2012年初頭といいますか。
この画像とは関係ないですが痛車の話をしますと。
パッと思いつくだけだとこのほかに目撃したのは2回程度ですかね。
うち1回は、やはり今回の撮影場所の近くで車に乗っているときに遭遇、「けいおん」の痛車でしたので日付的にこれより前だったと思います、車に乗っていたのは私と知人だったのですが、乗っていた車が私のだったか知人のだったかは記憶があいまいです。
もう1回は今年に入ってからかあるいは昨年末か、私が自転車で近間に出かけた際に目撃、間違いなく痛車だったのですがちょっと遠かったので何の痛車かまでは判別できず。
ああ、それと、かなり前だしはたして痛車と呼べるか怪しいですが、国道4号線の仙台大橋(なお正しい表記が「千代大橋」であることを今知った仙台市民がここにいますよ)付近で、ワンポイントでネルフのマークを入れてる車を目撃したことはあります、たぶんエヴァ放送直後のことだったと思うのでかなり昔ですね。
そうそう思い出した、ウチの団地にある写真店の前の駐車場に、確かFSSだったかのマーク(テンプルナイツ?)を入れてる車が常に停まっていましたが、今はもういなかった気がします。
なんで画像と関係ない痛車の思い出話になったかといえば。
特に画像には言及するべきことがなかったから以外の理由はありません(爆汗)。



2012年の収穫量


2枚目、毎年恒例の柿画像、撮影日は11月10日。
…えっ11月10日!?、この年は遅かったんですな、以前は11月3日が決まって収穫日だったのが、ここ何年かは熟すのが早くて10月中に収穫してしまっているのですが、2012年は11月10日でしたか、これは意外でした。
ご覧いただいたそのままが、この年の全収穫量です。
30個程度、正確に数えたら29個でした。
この画像自体に関する言及は特にありません、柿は隔年で収穫量の多い少ないを繰り返すらしいですし、庭の柿の木はほぼ手入れもせず放置で成るに任せていたので、何もしてないんだからこういう不作の年もあるよねって言う話にしかこの時はなりませんでしたし。
むしろこの年の29個という数を、出来れば覚えておいていただきたいです。
それは次年以降にある、柿収穫関係の記事と比較するためであります。
まさかのとんでもない事態になるのですが、それはまたその時。

以上、画像そのものにはほぼ言及せずに終わってしまいましたが。
これにて2012年撮影分のすべてが終了です。
次回から当カテゴリの記事はは2013年分に突入しますが。
かなり数があるんだよね、2013年以降は、毎年の撮影画像が(汗)。
たぶん週1ペース厳守できても1年近くかかると思うので、2013年分を年内に消費できる自信があまりなかったりしています(超汗)。

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  1. 2016/02/10(水) 19:05:51|
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2012120701 水道工事

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くどいの承知で何度も書きます、そもそも「写真晒し」カテゴリはネタ切れ時の穴埋め対策で設けたカテゴリです、ですのでそういう使い方はむしろ正しいのです(ぉぃ)。
ということで今回も更新過疎対策での記事アップ(大汗)。
まーアレだ、過疎と言っても1日更新しなかっただけだから言うほど過疎でもないし、「写真晒し」カテゴリ自体週1ペースを目指していたりもしますが、細かいことは気にしない方向性で(汗)。
そしてこれまた最近こればかりの、何の捻りもない表題そのまま、水道工事の様子。
いやいや、このカテゴリの表題ってデジカメ画像保存フォルダのフォルダ名そのままだし、むしろそれが捻りの効いたわけわかめなタイトルだったら困るんだけどなぁ(^^ゞ。
それはそれとして。
確か、古くなった水道管の工事で、各戸に引き込む部分の水道管を対象に行われた工事で、市の水道局から通達があって行った工事で、我が家から要請して行ったものではなかったはずなので、工事費用は発生してなかったと記憶していますが、記憶違いだったらごめんなさい。
これが2012年末のことで、この後にさらにガス管の交換工事というのもあって、それは工事をするもしないも任意で、工事費用の半分は補助が出るけどただし補助の対象になるのはガスメーターまでの部分、それ以降の宅内配管は補助対象外(補助対象になる部分のみの工事でもOK、そもそも全く工事しなくてもOK)というのがあって、そのときは宅内配管まで工事したので結構な金額が発生した記憶があります。
そういえばこの水道工事の時はこのように物好きにも写真撮ってたりしましたが、ガス管工事の時は撮らなかったなぁ、なんでだろ?(笑)。
てゆーかさ、配管の劣化で漏れたらヤバいのはガスの方じゃないのかと、素人考えで思うのですが(水がヤバくないとは言わないけど)、補助とか費用負担が逆な気がするけどまぁいいや。
ともかく、特に面白い画像でもないので適当に(滝汗)1枚チョイス。



工事の様子


工事のために庭に開けられた穴。
画像下部の、頭が赤い黄色い棒がメインの止水栓ですね、そこに繋がっている凸型の水道管の上部にあるのが水道メーターですね、なるほどこういう構造になってたのか。
この画像を見る限り、どうやら交換された水道管は地域に水を配る太い水道管(配水支管とか配水小管とか言うらしいです)から先の、我が家専用の配水管のうち止水栓までの部分のようですね、たぶん水道メーターも新しくなったんだと思います。
まぁ言ってしまえばそれだけの画像なんですがね(汗)。
ただし、止水栓から先(家の中へ行く方)は古いままで、何やら規格が古く細い管らしいのと、経年劣化できっと内部はヤバいことになってる(大汗)のも手伝って、どうにも我が家の水道の水圧が低くて困っていたりしますが、それの改善にはなかなか至っていないのが現状です。
風呂のシャワーの水圧もちょっと弱めだし、台所の湯沸かし器も水圧が低いせいで上手く動かなかったりしてます、困ったものです。

今回の画像に関しては以上です。
そして、2012年分は次で最後となります。

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  1. 2016/02/06(土) 19:27:14|
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2012120101 雪

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表題そのまま、何の捻りもなく雪です(汗)。
このシーズンの初雪だったのでしょうかね、記録がないのでわかりませんが、たぶんそんなところだと思います、でなければわざわざ雪ごときで撮ったりしません。
このように、なぜ撮影したのか別記しないとわからないような画像は、最近はフォルダ名になるべく記述するようにしていますが、この頃はまだそういう習慣がなかったので半ば詳細不明な画像になってます。
画像枚数も少ないし、特に何か特筆すべきこともないので、適当にチョイスして記事でっち上げ(大汗)。



きっとこのシーズンの初雪


毎度車に積もった雪では芸がないので、今回は庭木と雪。
本当にさらっと降ったという感じですね。
このシーズンは、いやこのシーズンと次のシーズンは、雪に関してはそれなりに撮影する機会が多くなるのですが、それはまたその時に。
それから、実はこの画像をはじめとして、A480を導入してもうすぐ3年になろうとするこの時期に至っても、エントリーコンデジであるA480ですらまだまだ満足に使いこなしていなかったということが、後に発覚するのですが、それもまたその時に(こればっか)。

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  1. 2016/02/03(水) 20:53:30|
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2012110801 天気

今回はサムネありません、フォルダ内の画像が1枚だけなので。
携帯で撮った絵なら「携帯撮影分」にまとめちゃうところですが、A480で撮ったものなので1枚でもフォルダ独立です。
内容も特に特筆するべきものはありませんので(汗)サクッと行きます。



荒天の予感


自宅から撮った空模様、お天気の様子です。
たぶん、急に暗くなってきて外を見たら、なんだか黒い雲の先に晴天部分があり、嫌な感じだなぁと思って試しに撮ってみた、そんな感じだったと思います。
何だったんでしょう、前線でも通過したんですかね、いずれにせよこの先天気は悪化する予感がしますね。
あっこれ書かないとわからんか、写ってる方向はそうですね、大雑把に南東方向だと思ってください、あるいは南南東あたりですかね。
実際この後天気がどうなったのかは、記録を残してないのでわかりません(汗)。
それだけ(大汗)。
それにしても。
今回の記事は「写真晒し」カテゴリ設置当初の目的通りの役割りを見事に果たしてくれました。
すなわち、ネタがない(^^ゞ。

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  1. 2016/01/28(木) 21:24:36|
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2012062601 荒巻本沢大橋界隈

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仙台市を南北に走る道路「宮城県道264号大衡仙台線」(以下「大衡仙台線」)にある、跨線橋あるいは陸橋(ウィキペディアによると「跨道橋」だそうです)の「荒巻本沢大橋」。
その様子を撮影した写真群です、ただの道路を撮影するなんて物好きにもほどがありますね、しかもこの時はここまで自転車で行ったんですよ、距離的にはさほどでもないんですけどなにぶん起伏がある道のりなので、わりかし体力使いました、今だと無理かもしれません、自転車が壊れてしまってあまり長距離を乗ることがなくなってしまいましたので、当時より体力落ちてると思いますから。
そもそもだましだまし乗ってる自転車なので長距離乗りたくないし。
それはともかく、この荒巻本沢大橋や本命だろう北山トンネルを含む大衡仙台線の重要性に関しては、先に貼ったリンク先をご参照ください、いちいち説明するの面倒ですし何よりそれは本題ではないと思いますので。
そんな感じでサクサク画像を紹介していきたいと思います。



荒巻本沢大橋北側


荒巻本沢大橋の北側の端を写した画像。
なかなか立派な橋ですね。
この道が、この南側のトンネルまで含めて開通したことは、やっぱり便利ではあります。
ところで、供用開始がいつだったかは判然としませんが、荒巻本沢大橋の完成は銘板によると平成18年(2006年)7月のことだそうで。
この画像群の撮影日が2012年6月、ずいぶんとまあ何年も経ってからの撮影ですが、そもそも2006年時点(供用開始はその後かもしれません)でまともなデジカメ持ってなかったので、ここまで遅れたのもやむを得ないことと存じます(何の言い訳?)。



キノコ生える


1枚目にもちらっと写ってますが。
荒巻本沢大橋のきっと重要な構造物、察するに吊り橋構造なのですかねこの橋は、詳しい方は是非ともご教授願いたいところです。
この構造物、私は「キノコ」と呼んでますが(笑)、工事中から目立っててね。
まだ全然橋なんか通れない段階から、突然ニョキッと生えてたからびっくりしたよ当時は(笑)。
なにやらこういう構造の橋は仙台では珍しいそうで、驚くのも当然だったのかもしれません。
結構この構造物好きでね(謎)、アップで何枚も撮ったのですが、すべて省略(^^ゞ。



北山トンネル北側入り口


そして、荒巻本沢大橋を南下し通り過ぎて、大衡仙台線の最重要ギミック(当社調べ)、北山トンネルの北側の出入り口です。
橋の次はトンネルだぞ、大衡仙台線を北側から仙台市中心部に向かって走ると、橋→トンネルという巨大構造物マニアにはたまらないロケーションとなっております、是非一度ご堪能くださいませ(爆)。
ついつい無駄に意味もなく走りたくなっちゃいますよね!?(なりません)。
でもさ、大地を跨いだ直後に大地に潜ってという構造は、やっぱり心躍ると思うんだけどなぁ。
逆の北上車線側、潜った後跨ぐというのもこれまた良し、しかもトンネルは北上車線側の方が距離が長いのでより堪能できますよ!!(激爆)。



旧道路


ほんでですね。
荒巻本沢大橋は先ほど来申し上げている通り「跨道橋」です。
すなわち、何か道の上を跨いで作られたわけでして。
跨れた旧道のレベルから撮影した1枚。
上が荒巻本沢大橋、下が旧道。
旧道の方も以前は結構交通の要衝だった道で、しかしご覧のとおりあまり道幅の広くない道で、かなりの頻度で渋滞していた道でした。
だからこそ新しい広い道、大衡仙台線を作ったとも言えます。
推測ですがたぶんもはや旧道の方は以前のように渋滞することもあまりなくなったと思われます、たまには昔を思い出して旧道の方もとおってみたいと思ったり思わなかったり(どっちだよ)。

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  1. 2016/01/22(金) 22:04:16|
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2012050601 雹

皆様明けましておめでとうございます(いまさら!?&何度目!?)。
思えば、昨年10月下旬に一発目の記事を上げあわよくば2015年中に使い切れるかななんて思ってた、2012年分の写真晒し記事。
そんな甘い通しは脆くも崩れ去りなんだかんだで結局越年、そればかりか考えてみれば、まもなく2016年冬アニメ第1話の感想ラッシュが始まるので、今のうちに書けるときに書いておかないとまたしばらく書くタイミングなくなっちゃうじゃないですかやだー!!(笑)。
という感じなので、ほぼ強引に実績作りの記事アップ、しかも今年に入ってから休みなく連日での更新です本当に申し訳ございませんm(__)m。



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表題そのままです、何の捻りも嘘偽りもありません、雹です(^^ゞ。
しかし考えてみれば、私の人生においてリアルで雹が降るシーンに出くわしたこがほとんどない、というなんともまぁ驚愕の事実(笑)に気づきました。
この画像を撮影した時と、その他にはあってせいぜい子供の頃に1回くらい?、本気でその程度です。
子供の頃に遭遇しているかどうかも正直怪しいです、マジで稀な事態でした。
人生で一番長い時を過ごしている現住所、ここが地域的にどちらかといえば山間部であるということも影響しているのでしょうか、ついぞ雹だの霰だのという気象現象に遭遇する機会はありませんでした(霰程度は何度かあるかもしれません)、もしかしたらこの先もないかもしれません、地球温暖化が進行しているようなのでどうなるかはわかりませんけど。
そうなると、本来特にうれしくもない気象現象ですが、遭遇したことがないとなればそこはそれ、もう一度くらいは見てみたいとなるのも人情というのも(汗)。
なので、この画像を撮影した時も、折角デジカメもあるしということでいい年こいて子供のように喜び勇んで嬉々として撮影したのは言うまでもありません(馬鹿)。
そんな感じで、単に雹が降って、その後地面に残っていた雹の様子を撮影しただけの、特にどうということはない画像です。
なのですが、こうやって使うとなると、難点も見えてくるというもの。
それは。



庭に降り積もった雹


とりあえず一番まともそうなのをチョイス。
おわかりいただけただろうか(笑)。
そうなんです。
ただ単に、降った雹を撮ることだけを優先してしまったので。
この雹がどれくらいの大きさだったのか、比較類推できるものが写ってませんorz。
実際には、今回チョイスした以外の画像に、大きさを類推可能な比較物が写りこんでいるものがあるのですが、主題である雹そのものの写りはイマイチでしたのでこの画像をチョイスしております。
その別画像から推測するに、これら雹の大きさ、わずか数ミリ程度、大きくても5ミリあるかないか程度と思われます。
せっかく使えるのだからと安物でもマクロ撮影モードがあってしかもマクロでも固定焦点ではなくしっかりピント合わせしてくれるA480をフル活用して撮影しております(笑)。
ですから、特に大きな雹が降ってきたということでもなく、特段騒ぎ立てるほどのことではないのですが、そこはそれ、あまり遭遇する機会がない降雹シーンだったということでお察しください。
結局この後今に至るまで、降雹に遭遇することはなく経過してますしね。
なお。
大きさがわかる比較物と一緒に取らなかった理由は、雹すなわち氷なので、例え梅雨前の5月上旬とはいえモタモタしてたら融けてなくなっちゃうという焦りがあったからだと推測しております。
そして。
この経験を活かして、その大きさが問題になる可能性がある被写体には、可能な限り比較物を一緒に写し込もうという努力を以後してまして、その結果が如実に表れている画像が確か2013年撮影分に存在するのですが、それはまたその時に。

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  1. 2016/01/04(月) 15:37:08|
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2012042701 松森城址

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はいっ今回も穴埋め記事の性格が強いものとなっております、大変申し訳ありませんm(__)m。
しかし…そもそもこの「写真晒し」カテゴリ自体が、過疎時の穴埋め対策ででっち上げたものなので、それを考えればむしろ使い方としては合ってる!?(^^ゞ。

本来まずは「松森城址」とは何ぞや!?、から説明するのが筋とは存じますが、あくまで私が過去に撮影した画像を晒すのが目的でありますので、申し訳ありませんが松森城址に関する説明は省略いたします。
ただ、「松森城址」で検索していただければ、かなりの高い確率で当該項目の説明にあっさりたどり着けると思いますので、知りたい場合は各自でよろしくお願いいたします(汗)。

仙台市某所にある、その名のとおりお城の跡、恥ずかしながらネット上で偶然見つけるまで知りませんでした、同じ仙台市内でしかもそんなに遠い場所でもないのにね、まぁ近いとも言い難いですけど、太白区とか若林区に比べたら近所だよなぁ(汗)。
本当に偶然にネットで知って、へぇこんな場所があるんだと思って。
当時はまだ、今よりは無線をがんばっていた時期だったので、無線が出来そうな新たな場所を探していたりもしたので、ちょっと興味を持ちました。
ただ、この場所を知ったのが、確か3.11の後で、しかも地震からそんなに日が経ってない時期だったような気がします、この松森城址も地震の被害で閉鎖されていた時期がありまして。
その後なんだかんだで、実際に現地に行って確認したりもしましたが(これは記憶違いかもしれません)、主にネット情報で閉鎖が解除され入れるようになったとの情報を得て、満を持して赴いたという記憶があります。



案内標識


いくら地元とはいえ、ちょっとわかりにくいと言えばその通りの場所なので、念入りに下調べをしてからの侵攻作戦(笑)。
とはいえこのように案内看板もあったりで、親切といえば親切な作りになっております。
あれ、わりかし有名な場所なのかな?(大汗)。
まぁ、この系の看板は、わりかしいろんなところに設置してあったりしますので。
こんなところ地元の人間以外来ないだろ、というような場所にもあったりするからなぁ(汗)。



駐車場有


道程をちょっくらすっ飛ばして、松森城址にいよいよ到着、階段を少し登って見下ろした図。
公共交通機関が乏しい仙台市なので、この松森城址に行くにもバスや地下鉄でどうやって行ったらいいかはわかりません、しかしご安心ください、多少手狭ではありますがこのように、立派な(?)駐車場が完備されております、自家用車OKです!!(笑)。
なお、私は当日この場所へは、画像右下に手すりの陰にわずかに写っているように、自転車で赴きましたが。
この駐車場にたどり着く前に、それなりに急勾配の坂があり、普段から自転車に慣れている人以外は結構ハードな勾配だと思いますので、その点だけご注意ください。
ちゅーか徒歩か自転車で来れる人以外は基本車が便利だと思うなぁここは(汗)。



仙台市中心部を望む


またまた過程をばっすり省きまして(滝汗)。
松森城址から見た、仙台市中心部の図。
城跡だけあって見晴らしはいいです、このように仙台市の北方にありながら中心部を眺めることが可能です。
とはいえ、地図で見たら直線距離で、仙台市中心部と松森城址って10キロ離れてないんだよなぁ(笑)。
ある意味見えて当たり前かもしれん、ここには写ってませんがD○C○M○のビルはうちの団地からも見えるしなぁ(笑)、あれ、台原の高層マンションだったっけかな見えるの?(汗)、それともこの画像に写ってるSS30だったっけ?(大汗)。



仙台大観音


そして別方向、例の仙台大観音も見れます(爆)。
ひとつ前の画像よりこっちの画像の方がズーム率高いので、たぶん仙台市中心部より仙台大観音のほうが遠いと思われます。
ズームを最大にするために画素数落として撮ったので元画像からこのサイズ、というよりリネームだけして元画像をそのまま使いましたので、興味がある人はDLののちEXIFファイルでも覗いてみてください、ロクな情報は入ってませんけど(^^ゞ。

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  1. 2015/12/17(木) 21:02:01|
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2012042501 寺岡他の桜

風邪は依然完治せず、全快するまでブログの更新を控えようかと思ったのですが、様々な事情や都合を鑑みた結果、更新したという事実だけは作っておきたいという結論に達しましたので、とりあえず上げるだけ記事を上げます。
なので今回は内容が要点のみになることをご了承ください。



サムネイル


まぁ要点といっても「写真晒し」カテゴリの記事なので、そんなものは無きにひとしいのですが(汗)。
それに言うほど体調が悪いわけでもないのです(大汗)。
ともかく。
3週前の同カテゴリ前回記事に引き続き、春の恒例の桜関係の画像。
引き続きという表現はちょっと違うかな、前回のは毎年恒例になってる将監の桜の画像でしたが、今回のは将監ではなく別の場所の桜なので。
撮影日付を見ると、前回記事の画像の翌日ですね、いくら隣の団地とはいえ2日連続で桜の写真を撮ってるなんていかに暇人であるかがバレバレです(^^ゞ。
チョイスした画像の要点としては。
将監もそうですが、この寺岡(という住所の場所)の桜も、公園のような桜を見物するための場所に生えているものではなく、何の変哲もない普通の団地の生活道路の街路樹として生えているものでして。
それを見物に来る人が殺到するということは、すなわち本来はイリーガルな路上駐車などが発生するということであります、なにせ車社会なので仙台は。
ですから、今回はその、本来は褒められたことではない、路駐の状況をお知らせすることを主眼として、画像をチョイスしてみました。



路駐その1


1枚目、まぁこんな感じです。
ずらっと路駐してます、もちろんこの場所は駐車禁止(のはず)です。



路駐その2


2枚目、同じ場所を道路を渡った反対車線側から。
片側に路駐が集中しているように見えますが、それはこの付近は2枚目を撮影した側には桜があまりないから、というだけのことです。



路駐その3


3枚目、1枚目2枚目とは違う場所から。
この画像なら、道路の両側に路駐しているのがわかるかと思います。
道路片側にしか桜がない将監と違い、ここは両側に桜があるのでこんな状況に。
たとえ将監より道幅が広かったり、将監と違いこの道路上に民家は存在しないと言っても、もちろん決して肯定されることではありません。
しかし、花見という庶民のささやかな楽しみということで警察もなかなか取締りしづらいのか、よほど苦情が来ない限り巡回監視とかはしていないようです(個人の感想)。

で、オチとしては。
そんなこと言いつつお前だって車で行って路駐してこの画像撮ったんだろ!!、というツッコミに対して。



交通手段


いえいえ、この時私は車は車でも自転車でここに行ってます、その証拠にほらこの画像、赤いオンボロ自転車が写ってるでしょ?、これがこの時の交通手段のMyばいせこーですよ!!(爆)。
というのを用意してたのですが、とりあえずやっつけでアップする羽目になってしまったのでどーでもいいですわ(激汗)。

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  1. 2015/12/10(木) 21:23:08|
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2012042401 将監沼桜他

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週に一度くらいは上げておきたい、過去の写真を晒すカテゴリの記事です。
いつでしたっけね、週一ペースって言い出したの、もはや形骸化している感バリバリですし、いまさらそのペースを維持しても当初予定の年内に2012年分を使い切るということは完全に無理な情勢ですが、まぁ気にするな(汗)。

表題そのまま、もはや4月恒例と化している、我が将監団地の桜並木の画像群です。
安物とはいえ曲がりなりにもまっとうなデジカメのA480を導入した2010年以降、この将監沼の桜の撮影は恒例を通り越して毎年の必須事項になっています。
A480導入前から撮影してた年もあるのですが、さすがにこのためだけにフィルムカメラを使うという気にはなれなかったですし、さりとて持ってたデジカメはと言えば腐れHDC-1とか、あるいはさらにオモチャのデジカメもどきとか、そんなのしかなかったので2009年より前の分はあるようでないという感じでしょうか。
2007年にデジカメ付携帯を導入してるのに、なぜそれを使って撮影しなかったのかは、今となっては完全に謎です…ということは前にも書いたかもしれません、重複してたらご容赦を。

サムネ画像でわかるとおり、桜並木を写した画像群なので。



ランボルギーニ


それとは全く関係ないランボルギーニの後姿を使うというのは、もはや当ブログとしては当然のスタンスではないだろうか!?(吐血)。
サムネでお分かりだと思いますけど、この日に撮影した4枚目の画像です、全38枚中。
そうなんですよ、ちょうどこの交差点(を右折してる最中の絵なんですけどね)の先が、桜並木になってます。
偶然ランボルギーニに遭遇しましてね、当たり前ですけど。
幼少のみぎりにスーパーカーブームを経験し、フェラーリよりランボルギーニ(というよりカウンタック)を信仰している私としましては、これは撮るしかないと思ったものの、なにぶん突然の遭遇でカメラ起動が追い付かずこんな後姿を撮るのが精いっぱいだったという体たらくですわ、いやお恥ずかしい。
それにしてもなぜこんな場所を走ってたんでしょうね、元画像を見るに仙台ナンバーでしたから、特に不思議なことではないんですけど。
いや、不思議というか、この将監沼脇の桜並木って、道路の片側にしか生えてないんですよ桜の木、方向で言えば東西に走る道路の南側、東から西に向かう車線側にしか、すなわちこの車が今から行こうとするのとは反対の車線側にしか生えてないんですね桜。
それでもそんなに広い道ではないので充分に見れますし、この車が通ってきた道にも短いながらも桜並木部分があり、しかもそこは道路の両側に桜が生えていて完全に桜のトンネル状態ではあるのですが、これから行く先(通る道)に比べればは距離的には短いですし、やっぱり将監の桜の本命はこの先だと思うんですよね。
しかもたぶんこの車左ハンドルですよね、右ハンドルなら運転手が桜に近くなりますが逆なので…ああ、助手席の同乗者にはこの方がいいのか、いかん思考が完全にぼっちだわ(大汗)。
ともかく。
どうやらオープンカーのように見えますので、反対側だろうとよく見えたでしょうね桜並木。
その意味では車線はあまり関係ないのかもしれません。
オープンカーなら、撮影した日のようなちょうど桜が見ごろの時期よりも、桜が散る時期の方が、桜吹雪の中を通り抜ける感じになってよりベターだと個人的には思うのですが。
もっとも、通った後の車の掃除はとんでもないことになりそうですけどね(^^ゞ。
ま、何かを得るには代償は必要ということで(謎)。



将監の桜2012


いくら表題が「将監沼桜他」だとはいえ、さすがに桜ではない画像だけというわけにもいかないでしょうから。
最後に、この年の将監沼の桜の画像を1枚だけ載せて、おしまいにしたいと思います。

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  1. 2015/11/18(水) 20:52:03|
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2012041201 泉IC遠望

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東北自動車道、仙台泉IC…だっけか正式名称(汗)、ともかく以下泉ICと書きます、その様子を某所から撮影した画像群です(注:正式に「泉IC」っぽいです)。
今回は、画像そのものに関してはあまりコメントすることがありませんので(いつものこと?)、まずは先に画像を上げるだけ上げてしまってから、泉ICに関する個人的なことを書きたいと思います。
ですので、画像のみが目的で下らん文章は不要、という方は下部は読み飛ばしてください。
…まぁそもそも、画像目的オンリーなんて奇特な人がいるとも思えませんけどね(^^ゞ。



泉IC その1


ということで(どゆこと?)まずは1枚。
泉ICを一般道から入る側から撮影、というよりほぼ南側から。
当然分離帯を境に左側が高速に乗る(入口)車線、右側が降りる(出口)車線。
入口側道路は、画像下部からICへ延びてる道が、国道4号線下り車線(北上車線)からの進入路、その1本右側が登り車線(南下車線)からの進入路ですね。
降り口の方は…どっちがどっちだか忘れた(汗)ので、気になる人は自力で確認してください申し訳ありません。



泉IC その2


2枚目は、1枚目よりちょっと拡大(ズーム)した画像。
元画像(双方とも横幅2,000ピクセル以上)だと多少差があるのですが、ブログ掲載用に縮小しちゃうとあまり差が感じられずどっちもどっちですな(汗)。
というかどうでもいいけど元画像、ズームの都合上2枚目(こっち)の方が画素数少ないモードだったようです、この文打ってて気づきました(大汗)。
なお、4月の撮影ですので、木々の枝が邪魔でもこの程度には撮れるのですが、葉が生い茂った時期になってしまうとそれらがさらに邪魔してとてもじゃないけど撮影はできない場所ですね。
本当は春先ではなく冬あたりが良いんでしょうけど、まぁ気にするな(^^ゞ。



さて、泉ICに関する私的なこと。

某所で撮影などと書きましたが、お気づきのとおり何のことはない、私が住んでる団地の北側に隣接して存在する団地内の北側の場所から撮影したものです。
泉ICはウィキペディアの記述を見る限り、ほぼほぼ私が今の自宅に引っ越してきた直後に(年単位での差はあるが)供用開始になっており、すなわち我が団地のすぐ北に泉ICがあるというのは今に始まったことではなく、昔からずっと同じだったということです。
しかしながら。
まず一つ目の理由として、私の親が車を運転せず、子供の頃は我が家に車がなかったので、車およびその関連のことにかなり疎かったということと(スーパーカーには興味があったし、車そのものへの憧れはありました)。
二つ目の理由として、山を切り開いて造成した我が団地は、私が子供の頃すなわち昭和の頃(汗)は、団地北部にある泉ICおよびそこから団地の北部西部に沿うように走る東北自動車道との間に山の残滓と言いますか、原生林あるいは森のようなものが残っており、それが目隠しとなっていたこと。
以上の理由で、これほどまでに我が団地と泉ICが近しい位置関係にあるとは思っていませんでした。
とはいえ、団地内から北部の原生林の内部を通って、東北道の上に架かる橋に出ることのできる道(山の中の未舗装の道)があることは知ってましたし、何度か通ったことはあったのですが、子供だったのでスケール感覚が今とは違いましたし、なにより目印もない山の中の道という風情だったので方向感覚もわからず、どれだけ近い場所にあるかということを推し量ることはできなかったようです。
そもそも、何度か通ったことがあるとはいえ、小学校ではその道は熊だの蛇だのが出る(笑)という実にカントリーな理由で行ってはいけないと言われてましたから、回数自体はそう多くはなかったです。
たぶんその、東北道に架かる橋というのは、今知っているいくつかの橋のうちのどれかだと思うんですが、それがどれだったのかはもう知る由はありませんというか詳しく調査する気はありません。
自分が車を運転するようになって、泉ICを何度も利用するようになっても、特に団地とICとの位置関係を気にするということもなくなっていて。
そんなあるとき、平成に入ってから、まずは団地西側の原生林が開発造成され団地になり。
続いて北側も同様。
西側の時はそれほど感じなかったのですが、北側が造成され、まだ土地だけで家もそれほど建っていなかった時分に見学に行った時。
あれっ、泉ICってこんなに近かったんだと、いまさらながらびっくりしたのを覚えています。
というのは嘘で(大汗)、たぶんびっくりしたんだとは思うんですけど、西側北側が造成されたのは平成の初期ですし、なにぶん記憶がね(苦笑)。
要するに、大人になってようやく、自分の住んでる団地が実はICととても近いことがわかっていまさらビックリ、ってだけのことなんですけどね。
そんな感じで、位置関係はともかく、自宅とICがとっても近い位置にあります、近年は泉ICのみならず、泉PAにスマートICなんぞが出来たおかげで選択肢が増え、どちらを使うにしても自宅を出ておおよそ5分程度で高速に乗れちゃう環境なので。
以前関東で一人暮らしをしてた際は高速に乗るまでに時間がかかって閉口しましたなぁ、所沢なんて東北道に乗るまで1時間とかかかってなかったか確か、後年外郭環状が開通して、金さえ出せば便利になりましたけど(笑)、今はもっと便利みたいですけどね。
神奈川(座間市)に住んでた時は論外でしたね(笑)、高速に乗ること自体は所沢より楽だったかもしれませんが、自分が行きたいのは北側、東北方面だったので難儀した記憶があります、まぁおかげで無駄にベイブリッジとか通ってたりしましたけどね、それ自体はいい思い出ですけど(^^ゞ。
下らない自分語りの最後に。
子供の頃自宅から、夜に北側を見たら灯台の光のように一筋の光が夜空を薙いでいく様子が見れたのを覚えています。
なにぶん子供なので、灯台かそれに類する海関係の光かと思ったのですが、当然その方向にそんなものはありません。
今考えればその光は、泉ICに乗り降りする車のハイビームの光だったんだろうなとわかりますが、家に車がなくハイビームという言葉も知らなかったのでね。
ん?、待てよ??。
ICと自宅の位置関係はまったく変わってないのに、今そういう光が見えないのはなぜだ!?(滝汗)。
…おい誰だっ、今、老化とか言った奴はっ!!orz。

テーマ:何気ない日常の写真 - ジャンル:写真

  1. 2015/11/10(火) 22:14:26|
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