アニマン雑記 散

アニメの話題を主にしつつ時々漫画、そしてその他個人的戯言も書き殴ります。

2014041101 庭の雀

サムネイル


前々から撮りたいと思っていた、庭に来る雀の画像です。
雀への餌やりは(雀に限定はしていませんが)ずっと前から毎日行っているし、ずっと撮りたいなと思っていましたし、もしかしたら過去にすでに撮影しているかもしれませんが、雀メインでまともな(?)画像を撮ったのは今回が初めてな気がします。
何はともあれまずは1枚。



枝に群がる雀


餌の近くの柿の木の枝で様子をうかがう雀軍の図。
トリミングしてあります。
人の姿を見ると逃げて行ってしまうので、気づかれないようにガラス越しに茶の間の中から撮影しています。
撮影に使ったA480、総合的なズーム性能はそこそこあるのですが、高倍率部分はどうしてもデジタルズームになってしまいます。
デジタルズームになると、画素数を下げないと粗くなってしまうそうで(どのくらい粗くなるのかは試したことはないですが)、撮影時に使用した画素数でギリギリ粗くならないまでズームして撮ったのですが、それでも多少余計な部分がありましたので、トリミングしました。
鳥の画像だけにトリミング、ってかぁ~(激寒)。
そういえばいつからだろう、鳥に餌やるようになったのは。
餌と言っても前日仏壇にお供えしたご飯をあげているだけですけどね、家庭によって仏壇のお供えご飯の扱いは様々かと存じますが、我が家では主に私が、一日中仏壇に供えてカピカピになったご飯を食べたくない、という理由でかなり以前から鳥の餌にしています。
それこそ、今と餌箱の場所&形態の違いはありますが、未成年の時からずっとですね、ン十年単位で以前からです(汗)。
今の場所(次画像参照)になったのは、そうだよ不要になったコンクリートブロックを積んで以降だから、すなわち駐車スペースを舗装してからだから、ほぼ10年前からですな。
それはともかく。
餌のご飯は下にあるのに、彼らはいったいどこの何に注目しているのだろうか(笑)。
あと、4月中旬の暖かくなってきた時期の撮影ですので、そろそろ彼らもシュッとしてシャープなフォルムになってきてますね、冬の時期だと寒さ対策で羽根膨らませてモコモコになっててそれはそれで可愛いですよ(^^;。



ガン飛ばされた


これもトリミング、しかも切り出した後縮小せず元画像のサイズそのままです、アス比も通常4:3にそろえるのですがこの画像は切り出したままでそろえてません。
宮城え~はち、小雀にガンを飛ばされ恐怖するの図(笑)。
いやぁ~ん、雀さんに睨まれたにょ、怖いにょ~(爆)。
雀なのにガンを飛ばすとはこれいかに(白目)。
などというアホなことはともかく。
画像奥のペットボトルは、餌箱として流用している木の箱が風で飛ばされない用の錘がわりです、猫対策ではありません。
猫はペットボトルを怖がって寄ってこない、などというのは完全に迷信です、なぜなら私自身それを実験実証して無駄であるという結果を得ています(笑)。
その実験の様子を撮った画像も今後あるはずですが、使うかどうかはかなり微妙ですな。
餌箱は、何かが入ってた木製の箱を流用しています。
しかし木製品だけに、基本露天で風雨にさらされ続けますと、どうしても耐久限界がありいつまでも使い続けることはできません、適宜ぼろくなったら交換しないといけません。
そして、以前はそういう流用できそうな木箱のストックがなぜかあったのですが近年その供給が止まりいい加減底をつき、はてさてどうしようかという事態になりました。
やむを得ず、今はこの撮影時とは違い、以前風の強い日にどこからか飛んできた(笑)プラスチック製の植物用の鉢を使ってるのですが、これが意外に具合がいい(笑)。
しばらくこれでいけそうで助かってます(^^;。
ところで。
そもそも仏壇のお供えのご飯、量的には人間なら一口二口分程度しかないので、通常ならあっという間に食べつくされてしまいますが。
その需給バランスが崩れ、餌が食べられずたまる一方の時期があります、餌の売れ行きが悪くなる時期があります。
それがまさに今。
根拠はないのですが、たぶん田んぼの稲が実り始めるからなんじゃないかなと、さすがに雀も新鮮な方がいいんじゃないかなと思っています。
とはいえ、うちの近所にいまだにそんなに田んぼって残ってるか?、という疑問が。
昭和の頃ならともかく、今や周囲もすっかり開発され田んぼも激減、そんなにそんなに餌場が近隣にあるとも思えないのですが、それとも自分が思っているよりも雀の行動半径って広いのですかね。
確かに、以前に比べると、供給過多になる期間は短くなっている気はしますけど。
いやさ、余っちゃうとカビちゃうからさ、できればあげたぶんは早急に食べてほしいんですよね、勝手な話で申し訳ないですけど。
以前はこの時期、供給過多になるのわかってたので、わざわざ洗って乾かして保存して、雀が戻ってきてから追加であげてたりしてましたが、いまはもうそのまま放置。
逆に餌の少ない時期は、本当は雀にあげたい餌を、中型の野鳥が食ってたりするんですよね、雀を追い払って。
それはまぁ自然の世界の話なのでやむを得ないですし、手出しはしませんけどね。
そいうえば、ちょっと前に話題にした、庭に出没したにゃんこ様、ここの米見てたな、さすがに食べたとは思わないけど、食べないよね猫って米を、いやねこまんまとかあるから食うのか!?(汗)。

テーマ:何気ない日常の写真 - ジャンル:写真

  1. 2017/08/30(水) 22:33:26|
  2. 過去の写真を晒す_2014
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2014040503 須賀神社

本来なら盛夏の一番暑い時期に涼しいどころかむしろ寒いほどだっただけでなく、いつもなら夏前の湿気寒い時期や晩夏で暑さも落ち着いてくる頃に真夏のような暑さになるというのは、どう考えても頭おかしいという感想しか出てきません。
などと、数日更新が停滞した言い訳を責任転嫁してみつつ。



サムネイル


表題冒頭連番末尾が03ということは、言うまでもなく同カテゴリ前&前々回の記事と同一日に撮影したということです。
都合3回目の同日撮影画像群、いずれも徒歩での散歩がてらということでして、言い方を変えれば徒歩で行くのが都合がいい場所ということでもあります、さらに言えば徒歩で行ける範囲内。
今回の撮影場所は泉スマートICから相当近いのでね、具体的な場所を文章で説明するのは正直億劫なので(汗)こちらをご参照ください
ある意味泉スマートICの撮影のついで、と言えなくもないのですが、とはいえ以前からこの場所に神社があること自体は知っていました。
しかし、言ってしまえばまずは特に用がない場所であり、さらに基本的には車で通過する場所であり、車を置いておける場所もない(自分が知らないだけで駐車場がある可能性は大)という、複数の理由が重なって知ってはいたけれど行く機会がなかった場所です。
なのでついでにとはいってもようやく機会に恵まれたともいえます。



七北田川


などと書きつつ、さらには表題が神社の名前なのに川の画像を使うというのは、もはやお約束の域に達しているえ~はちクオリティ!!(^^;。
七北田川です、調べたらどうやら画像上側が上流のようです、知らんかったんかい!!。
比較対象がないのでわかりづらいですが、そしてどちらかと言えば上流域なんだろうと思いますが、この場所でこんなに川幅狭くて大丈夫なのかと正直思うところです。
神社入り口鳥居の前の、さほど幅の広くない道路を渡ってすぐの、道路上(路側帯)から撮影してこの近さなのでね。
片側一車線の田舎の道ですが、結構主要な道路になってて交通量多いんですよ。
最近ゲリラ豪雨とか多いじゃないですか、かなり危険なにおいがしますね。
撮影が2014年、翌年2015年の関東東北豪雨の際、この少し上流部分で水があふれて道路冠水したりしてたはずですよ確か、その時ここはどんな具合だったのでしょうかね。
また、この少し下流までの間は、大雨が降るとたびたび避難準備情報が出る区域でもあります。
気になりますね。
よし、もしも次にそういった状況が発生したら、この場所に様子を見に行ってみるか(フラグ)。

テーマ:何気ない日常の写真 - ジャンル:写真

  1. 2017/08/26(土) 16:46:45|
  2. 過去の写真を晒す_2014
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2014040502 泉PA近辺

サムネイル


先週写真晒しカテゴリ記事の更新をしなかったので週1ペースを取り戻す埋め合わせ目的と、先月ほとんど同カテゴリ記事を書けなかった分の回復という意味も含め、連日更新します。
表題=フォルダ名の冒頭の連番末尾が「2」なのは、同カテゴリの前回記事と同日撮影で被写体によりフォルダ分けをしたためです。
2ではありますがこの日の被写体の本命はむしろこちら、2になったのは単純に道程の都合。
被写体の東北自動車泉PA付近、以前も撮影してますしそれはすでに過去記事になってます(参考)、しかし以前の撮影時に使用したデジカメは腐れHDC-1で、ほぼ適当撮りだったのである意味リベンジ、満を持しての撮影というと大仰でしょうか。
過去記事でも後日A480で撮影したことは示唆してあるので、大仰でもないのかな?(汗)。



看板に偽りあり?


横長サイズの元画像から必要部分のみ残す形の、両端切ったパターンのトリミングをしました。
東北自動車泉PA下り車線、すなわち北上側のスマートIC出入り口にある、案内標識。
注目していただきたいのは標識の赤字の部分。
「東京・福島 山形方面 行けません」
というもの。
この注意書き、看板に偽りありとは言い過ぎでしょうけど、正しくもあり間違ってもいます。
もちろん、道路公団(NEXCO東日本)としてはこう書かざるを得ない立場であるのは理解していますし、北上車線側であるのは確かですが、完全に南側に行けないということはないという、知っている人には当たり前の話。
そんなアホなことをやるかどうかに関してはスルーの方向で。



環状線


百聞は一見に如かず、ドラぷらさんのコンテンツの一部をキャプチャした画像を使わせていただきます。
件の表示は画像中央付近にある「泉PAスマート」の北上車線側を写したものですので、東北自動車だけを使うなら南側に行けないのは表示通りで正しいです。
しかしすでにお分かりのとおり。
泉スマートPAから東北道下り車線に乗り、何キロも走らないうちに到達する富谷JCTから仙台北部道路に入り東進。
北部道路を走り切り利府JCTで三陸道(仙台塩釜道路)方面に南下分岐。
暫時走った後、仙台若林JCTから仙台南部道路に入り西進。
南部道路を完走し仙台南IC(JCT)で東北道登り車線に入る。
ほら、行けるでしょ(笑)。
あるいは、関東方面でも茨城や千葉ならば、仙台若林JCTで南部道路に入らず、すでに全線開通済みの常磐道に直通している仙台東部道路を南下した方が早いかもしれません。
もちろんこの方法はお勧めしません、無駄に時間と燃料を消費するだけです、しかし高速料金は大回りでも変わらないはずですし(確認はしてませんので保証はしません)、高速料金が変わらないなら少しでも長く走っていたいという車好き(?)の人がこの世に一人もいないとは言い切れません、もしかしたら意図的にこのルートを選択する人がいるかもしれません、かく言う私もちょっと怪しいです(大汗)。
それ以上に、道路公団のスタンスは理解しますが、出来ることを出来ないと書いた表示を改めないのはいかがなものかなと、仙台宮城県に不案内な人には親切な表示なのでしょうけれど。
今回の画像の撮影日が2014年5月2日、仙台南部道路はとっくの昔に開通済みですし、より最近供用開始になった仙台北部道路ですら、2010年3月に富谷JCT供用開始ですので(参考)、立場はわかりますが嘘はいけませんな(^^;。
行けませんではなくより正確に、行けるけど遠回りになりますと書くべき(爆)。
まぁわざわざ遠回りするアホは少数派でしょうし、不案内な人にはありがたい表示でしょうけどね。
なお、お察しのとおり仙台近郊は環状線になっており、乗ったIC=降りたICが可能ですが、ではその場合高速代金が無料になるかというと、そうは問屋が卸さないはずですので充分にお気を付けください(^^;。

テーマ:何気ない日常の写真 - ジャンル:写真

  1. 2017/08/17(木) 21:26:31|
  2. 過去の写真を晒す_2014
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2014040501 桂

どうにも昨今はその日の予報も当たらない天気予報にマッハイライラのえ~はちです。
しかし、怒りを胸に沈めてはなりません。
怒りは両腕に込めてブログを更新する礎とする覚悟完了なのです!!。
嘘ですごめんなさいやっつけ更新ですorz。



サムネイル


我が住居のある団地の隣にある、仙台市泉区桂地区。
平成になってから開発された地区であり、すなわち自分は成人してから開発された場所なので、近くにありながらあまり詳しく何があるかを知りません。
それゆえ時間に余裕があるときには、探検がてらふらりと散歩をしますと、いまだに新たな発見があったりしてなかなかに興味深い場所でもあります。
とはいえこの時は、主力デジカメのA480を持ち歩いての外出なので、明らかに何か撮ってやろうという気力満々だったわけですが(^^;。
この日の被写体の本命はたぶん別の場所だと思うのですが、それは次回以降に使用予定なので少々お待ちください。



謎の構造物


以前も同じ場所を撮っていると思うのですが、その時は腐れHDC-1かあるいは携帯デジカメか、だったと思いますので主力A480での桂界隈の撮影は初めて…じゃないな近傍の場所を撮ってますわA480でいかん忘れてた(汗)。
ともかく。
以前撮ったのが、桂にあるとある沼もしくは溜池の北側だとすれば今回は反対側的な場所。
さて皆さま、画像に写っているこれはいったい何でしょう。
わかりにくくするためにわざとアップで撮っております、たぶん元画像からはトリミングはしてないはず、掲載用のサイズ縮小だけだったと思います。
水辺にある物体なので、察しのいい方はすぐにお気づきになると思いますが。



ダム穴的なもの


自動色調補正をしてあります。
先ほどの画像のものとは別のものですが、同じような機能のものと推察されるものの遠景。
そうなんですよね、同様の物体が複数あるんだよね、今更気づきましたが(汗)。
だいたいお判りいただけたかと存じますけれども。
とはいえ、以下はすべて私の推測でしかなく、どこかに確認を取ったわけではないことは明記しておきます。
たぶんこれは、いわゆる「ダム穴」に類するものだと思います、それなに?、という人はググれ一発で出てくるから。
こちらの画像ならわかりやすいですが、沼あるいはため池に設置してあるのでたぶん間違いないのではないかと。
画像だと比較物がないのでわからりづらいですが、結構大きいものです。
まぁ水が溜まる場所なんだから、そういうのがあっても全くおかしくない以上に、無いと逆にヤバいだろって話にしかなりません。
ということはすなわち、最悪この場所まで水が満ちる可能性があるということなんですよね。
普段これだけ露出しているものが、最悪全部隠れてしまうほど水が満ちる可能性がある、ということはあまり想像できないことではあります。
万が一この設備が役に立つ事態になったら、自分が撮影していた場所も水没するってことだと思うのでね、宮城え~はち水死体で発見されるの巻(笑)。
というかこの画像の手前側にも似たような機能、排水するためのものと思われる網がついたのがありますよね、縮小してわかりづらいですが元画像見ると流木等のゴミ類が引っかかってます。
しかし仮にそれがそうだとしたら、一連のダム穴類の構造物が機能を発揮する位置まで、本当に水が満ちるのかね?、という疑問が発生するんですが(汗)。
ともかく、ダム穴として機能しているさまをなんだか見てみたいような見てみたくないような、結構ダム穴好きおじさんなんでね、身近に似たようなものがあるなら拝見したい気も(^^;。
それ以前に、ここにはどこからか水が供給されているのだろうか、自宅近くにありながら全く分からないこの無能さよ(笑)。
まぁそれを言ったら同じ団地内の将監沼だってどうなってるのか全く知らないんですけどね(^^;。

テーマ:何気ない日常の写真 - ジャンル:写真

  1. 2017/08/16(水) 21:24:35|
  2. 過去の写真を晒す_2014
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2014032901 A480長時間露出実験

サムネイル


購入から4年経って今更A480のいろいろな機能を試してみようシリーズ(笑)。
久しぶりですねこのシリーズも、気分にムラがあるのかもしれません、時々ガッとやりたくなって、ちょっとやるとすぐ冷めて、また突然ムラムラと(^^;。
今回の実験のテーマは長時間露出、とはいっても以前同じような実験はしています、しかも以前の撮影日が2013年11月30日、今回が2014年3月29日なので4か月後に再度ムラムラしちゃったんですね、前のではどうやら満足しなかったようです(笑)。
といいますか、前回と今回では方向性は違いますけどね。
前回実験の詳細は過去記事を参照くださいですが簡単に書けば、同じアングル同じ被写体を露出時間を変えて撮るという実験。
今回の実験は、暗い中で光るものを動かして軌跡を撮ろうというもの、本来なら屋外で車のヘッドライトやテールライトが流れるような画像を撮りたいところですが、出不精かつ面倒くさがりなので室内で似たようなものを撮れないか考えた結果の所業であります。
出来ればそのうち、夜外出して上記のような画像を撮りたいところですけどね。
そんなわけで以下の画像の撮影データはすべて、露出時間15秒、ISO感度は80(たぶん固定で変更不可)となっています。
そしてブログ掲載用にリサイズのみで色調補正などはしておりません。



実験その1


まずは1枚目。
光源は何かという話しにしかならんと思います、これはたぶん、使い捨てライターの底部にLEDのライトがついてるのがあるでしょ?、それを点灯させぐるぐる動かしたものだったと思います。
この画像はLEDライト点けっぱなしです、別バージョンで点けたり消したりして撮影したのもあるのですが、こちらのほうが見栄えがよさそうだったので選択しました。
当然黄色系のLEDだったので黄色くなってます、赤色LEDだったら赤に、その他ならその他の色になってたでしょうね。
光の強弱はなぜでしょうか、さすがにライターにオマケで付いているようなLEDライトだと光量が充分ではなく、動きが遅い部分は明るく太く写るものの、動きが速かったりライトがカメラの方をしっかり向いていなかったりしたときは、細く暗くなっているということでしょうかね。
まぁISO80ですからね、LED1個程度の明るさではこんなものかもしれません。



実験その2


2枚目、昔カーショップでもらった卓上型LEDライトを使用。
単三電池3本での駆動とはいえLEDを全部で12個使っていますし、曲がりなりにも照明器具ですので光量もバッチリなのか、なかなか面白い絵になった気がしないでもないです。
明るいはずだからと思って結構ブンブンぶん回した気がします。
でもやっぱりいろんな要素で明るさに差が出るものですね。

実は同様の実験撮影、今回で終わりではないのです(汗)、最低もう一回似たようなのがあります、なんというもの好きなことでしょう、それはまたその時に、予定ではだいたい8週間くらい後(汗)。
いや、8週後だと秋アニメのレビューラッシュに重なりそうだからもっと後かな!?、それともぎりぎり直前に出来るかな!?(大汗)。

テーマ:何気ない日常の写真 - ジャンル:写真

  1. 2017/08/02(水) 22:13:39|
  2. 過去の写真を晒す_2014
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
前のページ 次のページ

プロフィール

宮城え~はち

Author:宮城え~はち
当ブログに関しては以下をご参照ください。

【「アニマン雑記 散」】について

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

最近の記事

各種スクリプト等



記事カテゴリー

過去ログ

閲覧数

ブログ内検索

最近のコメント

最近のトラックバック

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

QRコード

QR

管理人にメールする

名前:
メール:
件名:
本文:

全記事表示リンク

全ての記事を表示する