アニマン雑記 散

アニメの話題を主にしつつ時々漫画、そしてその他個人的戯言も書き殴ります。

ぐだっています

★なんだか意味もなくやる気が出ないですorz。
今週は先週よりも涼しいはずなのに、本当になぜだろう、先週の疲れがたまっているのかしら?。
というかやっぱりおかしいよね天気、今までなら梅雨真っ盛りと言うか梅雨末期の先週の方が暑くて、梅雨明けタイミングの今週の方が涼しい(相対的に)ってどう考えてもおかしいです、異常気象です。
なんか朝晩はすでに秋の気配すら感じてるのは私だけ!?。


★最新OSであるWindows10でも、「ハードウェアの安全な取り外し」を行ったときに外付けHDDが使用中で外せないことがある、というのは由々しき状況だと思うのですが、それはさておき。
そんな場合の対処法を調べてみたのですが、どうにもピンとくるものがなくて、面倒なので再起動かましてたりしたのですよ。
もちろんHDDにアクセスしているソフトウェアに心当たりがないときのことですけどね、裏で動いてるのはともかく表面上は何も動かしてない時。
ところが。
なにやら、ファイルエクスプローラーを起動させ、一旦外付けHDDを無駄に参照して、なにもせずファイルエクスプローラーを閉じる。
それだけで大丈夫、安全な取り外しができることが多いということに気づいた(^^;。
だいたい100%大丈夫な印象です。


★どうにも今月は、あまりデジカメで写真撮れてないです。
目標はクリアしてるのですけど、クリアしただけという様相ですね。
一応以前立てた計画通り、竹駒神社には行ってきたのですが、それくらいで数的にはさっぱり。
まずいですね、もう今月も残り少ないですが、適当撮りでもしますか、撮るものもないですけど。
無駄に撮っても仕方ないというのはそのとおりなんですけどね。
何か面白い被写体ないかな、あまり遠出せずに済む範囲内で(^^ゞ。


★そういえば前回洗車したのはいつだったか(汗)。
水垢ラインはできているのですが、まだ十分に水弾き効果が持続しているので、前回の洗車以降何もしてません、何かやるとしてもお盆休み前に軽くフクピカ攻撃ですかね。
さらに言えば、庭の雑草を刈ったのはいつのことだったか(滝汗)。
これはもう伸び伸びになっているのですが、見なかったことにしよう(白目)。

テーマ:日記というか、雑記というか… - ジャンル:日記

  1. 2017/07/28(金) 22:15:20|
  2. 超個人的日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2014032701 アリオ・セルバ間連絡橋

昨日一昨日くらい少し涼しくなったかと思ったのですが、今日また暑くて梅雨明けもしてない(よね?)のに全く変な天気で、やる気も湧かないのですが、写真晒しカテゴリ記事がちょうど1ヶ月もブランクが開いてしまったので、たとえやっつけでも記事を書いておきます(汗)。



サムネイル


今年3月1日の記事で扱った、工事中だったビル間の連絡橋が完成したので、予定通り見学を兼ね一人撮影会を敢行したときの画像です。
まぁそれだけだ(大汗)。
すまぬ、本当にやる気が出ないので、以下淡々と画像を貼るだけで今回は勘弁してください。



外観


1枚目、自動色調補正あり。
連絡橋外観、西側すなわち仙台地下鉄泉中央駅側から撮影。
窓の部分に「SELVA」と文字がありセルバをメインに押し出していますが、言うまでもなくアリオ・セルバ間の連絡橋であり、反対側も同様でしたがなぜセルバだけ押していたのかは不明。
もしかしたらセルバはリニューアルオープンだったかもしれん、でもアリオも橋のために改装したはずなんだよなぁ、まぁなんでもいいや(^^;。



セルバ側から


2枚目、セルバ側から連絡橋内部の様子。
以上(汗)。



アリオ側から


3枚目、同アリオ側から、一部モザイク処理。
言っても仕方ないけど、本当にこの橋が、アリオ(ヨーカドー)に本屋があるうちに出来ていればものすごく便利だったのに(^^;。
んとね、セルバに今でもある書店って、母体はそれなりの規模のチェーン店なんですが、だからこそ売れ筋の本しかなくて、この場合の本というのは私基準なので漫画単行本なんですが(笑)、あんまり役に立たないのですよ(個人の感想です)。
対してアリオにあった書店は、そこも一応チェーン店だったらしいんですけど、意外にマイナーな単行本を置いてあったりしてね、探す場合の対象店舗には入ってたんですよ。
もしかしたらあるかもしれない、という位置づけの書店だったので、それだけに残念です。
今では完全に、宮〇書店とT$UT△YAだけになっちゃいましたね漫画単行本を買う地元書店は、そこになかったらネット通販使うかって思考になってしまっています。



東側を望む


4枚目、自動色調補正あり。
連絡橋内部から東側を見た画像。
特記することはなし!!(^^ゞ。



西側を望む


最後の5枚目、自動色調補正あり、同西側を見た画像。
注目すべきは画像右上部の駐車場部分。
そうですまだ駐車場だった時代です、今ここはセルバテラスになってます、2016年11月開業のセルバテラスの開業直後の様子は撮ってあります(笑)ので、もしかしたら何年後かに当カテゴリ記事で使うかもしれません。
というのは、その様子を撮った画像が入っているフォルダの名称が「2016111401 IS03_きんモザ劇場版関係」なので、はたして何をメインに記事を構成するか現時点では完全に未定だということで、もしかしたらセルバテラスの画像を使うかもしれないし、使わないかもしれないしということです(^^;。

テーマ:何気ない日常の写真 - ジャンル:写真

  1. 2017/07/26(水) 22:04:04|
  2. 過去の写真を晒す_2014
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

THE REFLECTION

お待たせしました(待ってない)、2017年新作夏アニメ第1話レビューついに最後の一作品は、個人的に久しぶりのNHKアニメ、土曜夜放送の「THE REFLECTION」の第1話感想で締めです。

アメコミ風アニメ、アメコミ界の大物が関わっているらしいが原作があるわけではない感じなので、アメコミ風の日本のオリジナルアニメ。
出自はともかく、なぜ今この時代の日本でこういうアニメを作って放送しようと思ったのか、凡人の私には理解できない。
いや、これで原作があるならまだしも、オリジナルなんだからやっぱり出自は関係するか。
作画に関して。
作画レベルが低いとは思わない、どう考えても意図的にこういう画風にしている、それは普通にヲタならわかるだろう、ただしその是非は別。
いろいろ思うところはあろうけど、作画に関してだけはその時々の時流に沿ったものにすべき、何を勘違いしたのかたまにこういった実験的絵柄の作品があるが、それらがことごとく失敗していることを業界関係者なら知っているはずだし、知らないでは通用しない。
ストーリーと構成に関して。
有無を言わさずアメコミヒーロー然としたキャラが異形の敵と思われる連中とバトルをするシーンが延々と流され、説明一切なし。
ラストでわずかばかり説明があったが、どう考えても順番が逆、下手すると序盤で切られても文句言えないこんな構成では。
ストーリー自体もどれだけ進展したのかかなり疑問、バトルシーンに終始し無駄に間延びしている印象しか受けなかったのは厳しい。
というより「X-MEN」と何が違うのか、そっちにそれほど詳しくはないが、しかしそういう人たちが大半だと思うので、さすがにこれはいかがなものかと思う。
総合的に。
民放ほど製作費回収にシビアじゃないと思われるNHKのアニメとはいえ、これのアニメ化にゴーサインを出したプロデューサーの見識を疑うレベル、よほどアメコミ大好き人間なのか、あるいは今のあるいは今までの日本のアニメ界に無知なのか。
これが受けるのなら、昔輸入されたアメリカ産アニメの「宇宙忍者ゴームズ」や「スパイダーマン」、それらの系譜が途絶えることはなかったはず、だが現実にはどうなったかは語るまでもない。
あらゆる点で理解不能、視聴作品数が多い土曜夜ということもあって、1話切り。
時間を無駄にしたという表現がまさにふさわしい作品だったとしか言いようがない。


ということで、冒頭でも書いたとおり、2017年夏アニメの第1話感想記事は今回にて終了です。
いつものように、おおよそ1ヶ月時点でのその後の経過関係の記事は書きたいと思っていますが、時期は未定です。
なにせまだ夏になってないのに無駄に暑くてね(笑)、どうにもテンションが上がらないのです。
未定とはいっても、今月末か来月頭くらいには書きたいとは思っています、しかし暑い時期はどうにもやる気ナッシングになってしまいますので、あえて時期は明言しませんごめんなさい。
まぁご存じのように今期は「チアフルーツ」の感想を書き続けようと思っているので、それで許してつかぁさい(^^;。

テーマ:アニメ・感想 - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2017/07/24(月) 21:50:25|
  2. アニマン雑記【アニメ】
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

チアフルーツ 3話

2017年新作夏アニメ第1話レビューはまだ終わっていませんが(ここまでコピペ)、そして最後の作品の感想は書ける状態ですがあえて、「アクションヒロイン チアフルーツ」の第3話感想を書きます。
久しぶりに毎話感想を書きたいと思える作品なのでね、優先で(^^ゞ。

なかなかキレキレの内容でしたな。
前回黒の人もかなりアレなキャラでしたが、今回本格参戦の紫の人も輪をかけてアレなキャラだったという、う~んなんだこれいいぞもっとやれ(^^;。
赤の人もかなりアレ度高いですけどね、特撮番組リアルタイム視聴したいから新体操やめる(かなりの実力者で有名人だったのに)って俺らか!!(笑)、特撮も新体操も好きだからどちらにも真摯でいたいと一応ピュアではあるんですが。
それにしても紫の人には赤の人を無意識に本気にさせる能力があるらしい、これは何としても仲間に引き入れないと、どう考えても仲間になりそうですけどね。
結局今までの寺は使えず、やむなく黒の人提供の廃線駅を使用、って最初からこっちの方がよかったような、露天だから天気の問題はあるか今回のように。
そして降雨&赤の人ダメージによりショー中止かと思われた矢先、アレな紫の人乱入&例によって赤の人本気にさせる能力発動で一件落着、しかし赤の人裏表なさ過ぎてある意味鬼畜(笑)。
ラストでついにパクリ元本家カミダイオーからクレーム、いよいよオリジナルヒーロー作りの必要性が、散々著作権云々言われてましたがしっかりその問題を劇中で使ってくるとは考えておりますな。
こういうのも含めこの作品の展開は個人的には好きです、元々祖父の遺産のホールの取り壊しを阻止したい白の人の思惑に、黄の人と赤の人が行ったコピーショーが合致して、そこに他のメンバーが加わって少しづつ作品タイトルのチアフルーツに近づいていくというのは、なかなか面白いのですが。
今回3話、OP見る限りチアフルーツの最低メンバーの5人がまだ集まってない、次回青の人の双子の姉が参戦するかという段階で、早くて4話遅いとそれ以降でようやく本題のチアフルーツ完成。
どう考えても1クール尺のこの作品で、これをじっくり丁寧に見せていると考えるか展開が遅いと考えるか、意見は分かれそうではあります。
そんな感じで次回はまず青の人関連のエピソードで、少なくとも青の姉参戦まで入ってほしいところ、残りは今回ちらちら覗いてた桃の人の参戦ですがどういうパターンで来るのかね。
予告のネタは、ズバットとリゼロとワタルかな。
それにしても黒の人のアドリブ力ハンパない、白の人はもっと早く勧誘しておくべきだろ(^^;。

テーマ:アニメ・感想 - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2017/07/23(日) 16:20:26|
  2. アニマン雑記【アニメ】
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

はじめてのギャル

2017年新作夏アニメ第1話レビュー、若干遅延しましたが今回はBS11月曜深夜放送の「はじめてのギャル」の第1話感想を。

ギャルと言うとどうしても「ギャル子ちゃん」を思い出しますし比較してしまいます。
それゆえ、似たようなユルくてヌルいコメディなのかと思っていたら、ど真ん中ストレートの今期のエロ枠アニメでしたか。
となると、求めているものと違う、以外の言葉が出ませんな。
もちろんギャル子にもエロ要素はありました、しかしそれは女子高生の他愛もない日常会話の中で発生する下ネタ程度の範疇のものです。
またギャル子はメインの女子高生3人の絡みがほとんどで、多少クラスメイトの男子キャラが介入してくるケースもありましたが、そもそも主人公が男子のはじギャルとは違います。
ストレートな、男子も絡んでくるエロ作品はあまりね、さすがにそういうのを好んで見るような歳でもないといいますか、エロ+他の要素があってそっちに興味が引かれればまた違うんですけど、直近だと「つぐもも」のような。
むしろAパートなどは、主人公含む冴えない男子チームの描写で「兄好」のAGE探検隊っぽいなとすら思ったら、キャストに兄好の兄貴の中の人がいたのである意味その感想は当たっていたという(笑)。
放送時間もBS11では深夜3時から、今期は前期と比してそういう録画対応の時間の作品が多く、面白いなら見るけどそうでないならご遠慮したいという事情もあり。
これはなくていいやということで今回限りの1話切り。
兄好の話題が出たついでに、中の人レベルで言うと、兄貴と妹と委員長の中の人まで出演しているので、ある意味兄好二期(違)ですが、兄好のような独自性を発揮できそうな予感はしない1話でした。


さて。
2017年夏期新アニメ第1話レビュー、残すは1作品のみとなりました。
一応現段階では、最後の一作品は見る予定ではおりますが。
ちょっと揺らいでいます。
というのは、最後の一作品が放送されるのが土曜夜11時から。
すなわち今期最も多い視聴作品数の土曜夜であり、かつその新アニメから始まってレクリエイターズ&バハソウルまでの1時間半連続視聴になってしまうので、ちょっと悩んでます。
もう明後日のことなのですがまだ悩んでます、決定できていません。
なので。
現段階ではまだ終わってはいないというスタンスで行きますが、もしかしたら今回が、2017年夏期新アニメ第1話レビューのラストになるかもしれない、その可能性はわずかでもあるということだけ、お知らせしておきます。

テーマ:アニメ・感想 - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2017/07/20(木) 21:25:13|
  2. アニマン雑記【アニメ】
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

あつくてたまらんがむかんけいなわだい

★本来なら、まだ終わってない2017夏アニメの感想記事を優先させるのが筋ですが。
かなり終盤になっており時間的余裕があるというか、更新間隔が開くので少し伸ばしても問題ないというか、そんな感じなので今回は雑ネタで失礼します。
まぁアレよ、まだ感想を書くべき新アニメを見ていないというのはある(汗)。
雑ネタ書く前に写真晒し記事を再開するべきという至極まっとうなご意見はスルーの方向で(大汗)。


★最新のIMEはとても優秀なんですが、いまだに慣れないからなのか、いや慣れてはいるはずですがあまりの性能の高さに圧倒されているというべきか。
アニメ関係の固有名詞、特に作品タイトルはかなりの高確率で一発変換できるのは、いや頭の何文字か入力した段階でばっちり候補に出てきてくれるのはとても便利(笑)なんだけど、あまりにもピンポイントかつ的確過ぎてどうしても吹く(^^;。
まぁ楽は楽、いちいち辞書登録しなくて済むのでね、というかいずれ対応してくれるだろうと思うと、現時点で候補が出てこない作品のタイトルを辞書登録する気になれないという弊害も(^^;。
でもね。
「しょうがくせいは」まで入力したら変換候補に「小学生は最高だぜ」ががっつりばっちり出るのはいかがなものでしょうかね(爆)。


★PC交換によりOSがWindows10になって2か月余り、もうすぐ3ヶ月。
なにせオンボロXPから最新Windows10にいきなり変わったので、いまだに新しい発見があって実に楽しいです(笑)。
タスクバーへのピン止め、それを外すというテクニックがあるのですね、ちぃ覚えた(爆)。
そして、すっかりサポートが終わって更新されなくなったXPと違って、Windows10は普通にアップデートされるので、そのたびに新しくなっていっている感じがあってそれも良し(^^;。


★7月ももうすぐ下旬、しかしまだ夏アニメが始まったばかりというタイミングでもありますが、なのにもう秋アニメの情報がちらほら出始めています。
当然と言えば当然なんですがが、早いよね~(こなみ)。
なんか秋はどえらいことになりそうな予感がすでに、視聴作品数的な方面で。


★扇風機を修理しました。
文章で説明するのが面倒になった(笑)ので図解します。

破損個所参考図

図そのものは以前修理したファンヒーターのものですが、今回の扇風機も全く同様の個所。
実際にはこれほど明らかにトラブル箇所がわかりやすくはなく、よく見たら壊れてたという感じ。
発端はいつだろう、先週の火曜日でしたかね、マルチタップに扇風機と一緒につないでた外付けHDDが突然停止しましてね。
古いものなので何のトラブルかなと思ってたら、昨日一昨日あたりですか、扇風機が突然止まったり、あるいはそれと同時PCのスリーブが解除されたりで、変だなと思って。
マルチタップがヤバいのか、あるいはそもそもの大元の電源コンセントがヤバいのか(埃がたまっていたので掃除はしました)、いろいろチェックした挙句発見に至り、ファンヒーターの時同様自力で修理しました、コードが断線していただけなので別売のプラグ付けなおし。
本体側ではなくプラグ側の断線で助かりました、以前ファンヒーター本体側の電源コードの接触不良があって、その時は修理できずあきらめたこともあります。
しかし、ファンヒーターと扇風機、どちらも新しくなはいとはいえ立て続けに(ファンヒーターは2015年1月末)同じような部分で電源コードが断線とは。
使い方まずいのかしら、もちろん細心の注意をはらって使っているなんてことはないですけど、こうも似たような症状が出ると気になりますね。
ちょっと気を付けますか。

テーマ:日記というか、雑記というか… - ジャンル:日記

  1. 2017/07/18(火) 21:28:51|
  2. 超個人的日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

チアフルーツ 2話

2017年新作夏アニメ第1話レビューはまだ終わっていませんが、今日は当該作品がありませんのでこの機に乗じ(笑)、「アクションヒロイン チアフルーツ」の第2話感想を書いてみたいと思います。

追加キャラ招集&キャラ掘り下げ&白の人の動機判明回、そして黒の人のレズ暴露回(汗)。
黄の人は名前に反して相変わらず顔青くしてそう、傾向として石橋を叩いて渡るというか心配症というかネガ思考先行型。
対する赤の人は良く言えば何でもやってみるポジ思考、悪く言えば考えなし脊髄反射型(笑)。
そのへんは前回の補完でしょうかな。
白の人は強烈な不運キャラ、ポジション的にはプロデューサーの印象。
黒の人は裏方に徹するつもりが表舞台に、そして強烈なレズ(爆)、まぁろこどる2期なんだからレズ要素は必要不可欠なので問題ない、というか今期はレズとか百合とかの作品多くね?、いやむしろウェルカムではありますが(^^;。
ところで今回のサブタイの【ろこ】って黒の人の名前だった件。
緑の人は守銭奴だが自分の趣味のコスプレだけは対象外。
青の人は、1話から出てますがまだキャラの掘り下げ先送り。
ラストでお寺が使えなくなったのはどう考えても紫の人の差し金、なんという強烈なかまってちゃん、というかあの金髪ドリルはてっきり赤の人目当てかと思ったらそうでもない?、もちろんメンバーの中に赤の人がいるのでそこしか見てない可能性はありますが。
練習場所&イベント会場のお寺が使えなくなってさてどうする!?、が次回のテーマなのだろうか。
今回から本番のOP、それを見る限りメインキャラの何人かが敵側キャラを演じるようです、こういう系の作品で主要キャラが敵キャラ演じるってわりと画期的な気が、結局は仲間になりそうですがそれもプ〇キュア的王道な感じでいいですね。
グッズ販売で利益を上げた描写にツッコまれてましたが(著作権方面で)、売ってたグッズはあくまでカジュダイオーのグッズなので問題ない、と独自解釈しています。
相変わらずネタブッ込んできますが、アバンの「狙われている」はアニヲタ的にはレイズナーなんですが特撮マニアにすればウルトラセブンらしい、さすがだ(笑)。
つーか予告のきん注ネタ、3話サブタイに気を取られ気づかんかったわ、そして3話のネタは大魔神はすぐわかったんだけど、大魔神カノンなんてこっちでは放送してないのでわかりません!!(^^;。
最後に、ディオメディアなので作画はあきらめてますが、それにしても予告が1話の使い回しのように見えて不安しかないです、大丈夫なのだろうか(大汗)。

テーマ:アニメ・感想 - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2017/07/16(日) 14:08:58|
  2. アニマン雑記【アニメ】
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ようこそ実力至上主義の教室へ

2017年新作夏アニメ第1話レビュー、今回はBS11金曜深夜放送の「ようこそ実力至上主義の教室へ」の第1話感想を。

作品概要を見てまず思い出したのが「バカテス」だったので、これもてっきりコメディかと思ったら全然違うのね。
これってどういう類型に該当するのだろうと考えてみたところ、十五少年漂流記(読んだことはない)やそれをベースにしたガンダムやバイファムのような、集団サバイバルモノなんだろうなという結論に達しました。
人為的孤立状態の中いかに協力して生き残っていくか、ということなんだと思われます。
それはそれとして。
Dクラスの連中に協力プレイが出来るのか、いや無理だろとしか思えないし、しかしなんとか折り合いをつけてやっていかなきゃないんだからその過程がキモなんだろうな、というのはわからんでもないですが、その部分に興味がわかないですね。
そもそも、設定上かなりの難関校であると推察されるのに、そんな学校になぜ学力も伴っているか怪しい性格がアレな生徒が入学できたのかが疑問でしかない。
舞台装置ですよねあの連中は、少々興ざめ。
題材も先の展開も興味がわかなかったので今回限り。
一番のマイナスは主人公の棒演技かなぁ(汗)。

テーマ:アニメ・感想 - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2017/07/15(土) 16:25:47|
  2. アニマン雑記【アニメ】
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ゲーマーズ!

いよいよラストが見えてきた2017年新作夏アニメ第1話レビュー。
そんな今回はBS11木曜深夜放送の「ゲーマーズ!」の第1話感想にょ(汗)。

かつて秋葉原あたりで猛威を振るった生意気で狡猾で迂闊な猫耳メイド宇宙人とはあまり関係がないらしいにょ(笑)。
しかし直前のCMで登場しやがったのにはさすがにしてやられたにょ、もうすぐ登場から20年(大汗)になるのにいまだにその雷名は轟いているみたいにょ、さすがだにょ~(爆)。
それはともかく。
これも楽しみどころがわからない作品だった、というのが結論。
ノリと勢いで押し切る系のコメディではない感じ、どうやらラブコメらしいのでならばそうだろうとは思う一方、ゲーム好きという設定が生きていない印象しかなかったです。
主題を活用しきれておらず別なものに置き換えても成立しそうなのは致命的。
唯一感心したのは、主人公が入部の勧誘を断ったシーンで、部活として目標をもって高みを目指すゲームと、あくまで趣味の範疇の楽しいゲームとの差異を理解し、かつ信念をもって断った点のみ。
とはいえ主人公の行動は理解しがたい点は多々ありますけどね。
現状の低いテンションのまま進行していくなら言うまでもないし、仮に今後方向転換してハイテンションギャグに振っていくのだとしても、ならば最初からそういう部分を見せておけよとしか言いようがないです。
今後の展開を文字でネタばらしする演出も印象良くなかったですし。
多少でも迷わなかったと言えばウソですが、外的要因含め継続視聴の必要性を見いだせなかったので、今回限りの1話切り。
木曜がアニメ休日になるのって久しぶりかもしれません。

テーマ:アニメ・感想 - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2017/07/14(金) 21:28:51|
  2. アニマン雑記【アニメ】
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

異世界はスマートフォンとともに。

2017年新作夏アニメ第1話レビュー、今回はBS11水曜深夜放送の「異世界はスマートフォンとともに。」第1話感想を。

あーまた流行りの転生モノか、というのはもはやどうでもいいです。
タイトルから、転生した主人公が現世から持ち込んだスマホによって得られる情報を駆使して難局を乗り越える、知略戦略系作品かと思ったら、てか普通まともな精神してたらそう思うわな。
いくら転生(死亡)の原因が神側の過失と言っても、体力魔力値に大幅にバイアス与えられてそれだけで世界征服できそうなレベルのチートになってるって、これスマホ要素要ります!?(^^;。
実際第1話のスマホ要素ってアイスクリームのレシピを調べただけ。
今後スマホ要素がどれだけ入ってくるのか、よしんば入ってきたとして、それは1話段階でもっと表現しておくべき、現状スマホが使えるという設定の必要性がまるでない。
うんまぁそうか、元がなろう小説でしたよねこれ、その層に知略作品なんて受けるわけないですよね冷静に考えれば、気づかなかった私がばかでした。
作風が緩いのもなんかしっくりこない、日常モノをやりたいなら異世界モノなどにしないで現実世界を舞台にした作品にすべき、命のやり取りがあるバトルの要素がある異世界を舞台にするなら、この緩み切った作風はマイナスにしかならないと、私は思います。
WUGメンバーが結構キャストにいるらしいですが、それだけで見続けたいとは到底思えません。
余裕の1話切り。
この作品に功績があるとすれば、それは現在見続けるか否か迷っているナイツマとセントールが、実はとても面白い作品だったんだとわかったということでしょうかね(爆)。

テーマ:アニメ・感想 - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2017/07/13(木) 21:29:48|
  2. アニマン雑記【アニメ】
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
前のページ 次のページ

プロフィール

宮城え~はち

Author:宮城え~はち
当ブログに関しては以下をご参照ください。

【「アニマン雑記 散」】について

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

最近の記事

各種スクリプト等



記事カテゴリー

過去ログ

閲覧数

ブログ内検索

最近のコメント

最近のトラックバック

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

QRコード

QR

管理人にメールする

名前:
メール:
件名:
本文:

全記事表示リンク

全ての記事を表示する