アニマン雑記 散

アニメの話題を主にしつつ時々漫画、そしてその他個人的戯言も書き殴ります。

BS-TBSアニメを振り返ってみる【第3回】

無駄に分割したアニメネタ過疎対策穴埋め記事も今回の第3回目でめでたく最終回です。



TBS深夜アニメ一覧(2000年以降)


例によってクリックで大きな画像(元画像)見れます。
参考までに過去記事はこちらから → [第1回目] [第2回目]

ラストの今回は2012年から昨年2014年放送分までです。
以前書いたとおり、この期間はBS11のアニメ枠激増がありました。
視聴可能な作品が増えるということは、すなわち選択肢が増えるということで、それ自体は喜ばしいはずなのですが、どんなことにも一長一短、光と影があります。
選択肢が増えた分、見る見ないの決断を即決即断で行わなければならない事態に陥りました。
迷った作品やどうにもイマイチと思った作品が、何話か見ているうちに評価が好転するという事象がほとんど発生しなくなった、本当に第1話勝負という決して好ましくはない状況になった時期であり、それは今でも絶賛継続中であります。
そういう状況を踏まえて以下ご覧いただくと、当方としては助かるかもしれません。
恒例になってしまったので最後もまた、以下隠します。




2012年~2014年


サクサク行きましょう、まずは2012年上段から。

【キルミーベイベー】ですなぁ、わさわさしてきましたなぁ(笑)。
正直に申せは、視聴中は特に感慨もなく、普通のギャグアニメという感想でしたな、可もなく不可もなく。
普通と言っても、キルミーは当ブログ的表現で言うところの「きらら閥」アニメでありながら、日常系アニメというよりはシュールギャグアニメなので、好き嫌いははっきり分かれると思います、受ける人には滅茶苦茶受けてダメな人には徹底的にダメ、そういう作品だと思います。
幸か不幸か私はどちらでもなかった、あるいは多少は肯定的だったでしょうか。
でもね。
後に、ニコ動にあるキャラのまとめ動画なんかを見たりしたらですね。
妙に面白くてですね(笑)。
あれ!?、キルミーってこんなに面白かったっけ?、てな具合ですよこれがまた(^^ゞ。
このアニメは完全にスルメアニメだと思います、1回ではわからない、何回か見ると面白さにはまるという、そういう系のアニメだと私自身実感している最中です、いやマジで現在進行中だったり(笑)。
とは言ってもたまにまとめ動画を見る程度で、録画保存してある分を見返すようなことはない、ハマっていると言ってもその程度なんですけど(汗)。
もしも万が一2期があったら、絶対に見るぞと思う程度には好きになりました。

右から2番目は何かな?、【アマガミ】の2期でしょうかね、作品がわからない時点でお察しくださいということです、間違いなく0話切りしてます、以上(汗)。

【あっちこっち】が来てしまいましたか。
大変申し訳ありませんが、当アニメのファンの方は、以下を絶対に読まないことを強く推奨します。
「あっちこっち」のファンの方は、以下を絶対に読まないことを強く強く推奨します。
大事なことなので(ry。
などと書きながらあまり行間を取れないのは申し訳ないのですが、体裁の都合上ご容赦を。
1話を見て、怒りを通り越して殺意さえ覚えた作品なんて、このアニメ以外にはなかなか思いつきません。
多少大げさかもしれませんが、わりかし本気で。
きらら閥作品の系譜に則り日常系作品ではあるのですが、既存のそういう系の作品のキャッチーな要素をかき集めてきて再構成して作ったら面白い作品になりそうなんですが、どうやらうわべだけを乱暴に集めて適当に混ぜ込んででっち上げたのか、これっぽっちも面白くない。
受けそうな要素を集めてるはずなのに、むしろなぜここまでつまらなく出来るのか、これはもうある意味一種の才能かも知れないとすら。
F-1に例えるなら、最高のシャーシ、最高のエンジン、最高のタイヤなどなど各パーツは最高なのに、セッティングをしくじって激遅マシンになってしまったとでも言いますか。
いや、そもそも集めてきた要素自体が、見た目だけのエセあるいはニセモノパチモノだったのかもしれません。
あまりにもひどかったので速攻1話切りしようかとも思ったのですが、腐ってもきらら閥アニメであるということが判断を鈍らせ、一縷の望みを託して2話までは見たと思います。
結局それは無駄な努力、やっぱりダメだったよで以後サヨナラ。
そして個人的最悪アニメ列伝に見事ランクイン(笑)。
もちろん、このアニメを見る前の時点でも、きらら閥アニメだからと言って無条件で期待するなどということはありませんでしたけど。
このアニメがあったからこそより一層、きらら閥アニメでも過度の期待はせず是々非々で臨む、というスタンスが明確になった転機のアニメであることは確かで、それがこのアニメの唯一の功績かもしれません。
幸いなことに、以降のきらら閥アニメは現時点までは高打率を誇っております(見れた作品限定)。

【さんかれあ】は一言で言ってしまえば、普通。
悪いとは思わないのですが、良いとも言えず、本当に普通。
そもそも私はゾンビ映画は基本見ないし好きではないのですが、それはこのアニメを楽しむうえで関係してきますかね?、だとしたらかなりのハンデがあったのは確かです。
まぁ関係ないとは思いますけど。
散華礼弥の中の人が、後に「中二病」の小鳥遊六花の中の人と同じだったと気付く、その程度の関心度です。

2012年下段。

左二つはどっちがどっちだか忘れましたが、いずれにせよ略称で失礼すれば【恋チョコ】【中妹】ですな、2012年夏アニメですな。
一応序盤はどっちも見てたのですが、何かのスポーツ中継が延長になったことに気づかず、双方とも同じタイミングで録画失敗しましてね。
さほど面白いとも思ってなかったこともあって、それを機会に双方とも視聴終了ということでした。
それで諦められる程度だったということですね。
決して好みのジャンルの作品ではなかったのは確かです。

これは4期だろうから【ひだまりスケッチ×ハニカム】ですな、あまりにも大正義過ぎてもはやコメントもないくらい(笑)、これを見ないという選択は地球が滅亡してもあり得ない(爆)というほどなので、息をするがごとく視聴、すなわち見なかったら死んじゃうってことですな(^^ゞ。
てゆーかさ、この後沙英ヒロ卒業編のSPはあったけど、TVシリーズとしてはこれが最後ですよね、2012年秋アニメですよもう3年前ですよ、確かにてんてーの体調が思わしくないらしく原作の掲載ペースが落ち、原作ストックの問題というのはあるでしょうけど、ひだまりのアニメシリーズがこれほど間が空くというのもかなり異例の事態なんですよね、そろそろ何とかなりませんかね。
沙英ヒロ卒業もいいんですが、個人的にはその後の、空になった102号室を見て泣く宮ちゃんをアニメで見て私も一緒に泣きたいぞ、泣きたいぞぉーっ!!(心の叫び)。
えっ!?、そもそもまだアニメが続くのかだと!?。
何言ってんですか、ひだまりシリーズは原作の最後までアニメ化することが憲法で決まってるんですよ(錯乱)。

【武装神姫】なぁ、これもなぁ。
見てて、気持ち悪い、という稀有な感想を抱いたアニメ、としか。
詳しいことを再度説明する気にはなれません、幸運にもこの時期既に、「アニマン雑記」再開済みで当時の記事は旧ブログにまだ残っていますので、どういう理由で気持ち悪いと感じたかに興味がある人がもしいたら、お手数ですがこちらをご参照ください
せっかくひだまりハニカムと連続でアスミスアワーになるかと期待していたのですが、大外れで結局2話切りでしたかね、というかこれも判断迷って2話に持ち越してるんだなぁ、まだこの頃は迷いがあったな、今なら間違いなく1話でバッサリだろうけどな(汗)。


2013年上段。

【ささみさん@がんばらない】はわりかし好きです、でも普通のアニメという評価を大きく超えるものではないですけどね。
嫌いじゃないと言った方が適切でしょうかね。
シャフトアレルギーもないし、特に何が悪いという部分はなかったですね、ずば抜けて良いというものもなかったですけど。
あ、OPはかなり好きかも(^^ゞ。
考えてみれば2012年秋アニメからこの作品までアスミス無双だったんだなぁ。
そういえば、テンション低い系のアスミスの演技ってわりかし貴重かも。

【はがないNEXT】ですか、やはり1期に比べれば印象は薄いと言わざるを得ませんかね。
そもそも1期からして特定のキャラ目当てで見てたので(前回記事参照)、ストーリー方面が面白いという思考は持ってなかったのですが、それでもやっぱりぱっとしないとしか。
なんだろう、目当てのキャラ羽瀬川小鳩の登場頻度が少なかったから?、そんなことないよねそれなりに登場してたよね。
覚えているのは小鳩のシーンと、遊園地で夜空と肉がゲロイン化してNice boat. になったことぐらい?(笑)。
今アニメのサブタイ見ても、1期はなんとなくは内容思い出すのに対し、2期はほぼ思い出せないという状態ですからなぁ、そんな感じです。

右二つ、略称で失礼しますと【俺ガイル】とか「はまち」と呼ばれている作品と【フォトカノ】は、記憶をたどれば双方とも1話切りだったようなのでコメントなし。
「俺ガイル」が1話切りだったのは間違いないところなのですが、「フォトカノ」は0話切りしたような気がしていたのです、でもなんとなく1話だけは見て判断したような記憶も蘇ってきたりしてます。
0だろうが1だろうが、切ったという事実の前ではあまり関係ないですけどね(汗)。
「フォトカノ」はともかく「俺ガイル」は、視聴数に余裕がある時期ならあるいは何話か見てから判断できて、結果は変わっていたのかもしれませんけど、こればかりは何とも。

2013年下段。

個人的略称【ステラC3部】こと「ステラ女学院高等科C3部」がわりと好きなんて言えない(笑)。
好きというか、少なくともネット上で目に付く過剰とも思える批判的意見には同意しかねるって感じですかね。
まず、サバイバルゲームを題材としたアニメを作るとして、ガチでリアルなものを作ったところでクソ面白くもない、そんなの見てる時間があったら実際にサバゲをやった方が何倍も楽しいと、過去にサバゲもどきをやった経験のある私は考えます。
サバゲアニメを作るにしても、「さばげぶっ!」のような全面的にコメディ路線で行くという作風が、一つの落としどころだと思っています。
その意味で「さばげぶっ!」は良く出来た作品だと思っています。
だったらこのステラC3部もそういい路線で行けばよかった、なにも大和ゆらの変遷の物語にする必要はなかったとおっしゃるかもしれませんが。
それは視聴者側が意識を変えないと。
自分が思ってたのと違うからという理由で批判するのはいかがなものかと思いますけどね。
人付き合いの苦手な少女が紆余曲折を経て人並みに付き合える仲間を得るまでを描いた物語、という認識なんですけど私としては。
原作との差異があったとしても無問題です、原作知りませんので。
それらを考慮したうえで、作品そのものが面白くないというならそれ自体は否定しません(しないのかよ)。
しかし、女の子がたくさん登場するキャッキャウフフなアニメだと思ったら違ったので批判する、というのはどうにも筋が違うとしか思えません。

【ローゼンメイデン】の新シリーズはパッとしなかったよね、どうしてこうなった。
私思うに、以前のシリーズは確かに桜田ジュンの物語として見ることも出来たけど基本はドールたちのお話しだったのに対し、このシリーズはジュンに物語の重心が偏り過ぎているからじゃないのかなと。
「ローゼンメイデン」なんだからやっぱりドールたちのお話にしないと。
どれほど原作に準拠しているのかは知りませんが、前のアニメシリーズを知っていればそう思っちゃうのではないでしょうか。

右二つ、【アウトブレイクカンパニー】は1話切り、【IS2】は0話切り。
アウカンを切った理由は、たぶん旧ブログに書いてあると思うので興味があったら2013年10月の記事から探してみてください。
IS2を切った理由は前回記事のISの1期に関するコメントを見ればご理解いただけると存じます。


このように振り返って改めて確認しますと、2013年のBS-TBSアニメってかなり特殊な視聴形態だったのだなと思います。
始まりは判然としませんがこの2013年には既に、BS-TBSアニメの枠は1時間2作品というフォーマットがほぼ確立してまして。
2013年前後の視聴履歴を見るに、2作品双方を見るということは稀で、大抵はどちらか1作品のみ、あるいはどちらも見ないというのが多い状況になってます。
しかしお気づきのように、2013年に関しては、冬期と夏期が2作品両方見て、春期と秋期がどちらも見ないという、明確に色分けされた状況になってました。
だから何?、と言われればそれまでなんですが、現時点でこれほどはっきり可不可が分かれたのってこの年しかないもので、ちょっと書いてみました。


いよいよ最後、昨年2014年、まずは上段。

【魔法戦争】だったっけこれ?、まぁ普通に1話切りでしたね。
理由はお察しくださいとしか言いようが(笑)。
その程度。

【桜Trick】キマシタワー!!。
素晴らしいよねこのアニメ、今でも時々ニコ動で1話見ますわ、見たいと思い始めるとその気持ちが止まらなくてどうかしちゃうから(爆)。
「WIXOSS」がなければ間違いなく個人的2014年ナンバーワンアニメになってました。
よく、ニワカ百合選別アニメとか言われてます、だがそこがいい!!(^^ゞ。
まぁ桜Trickが本当にガチ百合アニメかどうかは正直何とも言えませんが、予想以上の出来で大満足でありますよ、きらら閥アニメだしある程度の期待をしてたのは確かですから適切な表現ではないですが、ダークホース的な出来とでも言いますか。
百合、百合、キス、キス、それだけで押し通した作品なのになぜこうも面白いのか。
もちろんどう考えても見る側がふるいにかけられますわな、ダメな人は徹底的にダメでしょう。
かなり難しそうですが2期があったら視聴は絶対死守確定済みです、それ以上にずっと2期決定の報を待ってるんですがいつ実現するんですかね?(^^ゞ。
ただし、原作はさほどでもない模様(汗)。
きらら閥アニメで原作も面白いのってかなり稀有な方ですよね、個人的判断だとひだまりときんモザだけかな。
あぁ一応キルミーも入れておくか(笑)。

またしても右二つ、これは【ブレイドアンドソウル】でしたっけ?、それと【河合荘】は双方とも1話切りでしたのでコメントはなし。

2014年下段。

【RAIL WARS】も1話切りだったなぁ。
鉄道アニメなのにその描写があまりにもアレというか。
犯人が列車で逃げて、普通はそのことを次の駅に伝えてそっちで手配するでしょ?、なぜ主人公たちが追いかけるかな。
私は鉄ちゃんじゃないし、無駄にセクシー描写があったりもして、諸々合算でダメ出しだったのは覚えています。

【ろこどる】こと「普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。」は数あるアイドルアニメの中でも推したい作品です。
このアニメは2014年夏アニメですが、一時期同年冬(1~3月)頃に放送予定という情報があった記憶があり、同じ期に「WUG」が、次の期には「ラブライブ2期」があったので逃げたのかな?、なんて思ってたのは事実です。
なのでどんな作品なのかな、どの程度の出来なのかなという興味はあったものの、さほどの期待はしていなかったともいえるのですが。
よもやこれほどの出来になるとは、マジ海のリハクです(笑)。
アイドルアニメといえば。
「アイマス」シリーズは嫌いじゃないけど推すほど気に入ってもいない程度。
「ラブライブ」は1期は掛け値なしに面白いけど2期のあの体たらくでちょっと推す気ににはなれない。
本来仙台が舞台の「WUG」を推したいところですが、ストーリー面はともかく作画が壊滅的に厳しいのでこれも推すのは難しい、個人的には応援してますけど。
そんな中、この「ろこどる」は推せます、アイドルアニメどれを見たらいいか、基本的にはその人が選ぶべきですけどどれか一つ推せと言われれば、まちがいなくこの「ろこどる」を挙げるでしょう。
徹頭徹尾地域振興のための「ローカルアイドル」であることを貫いてぶれなかったことは評価が高いです。
あと縁さんが百合っ娘だったのもな!!(結局そこかよ!!)。
これも2期があったら視聴死守ですなぁ、まずないでしょうけど(汗)。
とはいえ、まだ地味に地域とのタイアップイベントとかやってるみたいだし、桜Trickよりは2期実現の可能性が高いのかな?。
…なぬっ、OVAが出るだとっ!?、TVアニメの2期を早よ!!(^^ゞ。
というかアニメ版のラストってかなりオリジナル展開だったのね、こりゃ2期は難しいかなぁ。

【俺ツイ】こと「俺、ツインテールになります。」。
これぞ本当の意味での、2014年ダークホースアニメでしょう。
原作を知らなければ、事前の公式情報だけで誰がこんな作品だと予想できただろうか!?(^^ゞ。
間違いなく1話切り、下手すると0話切り対象でしたからなぁ、いやさすがに0話切りはないか。
1話見てあっけにとられましたよ、幸か不幸かリアルタイムで見たのでね、切る気満々で見てたらこれは切ってはいけないとゴーストが囁いたことを今でも覚えています(笑)。
ただ、確かに面白かったのですけど。
面白さの中心って、対決の構図自体は宇宙からの侵略による人類存亡の危機に対抗する戦いという熱いモノなのに、言ってることやってることがあまりにもフェティシズムにあふれるアレなことというギャップの部分だと思うんですよね。
4話のドラグギルディ戦を頂点に序盤はその要素は満載だったのですが。
以降、イエローの加入やダークグラスパーの出現、テイルレッドの悩みなどが物語の中心になるにつれ、面白かったバカバカしい部分が薄れてしまい、テンションダウンがあったのも確かです。
作画は気にしてません(笑)、そりゃ作画が綺麗な方がいいに決まってるしあの低質な作画を肯定する気はないですけど、それで面白さが削がれたとも思っていません。
基本ノリとテンションとバカバカしさを力技で押し切るタイプのアニメですしね。
だからこそ、その部分が序盤をピークにちょっと弱くなってしまったのは残念。
ドラグギルディ戦のラストシーンの作画なんて、最近はついぞ見かけなくなった、どこの熱いロボットアニメですかってほどの気合入ったものだったですしね。
それで台詞がアレだからなぁ(爆)。
だけどそれが面白かったのですよ。

【甘城ブリリアントパーク】はですね、見てはいましたが基本は地上波での視聴だったので、もしかしたらここで取り上げるのは違うかもしれませんけどまぁいいや(マテ)。
ま、地上波放送分を一度録画しくじった時にBS放送分で補完したので、それでOK(謎)。
京アニ作品であるというアドバンテージは大きいと言わざるを得ませんね、とりあえずは見てみる気にはなります、京アニ作品なら何でもかんでも見るというわけでもありませんけど。
でも、屹立して面白かったとは言えないかもしれませんが、平均以上のレベルであったのは確かなんじゃないですかね。
お気に入りはシルフィーちゃんでしょうな、アホの子はかわいいな!!(笑)。
いやむしろ、千斗いすずの中の人が加隈氏だったのには正直びっくりでした、当時はまだ加隈氏=小湊るう子だったので。


以上で、無駄に3回もやってしまったBS-TBSアニメネタは終了です。
いや、やっぱり分割して正解だったな、これ1回で強行したらえらいことになってた(汗)。
BS-TBSの深夜アニメ枠はまだまだ続いているわけで、今後も似たような画像が作られるかもしれません。
そういうのを見かけたら、またネタとして使わせてもらう可能性は大きいと、今のうちに宣言しておきましょう。
ですが、さすがに今回の一連のシリーズで取り上げた、2014年までの分を再度使うという選択肢はないので。
やったとしても今年、2015年分の振り返りでしょうな。
そして、どう考えてもそれを行えるのは来年になってから、ということはすでに明白であります。

テーマ:アニメ - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2015/09/26(土) 20:51:56|
  2. アニマン雑記【アニメ】
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<なんとかなりそう | ホーム | 何もない来週>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://miyagiaa868.blog68.fc2.com/tb.php/1016-88129271
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

宮城え~はち

Author:宮城え~はち
当ブログに関しては以下をご参照ください。

【「アニマン雑記 散」】について

カレンダー

10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

最近の記事

各種スクリプト等



記事カテゴリー

過去ログ

閲覧数

ブログ内検索

最近のコメント

最近のトラックバック

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

QRコード

QR

管理人にメールする

名前:
メール:
件名:
本文:

全記事表示リンク

全ての記事を表示する