アニマン雑記 散

アニメの話題を主にしつつ時々漫画、そしてその他個人的戯言も書き殴ります。

またしても侮れん

《本日の更新》
・「所有漫画単行本一覧」:
  「安彦良和/機動戦士ガンダム THE ORIGIN」巻数変更
  「左菱虚秋」項目追加
・「アニマン雑記」:
  オーバン STAR-RACERS EPISODE 8
  機動戦士ガンダム00 #08
  電脳コイル #25
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《本日の駄コメント》

◆本日更新の「所有漫画単行本一覧」、その中の新規項目「左菱虚秋」、マンガはもちろん「ガンオタの女」購入顛末。
オイラは「フライング角川」と称してますが、角川の漫画単行本は、発売予定日より数日前に店頭に並ぶことがよくある(てかほとんどデフォ)ことは皆様もご存知でしょう。
ご多分に漏れず、今回も、予定では本来明日26日発売予定の各単行本が、すでに売られていました。「THE ORIGIN」もそのひとつです。
ところが。
本日昼頃、最寄の地下鉄の北部ターミナル駅に隣接する2つの商業施設に店を構える、2店舗の書店で確認したところ、双方とも「THE ORIGIN」の最新刊はあったものの、同じ26日発売予定の「ガンオタの女」はありませんでした。
そのうち1店舗で、在庫等の確認をしてもらったのですが、どうやら入荷しなかった感じでした。
ただ、それがその店が発注しなかったからなのか、発売日が延期になったからなのかまでは調べなかったので。
当初の発売日は明日ですし、明日は日中は時間的余裕もあり、またどうせ「ガンダムエース」も買わなきゃならない(笑)ので、明日でもいいかと、一旦は帰宅したのですが。
どうにも気になったので、夕食後、別の書店に確認に出向きました。
もちろん、マンガの在庫が豊富かつマイナーな作品も置いてある書店メインに、何店舗か回ってみるつもりでした。
それぞれの店が若干離れているので、どのようなルートで回るか少し思案したのですが。
以前の記事で書いた書店から回ってみることにしましたところ。
置いてあるじゃん、売ってるじゃん!!(^^ゞ。
うぬぬぅっ、またしても、侮りがたし、ブックセンター湘○桜ヶ○店!!(爆)。
もはやマンガ読みにはこの店は欠かせません、てか仙台地域、特に北部在住の漫画読みの皆様にはオススメ!!。
つか。
何も夜になってまで探し回らんでも(滝汗)。
いや、できれば初版本が欲しかったので。
多分そんなに数刷らないと思うし。でもそれなりに売れそうだし。ネット通販するにしても早いほうがいいし。敵を倒すには早いほどいいってね!!(爆)。
  1. 2007/11/25(日) 21:44:04|
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もいっかいねる

《本日の更新》
・「所有漫画単行本一覧」:「ゆうきまさみ/鉄腕バーディー」巻数変更
・「アニマン雑記」:
  ご愁傷さま二ノ宮くん 第1話
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《本日の駄コメント》

◆ハイすみません、更新報告のみです。

◆あ。
「GUNSMITH CATS BURST」第4巻はやっと読みました(^^ゞ。
  1. 2007/11/07(水) 12:36:12|
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漫画通販

《本日の更新》
・「所有漫画単行本一覧」:「新谷かおる/RAISE」巻数変更


《本日の駄コメント》

◆上記「新谷かおる/RAISE」購入顛末に関する戯言。
当初7月末発売予定だったこの単行本。
その数日前に別な単行本を買う予定だったんだけど、近くの書店で発見できず。
何件も探して回るのも面倒だったので、それとこれををあわせると1,500円以上になり送料が無料になるので、某ネット通販に発注したんだが、「RAISE」がどうやら発売延期に。
そこで問題になってくるのが、発注段階で合わせ技で送料無料でも、実際には発売タイミングが相当にずれて別々の発送になってしまったので、はたして送料が無料になるのかという不安があったんだけど。
結果的には、発注が同時なら無料ということらしい。
ま、発売延期自体は発注後にわかったことでもあるんで、そういうことも関係してるのかもしれないが、なんにしろ助かった(^^ゞ。

◆漫画の話題ついでに「怪物王女」原作ネタ。
いい感じで面白いね、特に最新第5巻、姫の兄の一人セブランとの対決を丸々1巻分4話を費やして描いているが、まさしくアニメが失ってしまった「怪物王女」の本質が描かれており実にグッドだ。
そして最後の最後に登場した、いまだキニスキにの捕らわれたままの姫の姉、第1王女がこれまたいい!!。もしや彼女がいろんな方面での黒幕なんじゃなかろかと思わせる、いい感じの描写ですな。
黒幕という表現には若干御幣がある感じだが。
まぁ、どだいまだ完結していないこの作品をアニメでやること自体が間違いだったということで。
あと流血やらヴァイオレンス描写やらを規制してしまったこともまったく問題外ということで。
  1. 2007/08/28(火) 21:13:14|
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旬なので(汗)

《本日の更新》
・「アニマン雑記」:
  らき☆すた #18
  コードギアス 反逆のルルーシュ STAGE 24 「崩壊のステージ」 / STAGE 25 「ゼロ」
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《本日の駄コメント》

◆昨日の「小学○年生」ネタ、なんだか個人的に盛り上がっちゃって(参考URL)。
その他にも記憶に残ってるマンガがあり、ちょっとそれについても覚えている限り記述してみようかと思ったんだけど、それをやり始めたらキリがなくなりそうで面倒になったのでやめた(汗)。
ただし。
メインのネタであった「リボンにさよなら」についてだけは、更に思い出したことがあるので、ちょっと書かせてもらおう、たいしたことではないが。
双子の、気弱な…というより紹介文のとおり内気なのほうが表現として正しい妹の方、なにゆえ内気なのかといえば。
もちろん、そもそもそういう性格だったということもあるんだが。
双子の姉の死因が活発さゆえ、と思わせるような部分があり(確か道路への飛び出しで事故死だったような気がするが、そのへんは定かではない)、それゆえ姉の二の舞を恐れた少女の両親(特に母?)が、妹の方には活発さを求めなかった(むしろ嫌がっていたかも)から、というのがありました、オイラが思い出した限りにおいては。
そんな感じで、家ではおとなしい少女モードで、親の目が届かないところで、髪型変えて活発モードになってた、といった感じ。
それだけなんですがね。
  1. 2007/08/09(木) 22:48:45|
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個人的懐かし漫画

《本日の更新》
・「アニマン雑記」:
  スカルマン 第三夜
  桃華月憚 #19
  風のスティグマ #13
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《本日の駄コメント》

◆リンク切れしてたらごめん。
マジですかこれ、ありえねぇ~っ!!(爆)。
※念のため予備リンク、ここもしくはここ、全部同じ話題。
いや、どう考えたって無理だろ実写化。
つか、実写化しても面白いものが出来るとは思えないんだが。
実写化する部分も、相当に序盤の部分で、映画の時間枠としては妥当なのかもしれないし、人それぞれ面白い部分は違うけど、オイラはその後なんだけどなやっぱり。
さすがに、これは見に行かんだろうなぁ(^^ゞ。

◆オイラ、実は子供の頃はあまり漫画には詳しくなかったことは、どこかで以前書いた記憶がありますが。
いわゆる漫画週刊誌とか漫画月刊誌とかはほとんど読んだことがなかった。
代わりに、小学生の頃は、親に小学館の「小学○年生」を買ってもらってた。何歳ごろから買ってもらってたかは覚えてないが、少なくとも小学生の後半は毎月必ず買ってもらってた。
とあるサイトを見ていたら、そこの記事で「学年誌まんが照会」というサイトのことが載っていた。
要するに、小学館の「小学○年生」に掲載されていた漫画作品の一覧をまとめたサイト。
ちょっと覗いてみたら、なかなか面白くて。
自分の年代に合わせて、読んでいたと思われる「小学○年生」の項目を見ると、覚えていない作品ももちろんあるが、ああ、確かにこれあった!!、というのも結構あり、ずいぶんと懐かしい思いをしたが。
本来、このネタを書くと、自分の実年齢がモロバレなので自殺行為(激汗)なのだが、それをも押して書いた理由は、すっかり忘れていたとある漫画作品が、実に○十年ぶり(苦笑)に蘇ったのだから仕方がない(意味不明)。
その作品こそ、このサイトで紹介されている、「リボンにさよなら」に他ならないっ!!>力説するなよ(汗)。
作品内容はリンク先をご参照いただくとして。
…えーと、なんだか少女漫画っぽいタイトルですが、多分そのとおりです(滝汗)。
なぜだかはわかりませんが、とても強烈に覚えてるんですなこの作品、単発の読みきりだったにもかかわらず。
(※不意に思い出したが、しばらくの間切抜きを取っておいた記憶が(激汗))。
内容も、今思うとたいして突飛でもなくありふれたものなのですが、なんでこんな○十年も経った今でも、ぶっちゃけ紹介文を読むだけで絵が思い出せてしまうほど(その絵が正しいかどうかは別として)の記憶があるのはなぜでしょうか!?(^^ゞ。
あれかな、若かりし(笑)オイラ、主人公の少年が謎の少女の正体を確かめるために敢行したキス作戦のキスシーンにときめいたのか、はたまたラストで少女がこのままではいかんと気付いてリボンと決別するシーンに感動したのか、もはや覚えていませんが、まぁそんなところだろ(汗)。
…不意に思い出したのだが(またかよ)、確か双子の妹が死んだ姉を思い出すシーンが入浴(シャンプー)シーンだったような、ガキのくせにそのシーンにハァハァハァしたのかもしれない(死刑)。
いや、不意に昔の記憶が大々的によみがえって取り乱してしまいました、失礼。
もちろんその他にも、タイトル見て思い出した作品も、解説文読んで思い出した作品も数多く。逆にあったと思ってた作品がなかったり(記憶違いだと思います)。
なんにしろ、「小学○年生」を読んでいたオイラ的には、実に面白いサイトを見つけました。
ところで。
このサイトには敬意を表しますし、内容にケチを付ける気は毛頭ありませんが。
あくまでも、オイラの○十年前のおぼろげな記憶が元で、確証も何もないという前提において、僭越ながらその「リボンにさよなら」の作品解説の文面に、少々オイラなりの補足をさせていただけるなら。
解説文の中で、気弱な双子の妹が、死んだ姉と同じ髪形にすることで、姉の人格が乗り移るという感じの説明になっていますが。
その表現も完全に間違いではないんですが、少々ニュアンスが違うのかなと。
「乗り移る」としちゃうと、どうにも心霊現象みたいな印象を抱くと思いますが、そうではなくて。
オイラ的に言わせていただけば、どちらかというと自己暗示でして。
確か。
気弱な妹が野良犬(?)に吠えられて往生していると姉がやってきて、姉の提案で同じ髪型にしたら姉同様の活発な行動が出来て、それ以降その髪型にしたときだけ活発になれるという設定。
髪型は、妹は普通のストレートに対し、姉は今で言うツインテール、リボンで結んで作ってたので、その髪型からの脱却の物語で「リボンにさよなら」なんですが。
もちろん当時はツインテールなんて言葉はありませんでした、いやあったんだけど、ツインテールといえばグドンの餌だったので(爆)。
だからまあ、独自解説すれば、元々双子で姉と同じ体力スペックを持っていたんだけど、性格が災いして活発な行動が出来なかった妹が、姉と同じ髪型のときだけ本来の能力を発揮できたんだが、主人公の男の子の助力などで、髪型に頼らなくても(姉の幻影に依存しなくても)活発に行動できるようになる、成長物語ですな。
長くなっちゃいましたが、そんなところで。
  1. 2007/08/08(水) 23:35:37|
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ヲタ御用達店

《本日の更新》
・「所有漫画単行本一覧」:「結城心一/ひめなカメナ」巻数変更


《本日の駄コメント》

◆「所有漫画単行本一覧」を更新しましたので、その報告のために、当コーナーアップ。
特段急いで更新する必要もなかったんだが、ついついやっちゃったので。
それよりも。
その、「結城心一」の「ひめなカメナ」第2巻、今日発売だったんだが。
時間的余裕があったので、午前中とある書店に行った。あまり質のよろしくない書店だと、午前中はまだその日発売の単行本は陳列されていないケースもあるので、ダメ元で、一番置いてある可能性の高い(とオイラが思っている)書店に行ってみたんだが。
なにぶん、相当にマイナーな作品なんでな、普通の本屋じゃそもそも入荷すらしないだろうし、そういう系の単行本でも置いてそうな店をチョイスしたのは確かだが。
さすがに新作コーナーには置いてなかったが。
すでに3冊も並んでたよ、さすがだブックセンター湘○桜ヶ○店、侮りがたし!!(爆)。
オイラの行動範囲内で、漫画単行本の品揃えはピカイチと認定しているだけのことはある(^^ゞ。

◆それよりも。
なんだこれはっ!?(爆汗)。
ついに仙台にも、本格的にヲタな店侵出かっ!?(^^ゞ。
…いや、現状でもこーいう系の店はないことはないんだが、ついに来るべき時が来たかって感じだよな。
ま、オイラは滅多に通わないけどな(ホントか!?)。
  1. 2007/06/08(金) 21:39:22|
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マンガノゲンバ

《本日の更新》
・「アニマン雑記」:
  おとぎ銃士 赤ずきん #21
  月面兎兵器ミーナ #01
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《本日の駄コメント》

◆考えてみたら次の更新予定が金曜なので、正式に告知しておきます、昨日書いた件。
都合により、今後、当サイトの更新タイミングが、現在のようにある程度決まったルーチンワークでの更新とはいかなくなると思われます。
また、「アニマン雑記」の駄レビュー内容も、今にも増して簡略化した、いわゆる短縮バージョンが主になるのではないかと思われます。
次の金曜更新分から、そのような状態になると思われます。
よろしくお願いいたします。

◆さて。
NHK-BSで毎週火曜深夜に放送している「マンガノゲンバ」という番組。

作者ノゲンバ番組概要としては、あるマンガ作品を読み手側の意見、視点で解説する「読み手ノゲンバ」と、作者(漫画家)の作業場を訪問してその過程や作者本人のインタビューなどを扱う「作者ノゲンバ」という大別して2コーナーから成り立っている番組なんですが。
…本来なら公式HPへのリンクを張りたいのですが、なんか探せなくて(汗)。ごめんなさい、大まかな説明で失礼します。


暁!!男塾んで今回、「作者ノゲンバ」で取り上げられたのが、宮下あきら作・「暁!!男塾」、これは見ないわけには参りませんなオイラ的には(^^ゞ。
今回は、お笑い芸人のTIMの二人が、スペシャルレポーター的に、宮下あきらのスタジオを訪問したのですが、オイラと年の近い彼らは、二十年近く前の連載当初からもっていた疑問というのを、宮下あきらにぶつけました。

それすなわち。


大豪院邪鬼初回登場時にモビルスーツがごとき大きさだった大豪院邪鬼が、回を経るごとにノーマルな人間サイズに縮小していったという、男塾ファンなら誰しもが抱いている、しかし決して突っ込んではならない件について(^^ゞ。
…命知らずよのぉ、TIMも(苦笑)。

しかぁしっ!!。
その質問に対する、当の宮下あきらの回答がっ!!。


回答「これは ちょっと 大きすぎるかなと…」

マジかよ(爆)。

そんな理由だったんかい!!(^^ゞ。

つまりまぁ、最初は勢いでMSみたいなサイズで描いちゃったものの、次第にこれはまずいと思い縮小していったというのが実情という、実にありきたりなご回答ありがとうございましたっ!!(笑)。


ゲンバランキングで、以前30分枠だったこの番組、今年に入って40分枠に拡大、そして先述の2コーナーの間に「ゲンバランキング」というミニコーナーが挿入されまして。
毎回いろんな集団に、漫画のあるテーマについてアンケートをするコーナーなんですが、今回のテーマは、
「秋葉原の人々に聞く! キャラクターが立っているマンガはこれだ!」
というアレげな内容でした(汗)。
トップ3は、1位が「ドラえもん」、2位が「ドラゴンボール」、3位が「ワンピース」という、まぁ当たり障りのないものでしたが。


ハルヒそれら有名どころ以外にも、さすがアキバ、上位にマニアックな作品がランクインしたといって紹介された作品の、まず一つめが「涼宮ハルヒの憂鬱」。
…これって、確かにマンガ版もあるんだろうけど、どっちかというと原作のラノベもしくはアニメ版の印象がつよいよなぁ。
まぁいいけど。


ブラックラグーンそしてもう一つが「ブラックラグーン」。
ま、一般人にとってはマニアックな作品でしょう、オイラもアニメ化されるまでほとんど知りませんでしたしね(恥)。
どのへんがマニアックというかキャラが立ってるのかという点に言及した時にっ!!。
取り上げられたキャラが、主人公(?)のレヴィではなく!!。


ロベルタ我らがバトルメイドロベルたんことロベルタさんだったところに、この番組の真髄を見たっ!!(^^ゞ。

てか。

ロベルたんNHK進出おめでとうございます!!(爆)。

  1. 2007/02/07(水) 21:01:44|
  2. 【旧版】マンガ駄雑記
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やっぱりね(いまさら遅い)

《本日の更新》
・トップページ:ネタ&画像更新


《本日の駄コメント》

◆お約束どおり、トップネタ更新しました。長らくお待たせいたしました。
今回は我ながら少々暴走気味、でもいや~ん系に暴走はしてないのでご安心ください(^^ゞ。

◆あんまりネタはないんだけど。
以前、萌え系雑誌「電撃萌王」が、リニューアル再発売はいいものの、価格が1,800円になっちゃってふざけんな!!、と書きましたが。
…もしかして、当壱号館ではなく、「弐号館」の「黒歴史」の中の日記過去画像で、かもしれません。
ま、いずれにせよ、そんなこと書いたんですが。
予想はしてたんだけど、可能性は考慮してたんだけど、やられました、再出発第2号から価格が以前と同程度の980円に戻った(汗)。
う~ん、やはり余計なオマケのせいで値上がったのか。
けどさ、これってやっぱり誤解は生むよね、再出発するにしては、適切な価格設定とは思えない、オマケによるテンポラリーな価格ならそのことをもっと明記すべき(広告にも)だと思うし。
読者を選別してるとは思えないんだけどね、そんなこと出来るほど売れてるとも思えないんだが。
いまさら、再開1号の在庫を探し回る気もないし、とりあえず購入打ち切りは問題ないんだけどね。
読みたかったコンテンツなんてごくわずかだったし。
【追記】
再開第1号の価格が高騰した理由は、付録の抱き枕カバーが原因と思われるが、そのせいか結構売れたらしい。
アマゾンではプレミア価格にまでなってる。
正直な感想。
世の中バカが多い。
  1. 2006/08/21(月) 21:56:02|
  2. 【旧版】マンガ駄雑記
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久々マンガ専用ネタ

《本日の更新》
・「所有漫画単行本一覧」:「あさりよしとお/るくるく」、「新谷かおる/刀神妖緋伝」、「吉崎観音/ケロロ軍曹」、各巻数変更


《本日の駄コメント》

◆月曜日なので更新予定はなかったのだけれど、単行本をようやく買ったりしたので、とりあえずその分だけは更新してしまいました。
少々、その顛末。
所用のついでに立ち寄った書店で。
書店の規模としては中からやや大きめなのだが、漫画単行本の品揃えは、オイラ的判断では標準からやや劣るクラスの店。
今日のもともとの目的は「るくるく」と「刀神妖緋伝」の購入。
「るくるく」第6巻はなんとか1冊だけ置いてあるのを発見したのだが、「刀神妖緋伝」がさすがに発見できなくて。
マイナーな作品であるのは重々承知しているので、やはり置いてないのかなと思い、幾度か探してあきらめかけた時に、「ケロロ」の13巻を発見。
…おいおいやられたよ、さすがフライング角川、発売予定は明後日だし(^^ゞ。
しかしま、これ幸いと購入決定、当然ですが。
念のため、レジにて恥を忍んでダメもとで、「刀神妖緋伝」の在庫確認、というか、そもそも予定通り発行されたのかをチェックしてもらったら、在庫があるとのこと。
店員さんが探しに行ったが、なかなか戻ってこない。
いや、別になくても怒らないし、他の店で買えばいいことだしと思ってたら、ようやく戻ってきた店員さんの手にはしっかり所望のの7巻が。
聞けば、別な場所(本来の陳列場所ではないところ)に置いてあったそうな、オイラが発見できないはずだよ。
そんな感じで、以上3冊購入したのだが。
大問題は。
「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」の第13巻が出てたのに、しっかり目撃したのに、買わなかったこと orz。
てか、発売予定のチェックから漏れてるし13巻!!(激汗)。
うむむ、これはガンダマーとしては由々しき事態である!!。
…近日中に買ってきます、木曜にはどうせ「はやて×ブレード」の新刊も出るし、その前に26日には「ガンダムエース」も買わなきゃないしね(^^ゞ。
  1. 2006/07/24(月) 21:37:41|
  2. 【旧版】マンガ駄雑記
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7月買い物予定

《本日の更新》
・トップページ:ネタ&画像更新
・「ヲタネタ補完計画」:メニューページ構成変更
・「アニマン雑記」:
   第6話
  仮面ライダーカブト 19
  ふたりはプリキュア Splash Star #18


《本日の駄コメント》

◆いやはや、先ほど夜8時9時台、このブログにアクセスできなくて焦りましたが。

◆久しぶりの漫画単行本ネタ。
4月はともかく、5月6月と購入する漫画単行本の数がかなり少なく推移し助かってたオイラですが(苦笑)。
…「怪物王女」なんて余計な追加があったりはしましたが(汗)。
気が早いのですが、7月は久しぶりに増発されそうな雰囲気なので、取り急ぎご報告。
以下、発売予定日/作品名/巻数/作者名の順で。

5日/鉄腕バーディー/13/ゆうきまさみ
21日/るくるく/6/あさりよしとお
22日/刀神妖緋伝/7/新谷かおる
26日/ケロロ軍曹/13/吉崎観音
27日/はやて×ブレード/5/林家志弦

下旬にかけて怒涛ですね(^^ゞ。
まぁそんなところで、記事カテゴリ埋めを兼ねた駄ネタで失礼しました。
  1. 2006/06/06(火) 23:06:55|
  2. 【旧版】マンガ駄雑記
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宮城え~はち

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