アニマン雑記 散

アニメの話題を主にしつつ時々漫画、そしてその他個人的戯言も書き殴ります。

しょびっち

2017年秋期新アニメ第1話レビュー、ついにというほど長くやってきた感もない最終回の今回は、金曜深夜枠BS11で放送の「僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件」の感想を。
よりによってラストがしょびっちかい、しかしこういうことは稀によくある(笑)。

まずは作画方面から。
並、ですね、こういう系のアニメは作画いいほうが受けると思うのですが。
でも作ってるのがディオメディア(とスタジオブラン)なのでお察しくださいとしか、ディオメディアといえば前期は「チアフルーツ」で株をあげました(当社比)が、あくまで内容でであって作画に関しては、多くを期待するなレベルでしたしね。
キャラがなんだかどこかで見たことある気がして、何だろうと思いついたのがブリキ絵、特に目の表現がそれっぽい気がして、まさか原作の挿絵がブリキなのか?、まさかねと思ったのですが完全に思い違いだったことは後述。
ストーリーあるいは作風方面。
今期のエロ枠かなと思ったら、いやエロ成分はもちろんあるのですが、エロというより下ネタ系ギャグで、想像してたのとずいぶん違いました。
だからこそ受け入れやすかったというのはあるかもしれません。
雰囲気がなんだか「兄好(お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!!)」っぽく感じてしまったのは、たぶん男キャラのエロ行為に女キャラが迷惑するのではなく、女キャラのセクハラまがいの行為に男キャラが困惑したりツッコミ入れたりする部分がそう感じさせたのかもしれません。
あとなんとなく、主人公の少年の声が兄好と似てるのもありますかね、無論別人ですけど。
意外にハイテンポ&ハイテンション系、女キャラのダイレクトなエロい描写よりも、それこそ下ネタレベルの描写が多い感じ。
それ以上にテンポが速くて、なんだか小ネタを連続で繰り出してくる感じで、こんなタイプのラノベあるのかまるで四コマ漫画だよなと思ってたら、調べたところラノベじゃなくて原作は漫画だったのか(汗)。
しかも画像検索したら、四コマではないようだけど限りなく四コマに近い作風の漫画っぽい、なんか納得しました(^^;。
というか、ネット見てたら「生徒会役員共」という指摘があり納得、自分は真っ先に兄好思い出しちゃいましたが、確かに生徒会役員共系統かもしれないです。
となると、エロコメではあるものの、重心はエロではなくあくまでコメディでしょうし、実際そう感じました、だからそれほどエロくはないしむしろばかばかしいし、それゆえエロとかそっち方面に期待して見ると面白くないかもしれません。
そういうのは要らなくてコメディ方面重視なら見れるかもしれません、もちろん好き嫌いはあるでしょうけど。
というか、なんだか兄好も原作は漫画だったようですね(^^;。
もっとエロ特化アニメなのかと思ってたら、意外にノリとテンションとテンポのバカアニメ方面の作品でした、ディオメディアつながりで言えばヒロインはテンションの低い花畑よしこという指摘はいい得て妙、中の人も同じだし(笑)。
それにしても、BS11ですと「キノの旅」と連続してるんですよねこのアニメ。
キノ役の悠木碧がこのしょびっちでもメインヒロインで、いきなりアバンからノーパン発言でしかもあのOP、キノとの落差に笑うなという方が無理、BS11のこの番組構成は奇跡に近い、それがバイアスになったという側面もあるかもしれません。
1話切り候補だったのですが、とりあえずは視聴継続、不覚(^^;。

とはいえ、今回は1話ということで、リアルタイム視聴しましたが、次回からは録画対応でいいかな。
いや、「キノの旅」まではリアルタイム視聴するつもりなので、ついでに見ちゃえばいいというのはそのとおりなのですが、言っても「キノの旅」は最速同時放送ですが「しょびっち」は遅れ放送だからどうせネタバレしてるし、なによりその後「Infini-T Force」まで30分も時間差がなく、だったらそれも見ちゃうかとなると、寝るのが3時近くあるいは過ぎになっちゃって、さすがにそれは厳しいんですよね、「Infini-T Force」も遅れ放送だから録画対応でもいいし。
多分次回からはキノまで見たら寝たいと思っています。

最後に、冒頭で書いたとおり、2017年秋期新アニメ第1話レビューは今回でおしまいです。
いつもどおり、今月末か来月頭くらいに、1ヶ月時点での経過報告的な記事をあげたいと思っています。

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  1. 2017/10/14(土) 13:05:47|
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アニメガタリズ&魔法使いの嫁

2017年秋期新アニメ第1話レビュー、今回は水曜深夜枠、BSフジで放送「アニメガタリズ」と、BS11で放送の「魔法使いの嫁」のそれぞれの感想を同時に。


放送順からすれば逆ですが、まずは「魔法使いの嫁」から。

多分、一般向け(青年向け)漫画雑誌に連載されてると思うが、なんだか少女漫画っぽさを感じる。
悪意を込めて書けば、否定され続けた少女が初めて肯定されてコロッといっちゃう話。
なんかこういうのはね、完全に興味の範囲外。
ヒロイン(主人公)に共感する部分はないし、故に感動もしない。
コメディ部分だけを抽出したギャグアニメとしてなら興味を持てたかもしれないけど、どう考えてもそうじゃないですし。
元々気乗りはしていなかったのだが、それを覆すだけの要素がなかったともいえるかも。
悪いとは言わんけど、個人的には面白くもない。
視聴終了。


アニメガタリズ」。

作画はもう一歩かな、平均以下って感じですな。
なんか最近こういうレベルの作品多くね?、いや逆なんだよなどう考えても、一部作品がありえないくらい作画クオリティが高くて、その影響で普通のレベルのが悪く見えちゃってるというのが現状だろうね。
かなり濁してはあるけれど、これもパロディとかネタ系のアニメか、本題はそこじゃない感じではありますが。
コメディあるいはギャグアニメの範疇でしょうなぁ、これに関しては後述。
第1話では、活動していない様子のアニメ研究部(?)を再開させよう、で終わってて少し物足りなさ、できればメンバー集まって再始動まで行ってくれてた方がよかったかも。
今回だけでストーリーの方向性は判断できないですな、非オタの主人公がアニメにハマっていく様子を描いていく作品なのか、あるいはもっとぶっ飛んだ内容になるのか。
人語を操る謎の猫(笑)とか、謎のベレー帽&謎のオッサン(笑)とか種まきはしているみたいですが、それらが本当に生かされるかは疑問でしかないです。
ただね、同じように疑問点不満点がある作品でも、自分の嗜好に合ってるか否かで評価は180度違ってきます、この作品は肯定的にとらえられる方。
謎な部分の見極めも含め、今しばらく視聴継続。
出来ればアホなコメディ路線で行ってほしいですな、無駄なシリアス要素は要らないと思います、あとできればもう少し百合要素をですね(爆)。
ところで、一部でこの作品はファンタジーとの評があり、違和感。
確かに自分はファンタジーには疎いです、だとしてもだ、この作品をファンタジーと称するには疑問しかないです。
そういう意見、どうやら猫がしゃべったシーンをさして言っているようなのですが、ギャグやコメディに何言ってるんだとしか、その論法で言ったら「いなかっぺ大将」もファンタジーなのかと問いたい。


2017年秋期新アニメ第1話レビュー、予定では残り1作品のみとなりました。
ラスト作品の放送が金曜深夜なので、最後の記事は土曜以降アップ予定です。

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  1. 2017/10/12(木) 22:09:55|
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妹さえいればいい。

2017年秋期新アニメ第1話レビュー、今回は火曜深夜枠BS11で放送の「妹さえいればいい。」の感想を。

確かラノベアニメで、原作者の別作品すでにアニメ化されるよな、と思い直前に調べたら「はがない」の人でした。
アバンから序盤にかけて、あまりにもの妹キ〇ガイっぷりにドン引き、誇張でも何でもなくドン引き、さすがにああこれは妄想かと気づきはしたものの、主人公の性癖もさほど変わらずドン引き。
中盤、下ネタ大好きというか主人公に直球でアタックしまくる後輩女子登場で引く、あからさますぎると興味を失うといういい見本的な何か。
しかし終盤は一転、なにやら小説家、クリエイターとしての描写が始まり、そこだけ切り取れば見れなくもないのだが時すでに遅し。
ラストだけで序盤中盤の失点を回復するには至らず。
そもそも何をしたいのかこの作品は、妹フェチアニメなのかと思えばそうでもない感じだし、本当に方向性も着地点も見えない、そもそもこんなタイトルにした意味は!?。
そういえば「はがない」も序盤はイマイチだった、志熊理科が出てきた4話でようやく、見続けようと決心したんだった、スロースターターなのかな、そういうスタイルなのだろうかこの原作者は、「はがない」の頃のように視聴可能作品数が少なく3話4話くらいまで全作品我慢して見続けられる、そんな状況ならまだしも、今どきそんな悠長なことは言ってられない。
作画的にも、アバンからかなり厳しめ。
とはいえ妄想世界の描写だから意図的に画質落としてる演出なのかなと思ったら、本編に入ってもあまりパッとせず、著しく悪いとは言えなくても美麗でもない、全体的に作画レベルが上がっている昨今からすれば凡作レベル。
キャラ原案でしたっけ?、たしかカントク絵でしたよね、それ全く生きてない気が。
大沼心監督+シルバーリンク、過去作品を見ればそこそこ当たりもある(あんハピ、落第騎士の英雄譚他)のにどうしてこうなった。
大沼監督はともかくシルバーリンクは今期は「つうかあ」に注力ということだと理解しよう。
迷い少なく今回で終了。
火曜日は結局、散々迷ったけど見る気が湧かなかったので「Just Because!」も「クジラの子らは砂上に歌う」も0話切り、そしてこれもダメ。
もう「WUG新章」だけでいいんじゃないかな、仙台市民だし(^^;。
まぁ録画はしてないけどガルパンの再放送は見てるけどな。
ガルパンはいいぞ(爆)。

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  1. 2017/10/11(水) 21:47:24|
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URAHARA&つうかあ

2017年秋期新アニメ第1話レビュー、今回は月曜深夜枠BSフジで放送の「URAHARA」と「つうかあ」のそれぞれの感想を同時に。
今期は第1話放送開始の期間が1週間くらいしかないので、すでに後半戦だったりする(^^ゞ。


URAHARA」。

原宿が舞台のアニメということはおぼろげにわかってたので、「AKIBA'S TRIP」みたいなのかな、あれくらい面白いといいなと思ってましたが全く違いました、いや共通点がないわけではないですが別物。
アバンから、これ作画安くない?、と思ってしまうのは正直厳しい。
そういう画風という部分もありますが、いや時流には乗ってない画風で行くなら、それに見合った内容が必要だと思うのですが、それがあったかというと否定的な答えしか出ません。
絵と内容が乖離しているというか、いや言うほど中身があるわけでもないですけど。
内容はともかく(良いとは言ってない)、無駄なセリフ回し、画面分割演出の多用、なんだか久しぶりに30分が長く感じました、簡潔に言えば冗長。
やってることも、わからなくはないのですが、だから何だよという感想しか湧いてこないのはさすがに厳しすぎるとしか。
いうなれば、ものすごくよくできたアマチュアの自主製作アニメレベル、と言ったら言い過ぎでしょうか。
しかしこれをプロが作っていると思うと、そう言いたくもなります。
こうすれば面白くないアニメが作れますよ、という反面教師としての価値はあるかもしれません。
あまりいい評判は聞かなかったのですが、聞きしに勝る出来栄え、もちろん悪いほうで。
視聴終了。
製作委員会はよくもまぁこの企画通したよね、いわゆるどん判金ドブとしか思えません、このアニメに使われる予算を、別のもっと志のあるアニメに回してほしいくらいです。


つうかあ」。

登場人物が女の子ばかり沢山+サイドカーレースということで、あらかじめキマシ成分を期待していたことは絶対に内緒だぞ!!(^^;。
ということでレースの中でも珍しい(個人の感想です)サイドカーレース+登場キャラがおにゃのこ多数という異色アニメ。
まぁ、ばくおん!!をなんとなく思い出すよね、方向性が違うだろうとはわかっていても。
OP見てたら謎の夏色キセキ臭がして何でと思ったらスフィアだったか(笑)。
序盤、レース出場キャラの紹介に時間を費やす部分はさすがに冗長感がある、レース中継ではそういう紹介パートはあるんだけど、それをそのまま持ってくることがリアリティとは思えない。
キャラ紹介の意味合いはわかるのだけれど、それってすなわちよくある、冒頭で一気にキャラ紹介をしてしまうという悪手であって、決してプラスには作用しないと思うけどね。
エキジビションレーススタート、と思いきやいきなり主人公たちの過去エピソードにシーンが飛んだのには戸惑う、リアルタイムのレースと過去の描写を交互に配する演出だとわかれば切り替えられるが、もう少しシーンの切り替えが明確にわかるような工夫があっても良かったかなと。
レースシーン、現実の二輪四輪のレースは結構見たことあるけど、サイドカーレースはほぼ見たことないので、今回の描写がリアルなのかどうかは判断しかねるとはいえ、俯瞰で見たカットで車体が変に揺れるのはちょっと違うと思うな、それともリアルであんな挙動するのだろうか、オーバーテイクするときも揺れてたし、個人的にはあれは非リアルだと思うんですが。
レースと過去が交互に描写される演出のせいなのか、レースがわかりにくいものになっていたのは残念、主人公チーム最後尾からせいぜい3位くらいまででフィニッシュかと思ってら1位だったのね、各チームの順位描写が丁寧でないからわかりにくいんだろうな。
ライバルチームには百合っぽいの(笑)もいましたが、主人公たちは仲悪い設定ですか、残念ともいえますがいやまてここから百合百合になっていくというのもまた一興か(汗)。
総合的に。
女の子沢山(百合期待)+レースものというバイアス加えれも、悪くはないけど良くもない、ぎりぎり及第点レベル。
けれど切る理由もないので視聴継続、なにやら主人公チームはお約束三木眞一郎声(爆)のコーチを巡って恋のライバル関係にあるようですが、そういった恋愛要素はノーサンキューなんで、次回以降はぜひともレース要素バリバリでお願いしたいところ。
個人的にはそこそこの評価でしたが、見る人を選びそうだなとも思った、というよりあまり肯定的な意見は出なさそうだなとも。
レース用語に馴染みがなければまずその段階でスポイルされるだろうし、すなわちレースに興味がなければ肯定されないでしょう、というかコアなレースファンの受けも悪そうだから、ライトなレースファンというすごく限定された層にしか訴求しない予感もあります。

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  1. 2017/10/10(火) 20:50:21|
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ブレンド・S

2017年秋期新アニメ第1話レビュー、今回は土曜深夜BS11他で放送の「ブレンド・S」感想を。
その前に一応書いておきます。
今更ですが、当ブログのレビュー対象はあくまで完全なる新作アニメです(例外はありますが)、なので感想を書かなかった=見なかったというのはそのとおりなんですが、2期とか続編とかはそもそも対象外なので書いてません。
「キノの旅」も「ゆゆゆ2期」も「ラブライブサンシャイン2期」も見ていますが感想は書きません、あらかじめご了承ください。

さて本題の感想。
今期の真のきららアニメ。
アルバイト先が舞台という点から「WORKING!」みたいな作品なのかなというのが第一印象。
だったらいやだな、「WORKING!」は波長が合わず2話程度で切ってしまったので。
そんなことを思いつつ実際見たら、おや意外にいや予想外の面白い。
確かに「WORKING!」と同系統なんでしょうけれど、こちらはすんなりと楽しめました。
「WORKING!」とこの「ブレンド・S」の何が違うのか、現時点で明確な答えは出せません、あえて言うなら登場キャラがオタクか否かなんでしょうかね。
いやそもそも、「WORKING!」と同系統ではあるかもしれませんが、むしろきららアニメなんだから「ごちうさ」に近いのかもしれません、萌え成分はかなり違いますけど。
そうだよね、いろいろな部分でいかにもきららアニメ然としていて、そういう部分に安心感を得たのかもしれません。
さすが真のきららアニメというべきか、このはな綺譚とかいうまがい物とはモノが違うぜ(笑)。
細かい点。
苺香(苺って「まい」って読めるのね)は目つきが悪い設定ですがどのへんが?、とお約束的に思う。
しかし初めての接客なのに完璧なドSっぷりはやはり天性のものか(笑)。
夏帆はどこかで見たことがある、いかにもなキャラなんだけどなんだろうと考えた、制服着てるとなぜかモリサマーを思い出したんだけど金髪ツインテだし共通要素は巨乳くらいしかない、そういえばモリサマーと中の人つながりで俺ツイの生徒会長が金髪ツインテだったからそれかなと思ったけどそっちは胸のサイズが違いすぎる(笑)、いやきららアニメの金髪ツインテといえばソーニャちゃんがいるじゃないか胸のサイズはこの際無視(爆)してそうだよソーニャちゃんだよ、と思ったけど結局のところそれらキャラのいろんな要素合わせ技なんだろうな、それゆえの既視感なんだろうな。
1話では本編に登場してないけどOPにはなんだか「めんま」っぽいのもいるしな(^^;、しかもどうやら中の人そらまるらしいぞ、う~むまさしくきららアニメの王道って感じだよな。
男キャラがいることがどれだけマイナスになるかなと思ってましたが、いまのところさほどでもない感じ、というか客も含めレベル高いキャラ多くね!?(^^ゞ。
あと、キャベツはわざとだよね!?(爆)。

意外にも楽しめてしまったので視聴継続。
土曜は、これを切れれば「ゆゆゆ2期」だけリアルタイム視聴して「ライブサンシャイン2期」は録画対応にして早寝しようかなともくろんでいたのが、見事に打ち砕かれました(笑)。

最後に、冒頭で書いた通り2期ものは感想の対象外ですので、今夜は「うまるR」があり見ますが、感想は書きません、ですので明日の更新はお休みを予定しております。

テーマ:アニメ・感想 - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2017/10/08(日) 11:56:36|
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